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彩葉荘で暮らしませんか

最終更新 2018/04/23 22:32:58
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1:彩葉 肇 2018/04/11 23:23:15 作成

よお、覗いてくれてありがとな。
時間あったら少し見ていってくれ

此処、彩葉荘(いろはそう)っつんだけど、俺の爺さんが経営してた旅館なんだわ。

今となっちゃ訳あって孫の俺が受け持ってはいるけどさ、此処の2階に住んでくれる人居ねえかなって声掛けに来たわけ。

ああ、俺は彩葉 肇(いろは はじめ)、22歳。

受付にいるからよ、気軽に声掛けてくれよ?

おめえらの入居、お待ちしております。
(若女将のように微笑めばゆっくりお辞儀をして)

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46:月雲 水夢 2018-04-16 09:53:20

彩葉>

…あれ、…、管理人さん…、…?


(自動販売機の灯に導かれていけば、その前に誰かがいると思いながら近づけば、先程会ったばかりの彩葉で、神村の接客が終わったのか、女将ではなくごく普通の青年の雰囲気な相手にそっと後ろから声をかけて)

47:彩葉 肇 2018-04-16 23:36:39

月雲>

へっ?!ぁ、あぁ、…こんばんは。
(確か月雲、さん。と振り返れば相手の名前を呼び、こんな時間にどうしたんですかと

48:月雲 水夢 2018-04-17 00:02:07

彩葉>

月雲

あ、…、お腹…空いちゃって。
今日はまだ夜ご飯。食べてないから

(慌てて振り返る相手に、反射的に自分もビクッとするも、慣れてきた相手に軽く会釈程度に挨拶をすれば、お腹を摩りながら苦笑気味に空腹の件を告げ。相手の隣にそっと並べば、ディスプレイ内のポピュラーなメーカーのカップ麺を見て、どれにしようかな~と。)

49:彩葉 肇 2018-04-17 00:59:30

月雲>

お、俺も、……私も、お腹が空いて
(相手の言葉に私も食べてなくて、と返し、シーフードなんかも美味しいですよね、と周りに響かないように話し、くすくすと微笑み

50:月雲 水夢 2018-04-17 18:44:47

彩葉>

月雲

えっと…、そんな畏まらないでも大丈夫…、俺気にしないから。
…、管理人さんは…シーフード好きなんだ


(わざわざ一人称を変える相手に、苦笑しながら訂正をしなくていいと伝えながら、好みが別れるラーメンの味に、〝俺は醤油ラーメンも好きだなあ〟と横顔は純粋な笑顔を浮かべていて)

51:彩葉 肇 2018-04-18 02:21:42

月雲>
あ……ありがとう、ございます…、俺、結構こんな口調苦手で。助かります。

(相手の雰囲気に負けたのか買っちゃえ、とと小銭を入れ、シーフードヌードルを押して

52:月雲 水夢 2018-04-18 20:25:07

彩葉>

月雲

なんだか…後輩が出来た感じ……、今まで出来たことないけど……
多分、こんななのかな。……、あ、だけど、管理人さんのほうがしっかりしてるから俺の方が後輩か…

(なんとなくお互いに緊張も溶け始めたのが、コミュ障の自分でも感じ取れていて、学生時代もこの性格が故によりよい人間関係が築けなかったのもあってか、出来たこともない後輩という存在に妄想抱かせながら、ふと相手の頭を撫で、最中、直ぐに相手のしっかり者のビジョンを思い出せば撫でる手は行き場を失い)

53:彩葉 肇 2018-04-18 23:35:12

月雲>

!わっ、ちょ……びっくりした、こ、後輩?
(出てきたカップ麺を拾えば暗闇で良く見えなかったのか頭への感触に驚き、相手の話に微笑めば、『まだまだ子供です、』と訂正しつつ答えて

54:月雲 水夢 2018-04-19 21:50:27

彩葉>

俺はてんで人と話すの苦手で…、…、
でも…管理人さんとは…、…もうちょい話したいな

(自分も醤油ラーメンのカップ麺を何個か買えば、持ってきた小さいビニール袋に詰め込み、幾らスタッフと客の関係とはいえ、優しく接客してくれる相手に、友好を築きたいと思い始めていたため、隠れがちな眼差しを向けて、)

