TOP > なりきり > 泥沼の愛 非募集

泥沼の愛 非募集

最終更新 2018/05/10 21:14:22
レス数 22
タグ

このスレッドは18禁スレになります。18歳未満の方は閲覧できません。

全レス22中:1-20

1:648 2018/04/21 21:54:55 作成

650様、お待ちしております

★このスレッドをお気に入りに追加

最初から 最新レス 全部見る

4:651 2018-04-22 07:29:37

あ、合っていて良かったです!
間違っていたらレス消費申し訳ないなと思っていたので…。
プロフィールですが、募集板で記載してあったので大丈夫です。
名前だけなかったように思いますのでお名前だけお願いします。
こちらも名前を記載し忘れていたので記載しますね。
こちらのプロフィールで足らないところはありませんか?
もしあれば、遠慮せずおっしゃって下さいね。
仕事のため夜にしか返事できません。
申し訳ないです。

5:名無しの萌語り 2018-04-22 10:00:41

榎木 裕 (えのき ゆう)

28歳/182cm
柔らかな明るい印象に見せる為に軽く明るい茶色に染めた、清潔感のある短髪。瞳は黒。
顔立ちはよく、女子からも男子からも好かれる明るい笑顔を常に浮かべているような所謂イケメンで、保健室の先生そのもの。背も高く、学校では常に白衣を羽織っているし、運動もあまり好きではない為日に焼けていない白い肌をもつ。
学校で勤めている為、一応装飾類は一切つけずに過ごしている。

性格
その見た目通り明るく優しい、気遣いもでき仕事もできるなんて優秀だが、家事ができない。大学保健室の看護師を務める。生徒からも教授からも評判はいい、優しい性格だが相手に対しては異常な執着心を持ち、いずれ自分だけを見せるために監禁でもしてやろうかと思っているほど。だがそれが自分の兄と同じだとわかっているため実行には移さない。
自分だけが相手を可愛がりたい、自分だけを見させていたい、他人と話させたくない三拍子。嫉妬の鬼。とにかく甥が好きで好きでたまらないヤンデレ。
優しそうな見た目と性格とは違って今までの男性経験も女性経験も並ではない。元喫煙者で、ストレスが溜まると吸ってしまう。
甥の父親の弟。だが兄とは血は全く繋がっていない赤の他人で年齢も離れている。
年下の自分に対しても優しいとはお世辞にも言えなかった為、会ったことの無い自分の甥が虐待を受けているかもしれない、という噂を聞きいても立っても居られず勝手に引き取る手続きを済ませた。
葬式の際、甥を見かけたときから一目惚れ。


一応丁寧に書き直しましたので確認お願いします!

お仕事お疲れ様です、お体に気をつけてください…!

6:651 2018-04-22 23:02:11

お気遣いありがとうございます!

プロフィールの名前と備考欄を追加しますね。

崇裕(たかひろ)
19歳、大学1年。
両親から虐待を受け食事や家事も全部させられていたため家事全般は出来る。
叔父との暮らしに初めは怖さを抱いていたが次第に慣れてくると叔父の独占欲が心地よいと感じるようになる。叔父との二人暮らしで叔父は家事が出来ないため自分がするが朝起きるのは不得意。いつも起こされてしまう。友人からは愛称でたーくんと呼ばれることもしばしば。叔父がヤキモチを妬いたりした時はなんとなく察して自分から抱きついたり口付けをしたりなどして安心してほしいなと色々とスキンシップ過多になる。

こんな感じになりました、遅くなり申し訳ないです。
ロルはテストロルの続きから開始しますか?
それとも引き取られるところから始めますか?

7:榎木 裕 2018-04-23 20:26:21

こちらこそ遅くなり申し訳ありません!

ロルテからを考えていましたので、そちらに返信させていただきますね。よろしくお願いします。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

(飛び起きテキパキと準備をし始めた姿、思わず微笑んでしまいながら、準備している間に此方は2人分の朝食を作り終え。2限からならば、一緒に行くのは相手が学校で暇してしまうだろうかと考えながら、服が汚れないよう付けていたエプロンを外してから寝室を覗き込んで着替えている体をじっと見つめ。だがすぐに微笑み中には入らずに声を掛けて)
崇裕、朝ごはん出来たよ

8:崇裕 2018-04-23 22:44:43

いえいえ、大丈夫ですよ!
こちらこそ、よろしくお願いします。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

………。
(部屋から出て行く姿を見れば先ほどの恐怖感から解放されホッとして。相手に安心はしているが愛されることの恐怖をなぜ抱いているか分からず。そういえば今日の授業はなんだったっけと振り返りながら準備して予習していたものを少し振り返り今日はここか…と勉強は好きなのか復習予習をしているといつのまにか時間が過ぎていたようで着替えないとと途中だった着替えを再開し相手が見ていることは気付かず声をかけられてはそちらをパッと見て返事をし部屋を出てはご飯を食べようとリビングに行き

あ、ありがとうございます…。

9:榎木 裕 2018-04-28 06:36:43

遅れてすみません!

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

…大学、一緒に行く?1限の前から行くから早いかな
(ご飯を食べながら、目の前に座る相手を見つめて問いかけ、我儘を言えば一緒に行きたいものの、自分に慣れてくれていない相手が用もある訳では無いのに早くから一緒に行ってくれるとは思わず、控えめに笑い。ふと何も飲み物を用意していなかったことを思い出し、食事を中断して立ち上がりキッチンに入るとコップを2つ取り出して)
…何がいい?飲み物、

10:崇裕 2018-04-28 07:06:34

…一緒に?…いいですよ、何か手伝いましょうか?
(ご飯を食べながら、大学に一緒に行かないかと誘われれば保健室で勤める叔父の誘いのこともあり、仕事の準備で手伝いがいるのかなと思えば聞いてみて。飲み物を気にしてキッチンに行き何が良いか聞かれれば少し悩みながらも答え

…紅茶…って、ありますか?



