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【ヒプノシスマイク也】-Division Rap Battle-

最終更新 2018/06/24 19:28:33
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1:入間銃兎 2018/05/29 00:38:22 作成

閲覧有難う御座います。(にっこり)
この場に足を踏み入れたという事は、貴方もヒプノシスマイクをお持ちですよね?ならば話が早いです、ざっと私が決めたルールを説明するので大人しく聞いていて下さい。

〜RULE〜
・荒らしや成り済まし、オリキャラでの参加は厳禁
・一人一役厳守
・ロル必須、長さは豆~長まであり
・恋愛発展あり、ただし浮気や略奪もありなので特定の恋人作らなくてもOK
・参加する際は属性を必ず申告すること
・特定の人物とだけ絡むのは禁止、皆と話すこと
・背後同士で話す時は()等を付けて区別すること
・キャラリセは主の判断で行います、行う時は事前に報告します

これくらいでしょうか。もしも、このルールを一つでも破ったらどうなるか…ああ、頭の悪い方でなければ解りますよね?理解して頂けたのならば、私の元に来て下さい。参加者に相応しいかどうか、私が見定めてあげますよ。(眼鏡かちゃ)

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121:碧棺左馬刻 2018-06-21 19:49:48

>銃兎
あ?てめもっぺん言ってみろよ
(敏感な箇所を探りながら不機嫌そうな表情を貼り付けつつ意地でも平然を装おうとする相手を心の中でクツクツと笑い。翌日仕事という日に飲むことはないだろう,それならゆっくりしていればいいものを,「別に眠いんなら寝てろよ、今日も休みなんだろ?」と相手の横,ベッドの縁に腰掛けて)

……ッく、すんげぇ顔、
(手の動きを止めて相手の顔をジッと見つめ大人しく従ったかと思えば指で相手の頬を摘み,むに,と横に引っ張っては軽く吹き出して。一瞬たりとも相手の顔から視線は外さず「へー…随分と気持ち良さそうにしてたけどなァ…」と追うように距離を詰め)

122:入間銃兎 2018-06-21 21:12:19

>左馬刻
聞こえなかったか?駄犬つったんだよ。(わざと駄犬を強調させてはっきりと言えば完全に喧嘩腰になっていて。「…いい、休みだからこそあまりダラダラしてると次の日に響くからな。」と真面目な発言しつつ立ち上がるとスーツのまま寝てしまった為これ以上皺をつけたくないのもあり「俺も風呂入ってくる、」と汗ばんだ身体をさっぱりさせようと着替えを持ちながら脱衣所に向かい)

テメェ…人の話聞いてたか?(自分の頬で遊び始めた相手にイラッとすると、仕返しだと言わんばかりに相手の頬をぎゅーっと抓り。「…気のせいだ。苦しかっただけだからな、」と否定の言葉述べてくるっと背を向けると無意識にまた自分の唇を指で撫でていて)

123:碧棺左馬刻 2018-06-22 21:36:18

>銃兎
…さっきからクソばっか垂れてンのはこの口か?
(相手が言い終わるが早いか股の間に置いていた片膝をグッと持ち上げ陰部を刺激し,相手の口内に指を差し込んで押し開き。それが疲れを増幅させてるのだろうと思うのと同時にまあこいつらしいかと笑えば「真面目かよ」と部屋を出た相手に聞こえるよう言い)

聞いてる聞いてる
(棒読みで適当に返しながら相手の顔で遊んでいればお返しにと薄い皮膚が引っ張られ僅かに走った痛みに眉を寄せ「いてぇよばか」と乗せていた腕を退け。後ろから抱きつくように身を寄せ肩に顎を乗せると必然的に目の前に来る耳に最早唇が触れる距離で「…“感じてた”の間違いじゃねーの?」と囁き、唇を撫でる相手の手を制止させるように自分の手を重ね)

124:入間銃兎 2018-06-22 22:37:25

>左馬刻
!ぅ…っ、…噛み付かれたくなかったら指入れんな。(刺激された陰部にびくっと脚震えて微かに声が洩れ、差し込まれた指にがぶっと噛み付くと口離して顔逸らしてはせめてもの抵抗で相手の足をぐっと踏みつけ。「そういう性分なんだよ。」と聞こえてきた言葉に返事をしつつ服を脱いで風呂場へ行くとシャワーを浴び)