55:彩葉 肇 2018-04-20 01:52:02

月雲>

………ぁ、えと…なら、一緒に、夜食でも、食べましょうか
(相手の言動に少し驚くもすぐに受け入れ、これからどうせ食べるんだし、とクスクスと笑って相手に問いかけて

56:月雲 水夢 2018-04-20 14:29:16

彩葉>

月雲

ほ。ほ、ほ、本当……!?
嬉しい……、

(相手の提案に目を見開けば、ブワッと頬を赤らめて、もじもじしながらも大変喜び、相手の顔を直視は出来ないが純粋な微笑みはまるで子供のようで。)

57:彩葉 肇 2018-04-20 23:10:23

月雲>

夜も遅いし、早く食べちゃいましょう、?
……こっからだと俺の部屋が近いんで、案内しますよ
(相手の姿を見ればこちらも誘ってよかった、と思い、荷物をまとめながら相手に告げて

58:月雲 水夢 2018-04-20 23:57:08

彩葉>

月雲

うん、うん、…もうお腹溜まるまで眠れない…
行こう行こう…

(時計を見れば刻々と朝が近づいてきているのが分かり、管理人である相手の苦労も考えれば、素直に相手のお誘いに乗っかって、相手の後を着いていき)

59:彩葉 肇 2018-04-21 02:31:12

月雲>

明日、休みだからゆっくりするかなぁ、……この時期、露天風呂が気持ちいいんですよね。

(相手に案内途中の薄暗い廊下で歩きながら伸び、お腹をぐうう、と鳴らしてゆっくり後で風呂に浸かろうかな、と声を漏らし

60:月雲 水夢 2018-04-22 13:30:14

彩葉>

月雲

露天風呂……、俺も…都心よりはこういう所でのんびりが好き。
…でも、都心の方が、出会いがあるって良く言われるし…、俺は1回でもいいから、恋に落ちてみたいんだ

(相手のお腹の虫の音にくすくす笑いながら、露天風呂と聞けば自分は目まぐるしい都会の中で育ったせいか、刺激に心を疲弊させてこの宿に来たのもあった事を思い出し、本当はこのひと時をずっと味わいたいと思いながら、それでも密かな小さな願いを呟き)

61:彩葉 肇 2018-04-22 23:34:46

月雲>

そうですか…、都会からいらっしゃったんですね。
俺は学生時代から地味に忙しくて、、ずっとこの近辺で育ってたんですけどね、…恋、ですか?
(相手の話にテンポを合わせながら自分の過去の恋愛を思い出しつつ自部屋のドアを開け、『どうぞ、』と振り向いて

62:月雲 水夢 2018-04-23 20:43:15

彩葉>

月雲

絵描きになりたかったんだ。それで、都心のイイ学校とかに入ったんだけど……、進歩しなくて……おまけに人付き合いも無いし、時間とお金を無駄にしちゃった。

……、お邪魔します。


(都心での苦労を語りながら、それでも学生時代は親のお陰でまだ気楽な生活だったが、相手はその時からも多忙だと聞いてはちょっと申し訳なさそうにして。そのまま相手の部屋につけば、一言挨拶し、スリッパ揃えて部屋に上がり)

63:彩葉 肇 2018-04-23 22:11:29

月雲>

へぇ、絵描きに……、それでも、気分転換にウチに来てくれたんなら、全然!嬉しいです!
(気分を落としてしまわないよう相手を近くのソファへと座らせ、電気ケトルで二人分のお湯を沸かし始めて

64:月雲 水夢 2018-04-23 22:29:45

彩葉>

月雲

もし、迷惑じゃなかったなら、…風景画。
描いていいかな……、

(ソファに座れば、その柔らかさと共に身体の力も抜け、ここに宿泊する前に見てきた自然の風景を見てきては、題材になりそうなものがある気がしていたため、描きたいと思って)

65:彩葉 肇 2018-04-23 22:32:58

月雲>

風景画、ですか……ええ、良ければ使ってやってください
(うちの自然で良ければ、とどこか誇らしげに微笑めば夜食の準備はたんたんと進められており

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