___

お疲れ様です。全然大丈夫ですよ!

11:榎木 裕 2018-04-28 19:49:13

ありがとうございます

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

…うん、なにかあれば手伝ってもらおうかな
(あまり気遣いのしてくれることに可愛い、早く自分だけを見させたい、そんなに重く暗い感情を覚えながら、どうしたら分かってもらえるかひとりで考えていたせいで相手の問いかけにすぐ反応できず。は、として紅茶と言われればそれを探して見つけ少しだけ安心し)
……あ、うん、あるよ。紅茶いれるね

12:崇裕 2018-04-29 16:21:54

…よかった…。

(紅茶があると言われれば無意識に嬉しかったのか微笑んで食事をとりながら、保健室の仕事で何を手伝えばいいのかなと考えつつ、授業も楽しみなようで

13:榎木 裕 2018-04-30 20:56:34

はい、崇裕。紅茶
(嬉しそうにしているのを見て可愛い、と笑顔を浮かべて相手の元に戻ればすぐに入れることができた紅茶を相手の元に置いて。また向かい側に座って自分の文として入れたコーヒーを飲みながら、相手にまるで冗談のようにふと聞いて見て)
…ね、彼女とかいるの?

14:崇裕 2018-05-01 07:21:16

ありがとうございます……彼女……今はいない…です。
(微笑んで紅茶を飲めば一息つき、美味しいと微笑んで述べ。向かい側に座りコーヒーを飲みながら、冗談のように彼女がいるか聞かれれば今までクラスにも馴染んでいたこともあり告白され興味がなくても断るのが面倒で付き合ったことがあり来るもの拒まず去る者追わずであったが虐待を受けていたこと、家の外では自分の自由に生きていたのでこれといって特別なことはしたことはない。ご飯を食べ終われば片付けに行って

15:榎木 裕 2018-05-02 18:53:23

…今は?……崇裕、彼女、作らないでね
(今はいない、ということは、今までいたことはあったのだろうと、そんなことになる前に早く相手のことを引き取って仕舞えばよかったと小さくため息をこぼして。まるで相手が自分のものだと言わんばかりの声音でさらりとそう伝えて自分も食べ終わりキッチンに行って)
…崇裕、ね?彼女なんていらないもんね

16:崇裕 2018-05-02 21:24:52

……わかりました。

(小さくため息をこぼす相手に首を傾げて不思議そうにし、何か理由があるのだろうかと特に気にもとめず。人への執着など小さい頃からなかったため相手の訴えに頷いて返事をし。ごちそうさまでしたと告げて食器を洗いにキッチンに行き

17:榎木 裕 2018-05-04 07:51:20

……本気?…絶対作らないでよ
(なんの質問もなくわかった、と言われると目を見開いて、キッチンにいる相手を後ろから抱き締め、どうしようか、このまま自分のモノに、と酷く歪んだ思考を繰り返しながら首筋に唇を近づけ)

18:崇裕 2018-05-04 08:04:27

……大丈夫。
(目を見開いた相手に、そんな反応はされるだろうなと少なからず思っていたらしく洗い物をしていれば後ろから抱きしめられ、そのことには少なからず驚くもこの人はスキンシップが多いんだと何となく理解したようで特に払いのけることもせず相手の歪んだ思考にはまだピンと来ておらず気づいていないようで、相手の発言から不安なのかなと思えば洗い物を終えポンポンと相手の手を軽く叩き抱き締める力を弱めて貰えば振り向いて相手の頬を両手で包み込んでは互いの鼻先を擦り合わせ上記呟きぽんぽんと頭を撫でてはそろそろ出ないといけない時間じゃないかと時計を見て

19:榎木 裕 2018-05-04 08:45:36

…じゃあ崇裕は、…ああ、そろそろ出る時間だね
(まさか相手から頬を包み込まれ、鼻頭が掠め合うと目を見開き。思わず何されても怒らないか、そう聞こうとしたが相手の過去を思い浮かべるとそれは少し勘違いされてしまう言葉なのではないかと思い、途中で言葉を止め。くしゃくしゃと相手の頭を優しく撫でてから離れて薄いコートと用意をした荷物を持ち鍵を手に取って)
行こう、崇裕

20:崇裕 2018-05-04 10:17:43

…はい。
(何かを言おうとした相手が言葉を止めくしゃくしゃと優しく頭を撫でられればもう出る時間だと離れ準備を済ませて玄関に行く相手に不思議そうにするも、まぁいいかと何も考えず自分も準備を済ませて相手の所へ行けば返事をして一緒に家を出て

21:榎木 裕 2018-05-04 11:23:03

助手席乗って
(外に出て駐車場に停めている車の鍵を開けて乗り込み、助手席に乗るように促してからエンジンをかけて、相手が隣にいることに少しだけ満足感を覚えながらシートベルトを締め、嬉しそうにしており)

22:崇裕 2018-05-05 09:06:11

はい……。
(助手席に座るように言われれば助手席に座りシートベルトをするも、今まで車などほとんど乗ったことがなく乗ったとしても助手席ではなかったため、なんだか新鮮で。窓の外を見たら前を見たりなど少しソワソワして

23:崇裕 2018-05-10 21:14:22

裕さん、お身体大丈夫ですか?
お仕事、お疲れ様です。



もし、…俺に飽きてしまって他の人とこの設定でやりたくなったら、遠慮せずにいってくださいね。

レスを書き込む