聞いてねぇだろ?…より人相悪くなったな。(崩れた表情にぶふっと吹き出して笑えば自分の口許に片手を添えつつ笑いを堪えて。相手の息が耳にかかる程近い距離にドキドキと心拍数速まりつつも悟られない様に内心必死でいて「っ…あんなんで、感じるわけねぇだろ。お前こそ、変な気分になっちまったんじゃねぇか?」と冗談言いながら重ねられた手から逃げる様に離して)

125:碧棺左馬刻 2018-06-23 01:45:08

>銃兎
随分とかわいい抵抗じゃねーの
(普段の澄まし顔から洩れ出る声をもっと聞いてやろうかと更に膝をぐりぐりと押し付け、逆に「噛んだらぶっ飛ばす」と圧をかければ指を奥歯の間へと侵入させ口を閉じないよう仕向け。裏の顔はさておき生活面に関してはちゃんとしているのだと一人関心し、「…にしてもつまんねぇ部屋だな」と,何か疚しいものの一つや二つ無いものかと360度部屋をぐるりと見渡して)

オイ何笑ってんだテメェ
(顔を見て笑われるというのはこんなにも不愉快なのかと顔を少々赤らめながらも相手の手はそのままに伸びた顔で睨んでみて。まだ冗談を言う余裕があるのならと耳裏をねっとりと舐め上げ,「なァ銃兎……本当の事言わねぇんなら…」と遮るものが無くなった相手の唇を人差し指でトントンとつつき)
…ココにもっと太ぇのぶち込んじまうぞ?

126:入間銃兎 2018-06-23 08:44:42

>左馬刻
ぁ、っ…ぐりぐりすんな、(押し付けられた膝に我慢出来ず甘く声が洩れ続けて、相手の耳元でぽそっと呟き零すとぎゅっと相手の腕掴み。奥歯まで指が口内に入れられると苦しそうに眉寄せ「っん、ぐ…」と睨みながら噛み付きたくなるものの我慢し。シャワーを浴び終えて身体も洗い湯船に浸かると脱衣所へと出て、バスタオルで丁寧に水を拭き取りながら服を着ると相手の元へと戻り「…そういえば、お前は今日これからどうするんだ?」とふと気になった事を問い掛け)

悪ぃ、面白い顔してたから…そっちの方が似合ってるぜ、ブサイクで。(くくっと笑い堪えたまま頬を抓っていた手を上へ動かしたり横に引っ張ったりして。相手の言動にぞくっとしてしまうと徐々に顔が熱くなり「っん…もっと、太いの…?っ…ふさげんな、噛みちぎってやる。」と突っついてくる指に小さく口を開けると相手の指先に舌を押し付けて舐め上げ、ハッと我に返ると相手の言っている意味を理解し慌てて口を離して)

127:碧棺左馬刻 2018-06-23 21:52:48

>銃兎
“駄犬”だの何だの言ったのはどこのどいつだよ
(腕まで掴んで必死な様子の相手に加虐心を掻き立てられ,「そのままでいろよ」と口へ突っ込んだ指は置いたまま,まるで聞く耳を持たず角度を変えて痛い程に膝を突き立てて。完全に自宅気分でリラックスをしていたため「そーいやそうだな」などと呑気にボヤきながら,まだしっかりと拭かれていない上裸の体と髪をベッドに預け)

…さすが口達者だなぁ銃兎……そのまま二度と喋れねぇようにしてやろうか?
(次々と発せられる言葉にぴくりと眉を揺らし歪な笑み浮かべ,伸ばした右手を思いっきり開いてから相手の両頬をがっちりと押さえつけ。また指を舐めてきたかと思えばすぐに引っ込んだ相手には意味は伝わったのだろう,肩を掴んで無理矢理こちらを向かせると「…それは了承の合図と受け取るぜ?」とどこかギラついた目をして口元を歪ませ)

128:入間銃兎 2018-06-23 22:33:11

>左馬刻
っ…ぁ、(薄らと目尻に涙浮かべつつ眉寄せたまま嫌そうに首を振るも、相手の膝が何度も当たった事で勃ってしまい。「そうだなって…考えてなかったのかよ。」と溜息吐きながら呆れた様に言い、まだ濡れたままの髪の相手に気付くと自分が使っていたタオルを相手の頭に被せてわしゃわしゃと両手動かして拭き取り「ちゃんと拭かねぇと風邪ひくぞ。」と注意の言葉掛け)

俺にそんな事すりゃ、テメェは即ブタ箱行きだな。(押さえつけられた頬に不快そうに表情崩すと軽く鼻で笑って。相手のギラギラした目付きにぞくっと背筋痺れる感覚覚えると相手の頬をそっと指先で撫でて唇が触れ合いそうな程距離詰めると「残念だったな、了承してねぇよ。」と言い放ちべーっと舌を出して顔離して)

129:碧棺左馬刻 2018-06-24 00:09:20

>銃兎
ッ、ハ…こんなんで勃つのかよ、
(膝に触れていたモノが熱く硬くなっていくのを感じ下を確認すれば案の定反応を示す相手の性器があり,思わず舌なめずりしてはずっと続けていた刺激を止め「この淫乱警察が」と囁いて。「今は動きたくねぇしとりあえずはここに居る」と当然のように言っては,はらりと顔に落ちてくる毛先が目に入らぬよう目を閉じて)

そしたらまたお前の仕事が増えるだけだな、ごくろーさん
(そのままぐにぐにと暫く弄り通してから飽きてしまったのか手を離し,まぁ頑張れというように相手の背中をぽんと叩き。相手が後ろへかけた体重を一気にこちらへと戻し距離を戻せば「まァお前の言葉なんざ聞いちゃいねーけどな、」と口外へ現れた舌を指で押さえ)
…口ン中犯されて感じんだろ?

130:入間銃兎 2018-06-24 00:33:23

>左馬刻
お前がずっと、弄ってくるせいだろ…っ、ん、左馬刻…(囁かれた言葉に悔しく思うも反応してしまってる身体には抗えずにいて、止められてしまった刺激を求める様に相手の脚の上で腰を揺らすとするりと首に腕回して軽く唇重ね。すっかり自分の家の様に寛いでる相手をじとりと眺めると深い溜息が洩れ「まぁいい、俺は片付けなきゃならねぇモンがあるから大人しくしてろよ。」とパソコンの前にある椅子に腰掛けると画面開いて)

一々癇に障るな、お前の言い方…。(舌打ち零しながら顔にピキッと青筋浮かべて。自分の舌が相手の指に捕まってしまうと舌を引っ込みつつ少し眉下げ「誰だって、そうなるだろ…俺じゃなくても。」と言いながらも未だ素直に認めたくないというプライドがあり)

131:碧棺左馬刻 2018-06-24 01:27:09

>銃兎
俺のせいかよ、…ン、……何、腰揺らしてどーしたよ?
(軽く触れるだけだった相手の唇に,ちゅ,ちゅと音を立て吸うようにして口付け、目の前で揺らめく腰にゾクゾクと背筋を駆け上がるような興奮を覚え,指先でその細い腰を撫でながら態とらしく問い。溜息を吐きつつ決して駄目とは言わないのだなと思わず笑みを零し,PCデスクに向き合う相手を眺めながら「何だよエロ動画でも見んのか?」と茶々を入れて)

そうやって一々苛立ってたら警察なんて勤まんねーぞ
(たった今指摘されたばかりだと言うのに相手の顔を見ることもなくそんなことを呟いてみて。何がそんなに突っかかっているのやら,焦れったさを感じつつ「さぁなぁ…」と悪戯に笑い、引っ込んでしまった舌を呼び出すかのように自分の舌先で相手の唇の隙間を縫って)
もっとハッキリ言ってみろよ、その達者な口でよォ

132:入間銃兎 2018-06-24 10:04:35

>左馬刻
ぁ…シ、た……っ、言わなくても分かんだろ?(熱く吐息吐き出すと相手の耳元に唇寄せて強請る様に小さく甘い声洩らすも、言いかけた途中でハッとすれば動作で気付かせてやろうと相手の下腹部に手を這わせてそのままモノに触れて指先で撫で。「んな訳あるか。明日中に仕上げなきゃなんねぇ仕事があんだよ。」と鞄から何枚もの紙を取り出して仕事用のファイルを開きつつパソコンに打ち込み始め)

うっせぇな、特にお前は俺の中で一番ムカつくんだよ。(他の奴に同じ事を言われても怒りを抑えられるが、相手の前ではやけに感情的になってしまうのは自分でも解っており。相手の舌先が唇に当たるのを感じると口を開けつつ舌を突き出して深く唇重ね「っん、…ふ、…断る。」と口離して笑みを浮かべ)

133:碧棺左馬刻 2018-06-24 11:09:18

>銃兎
っん……悪ィ、俺バカだからよぉ…言われねぇと分かんねーわ
(続く言葉を待っていればふと下を撫でる感触に気付き、そこは相手の痴態に興奮していることを表していて,今すぐにでもこいつの中へと入りたい衝動を抑え意地でも自分から言わせてやろうと促して。動きたくはないが何もしないというのも大変退屈であり,「そんなの適当でいいだろ」と安心しきった様子でベッドにごろりと横になりながら,遠回しに何かしら構えと言いたいようで)

ひっでぇなおい。俺様にあれこれ言う割にお前も大概じゃねーの?
(何ともシンプルで酷い言われ様に声を上げて笑い、人に“めんどくせぇ奴だ”等と言いながら相手もなかなかに熱くなりやすいのではとヘラり笑いながら顔を覗き込むようにして見て。相手の舌から垂れる互いの唾液を自らの舌で掬い取り「素直じゃねぇ兎だなァ…」と目を細め再び相手の肩を掴んだかと思えばそのまま垂直に力を加えその場に座らせ,服の上からでも分かる頭を擡げ始めた陰茎を突きつけ)
ならその正直な身体に言わせてやるよ

134:入間銃兎 2018-06-24 12:31:26

>左馬刻
っ…一回しか言わねぇから、よく聞いとけよ。(自分が言わないと先に進まないこの状況に痺れを切らすと潤んだ瞳で相手を熱く見つめ「左馬刻の、挿れて欲しい…っ」と少しずつ声が消え入りそうになると耳まで真っ赤っかになって。「良くねぇよ、これ終わらせねぇと怒られんだから。」とパソコンから目を離さずカタカタと音立てて文字を打ち込み続け、集中し始めると無言になり)

…俺はお前とは違う。(顔を覗き込まれると眉間に皺寄せながら相手の両目を片手で覆って隠し。ぺたんと座らせられると驚いてる暇も無く突きつけられたモノに焦りが出てきて「ちょ、っと待て…!一旦離れろ、」と自分の気持ち落ち着かせようと顔背けながら言い)

135:碧棺左馬刻 2018-06-24 13:12:56

>銃兎
…っ…ヤベぇくれーに唆るんだけど、
(普段からは想像もつかないような熱を帯びた表情と声に触れてもいない自身は大きく完勃ちし、低く掠れた声でそう呟いては相手のスラックスの前を開け下着の中に手を滑り込ませると,くちゅりと音を立てどこか焦るように陰茎を握り込んで。暫くはその様子を眺めていたが静かな部屋に響く書類を捲る音とキーボードの音に眠気を誘われ,気付けば瞼も落ち顔に似合わぬ控えめな寝息を立てていて)

同じようなモンだろ、道が違うだけで
(頭を揺らし顔を横へと移動させ,紅い瞳に相手の姿を映すと相手を嘲る意味も兼ねて自嘲気味に笑みを浮かべ。顔を背けられ不服そうに眉をひそめては「ンだよ時間なら十分やったろ」と相手の頭を上から髪ごと鷲掴んで此方を向かせ“早く”と急かすように靴の踵を鳴らし)

136:入間銃兎 2018-06-24 13:47:54

>左馬刻
ぁ、…唆るとか、言ってんじゃねぇよ…っん、(握り込まれた自分のモノが相手の手の中でどくどくと熱く脈を打つとゆっくりと腰揺らして、手に擦り付ける様にしつつ後孔が疼き始めて。暫く作業を続けているとやっと全部片付け終え、ふーっと長く息吐き出しながら軽く肩を回して。いつの間にか静かになっていた相手の様子を見ようと振り向くと寝ており、ふっと笑みを零してパソコン閉じつつ椅子から立ち上がるとギシッとベッドの軋む音立てて近付き「意外と寝顔は可愛げあんだな。」と呟いて額に口付け落とし)

一緒にすんな、違うつってんだろ。(認めたくないのか頑なに否定の言葉を述べ続けて、その表情に苛立つと今度は相手の鼻をむぎゅっと指で摘んで。鷲掴まれた髪に一瞬表情が歪み「い、っ…!…後で覚えてろよ。」と急かしてくる相手に折れるもチッと舌打ち零すと相手のズボンのチャックを歯で挟んでジーッと下に下ろし、下着の上からでも解る匂いと質量にごくりと唾飲み込んで頬に擦り付けて焦らし)

137:碧棺左馬刻 2018-06-24 14:49:45

>銃兎
あっつ…熱でもあんのかお前
(手の中の燃えるように熱いモノをゆるゆると扱きつつ先程から真っ赤に染まっている相手の耳を舐めそのまま中に舌を差し込み、性急に刺激を要求してくる身体を服の上から,「…もう我慢できなくなっちまったかぁ?」と太腿から胸までを撫で上げ。ベッドに体が沈む感覚と影が差すのを感じたが脳を覚醒させる程ではなく,「ん、」とほんの薄く開いた口からほんの小さく声が聞こえた程度で)

ん゙、何なんだよ
(突然呼吸する場を一つ塞がれれば苦しげに声を漏らし、急に何をするんだ,何をそこまで否定する必要があるのか,二つの意味も込めて言い相手を見つめ。チャックを下ろすその僅か数秒ですらもじれったく感じ「っ、一丁前に焦らしてんじゃねー、よ」と自身を押し付けて)

138:入間銃兎 2018-06-24 15:22:57

>左馬刻
ねぇよ、熱なんて…っぁ、左馬刻…まだ、か?(耳の中を相手の舌で犯されているのに感じるととろりと瞳の中が蕩けそうになり、我慢の限界もじわじわくると少し震える手で相手の服の袖をぎゅっと握り締めて物欲しそうに見つめ。相手の声が小さく聞こえてくると何だか愛おしくなってちゅ、と唇重ねてすぐ離せばわしゃっと髪を撫でて)

…なんでもねぇよ。(少しの間沈黙が流れると、ぱっと手を離すと同時に相手の視線から逃れる様に視線逸らし。押し付けられた相手のモノに熱く吐息吐くと下着に手を掛けてゆっくりと下へ落として剥き出しにし「っ…こんなデケェの、口に入らねぇよ…っん、ふ…」と先端を舌で舐め回すと裏筋に舌を這わせて)

139:碧棺左馬刻 2018-06-24 18:45:24

>銃兎
そう急かすなって。安心しろよ、……今すぐぶち犯してやっから
(舌と同時に引っ込めた手に付着した先走りを舐め取りながらふと相手の顔を見てみればいつもキリリと冷酷な瞳は別人のように蕩けていて,思わずゴクリと喉を鳴らして囁いて、「オラさっさとケツ出せよ」と後ろを向くよう顎で壁を指し示し。一瞬だけ遮られた呼吸で目を覚まし欠伸と共に大きく伸びをして「…!…ンー、っ……さっきの仕事とやらは終わったのかよ」とほぼ天井と重なる相手の顔と後ろのパソコンを交互に見て)

…ほんとにハッキリしねぇ奴だなぁ…
(離された手はいいとして,こんなんだったらもっとグイグイ来られた方がマシかもしれない,と頭を掻きながら短く溜め息を吐いて。いきなり先端から裏へと敏感な箇所を刺激されぴく,と肩揺らし熱い吐息が漏れ、「っ、そういうことは、もっとエロく言えや」とどこか強気でどこか余裕の無さそうな笑みで相手を見下ろし)

140:入間銃兎 2018-06-24 19:28:33

>左馬刻
…指示が雑だな、もっと優しく言えねぇのか。(自分の先走りを舐め取る相手を見るときゅっと胸が締め付けられ、蕩けていたものの相手の言い方に眉寄せると文句を言いながら壁に両手をついて相手に背を向けて。目を覚ました相手にぱっと髪から手を離すと距離も取って「終わったから、休憩中だ。」と告げれば缶コーヒーを持ってきて飲み)

うっせぇな、…俺がはっきりしないんじゃなくて、お前がズカズカ人の心に入ってくるせいだ。(溜息つかれてしまうとぐっと拳握り締めながら何処か苦しそうな表情で呟き。見上げるとにやりと口角上げて「エロさ求めんなら、AVでも見てろ。」と言い返して、何度も裏筋を舐め上げると根元をそっと握り込んで緩く扱きつつ舌を垂らしながら先端ばかり刺激与えて)

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