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森の魔法店7【非募集】

最終更新 2019/01/15 23:12:05
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1:オズ 2018/07/22 15:49:13 作成

7スレ目突入ありがとうございます!いつもいつも本当に楽しいです。阿室様お待ちしております。

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573:沼地 竜生 2019-01-06 08:36:44

(眠くて頭が緩くなってるらしい彼の甘えた声が、淫猥な手の動きと合わさり痛くなる程勃起を漲らせてきて…舌舐めずり荒々しい息を溢し、誘うように上がった片足に手を当て更に大きく開かせて。濡れて艶めく怒張が逞しく反り返る所も指で弄ばれひくつく孔もすっかり丸見えにして、眠さに細くなる目の奥に欲情の熱をドロリと光らせ無言で見つめて…じっくり舐めるように見つめてからそそり勃つ先を孔に擦り付け、赤黒く醜い勃起を慎ましやかな窄まりの中にズブズブと飲み込ませて…埋めた先からキュウッと締まる襞の気持ち良さに堪らず震え、両腕を彼の細腰に強く絡めて己に押し付けさせながらグンッと一息に怒張を捩じ込んで…近くなった距離のまま顔を伏せ唇を奪い、舌を絡み付かせジュルジュルとしつこい程に啜り舐め回して)
んっ、ふ、ゥン゛ぅ…っっ!!っは…ハァ…ッッゃ、ベェ…ぃってぇ、のに、ちんぽ、ァ…まだ、デカく、な…っ、

574:オズ 2019-01-06 09:09:04

(ぼんやりした視線でも開いた股をじっくり眺められてしまえばだんだん恥ずかしくなってしまいそわそわと腰を上げ揺らすも閉じることは決してせずむしろ興奮してしまい先端からトロトロ先走りが溢れるのが止まらなくてぴくっぴくっと勃起を揺らし、相手の性器を揉んでいた手を退けるように促されると後孔にぴったり添えられすぐにずぷずぷっと挿入してくれて背を反らしながら大きく喘いで)
ふぁ、ぁ、あぁん…!おちんぽ、おっきぃ…っ、っ、!ぁ、あん…っ、あんっ、おく、しゅごぃ、…あ、あっ、きもひぃ…っ、っ、
(腰を掴みズンっと一気に奥を突かれると同時中で膨張するそれにひんひんと半泣きになりながら己も腰を動かし気持ち良い所に当てようと必死になり舌を伸ばして口付けを受け連動するように甘えるように穴をきゅうぅんっと締め付け)
きもちぃ、きもちぃ、っ!もっと、もっとぉ……、

575:沼地 竜生 2019-01-06 13:04:19

(怒張を強引に捩じ込めば背を仰け反らせて高く咽び泣き、その声すら食べ尽くす勢いで口内を掻き回せば孔を強く締め上げて突き入れた勃起を狭い襞の間で激しく跳ね上げてしまって…背が反れて見せつけるように突き出された胸は昨日の情事で無数の痕が散って、その淫靡さを視界に捉えれば唇を強く吸って離してやり、すぐ胸に顔を埋めて腫れた乳首にしゃぶり付いて。ジュルッジュルッと執拗に吸い付きながら良い所に当てて欲しい彼の腰に応えてズンッと強く一突き、腰をグリグリ回して襞を捏ね敏感な中を怒張の先で好きにまさぐって)
ッふ、んァッあ゛っ…!!ふはっ、好き、カワイィ…ッッ!!ここ、好き?ここはっ、こーこは…っっ?
(乳首を舌で撫でる度に締まる襞に気付いてうっとりと愉しそうに目を細め、唇で乳輪を咥え込んで引っ張ればジュウゥッと卑猥な音を響かせ尖る乳首を啜り立てて。グチュゥと濡れた音が結合部から鳴っていやらしく、しゃぶりつくように絡み付く襞の熱に煽られドチュンッドチュンッと大きく腰をグラインドさせ良い所も閉ざされた最奥も滅茶苦茶に突き潰して)

576:オズ 2019-01-06 14:57:13

(中で勃起をビクつかせながら強く何度も奥を突かれ壁をグリグリと刺激されれば堪らず背を反らし口付けながらくぐもった喘ぎを漏らし続け、唇が離れれば胸元に埋め乳首に吸い付かれてビックンっと大袈裟に全身を跳ね上げ)
ァ、あ、ぁあん…っ‼すき、すきぃ…っ、あっあっ、…ちくびきもちぃ…っ、ずんずんって、ふぁ、っ、されながら…っ、ちくび、ちゅぅ…、って、らめ、…っきもちー…っ!
(両足をだらしなく大きく開いて更に奥まで勃起を誘い込み乳首を乳輪ごとちゅうちゅう吸われると気持ちよさそうにびっくんびっくんと腰が動き穴も締め付け無我夢中になればほぼ無意識に性器からびゅるるっと精液を吐き出してしまい)
ふぁ、あん…っ!いっひゃ、いっちゃ、…っ、あんっ、あん…っ!れちゃ、ったぁ……っ、

577:沼地 竜生 2019-01-06 20:26:35

(ギッギッとベッドを軋ませ彼を激しく突き揺さぶり、上がる嬌声に応えて乳首を吸う力を強くして。ギュンッと引き絞られる孔の蠢きに歓喜して埋め込む肉棒を滾らせ、肌を打ち付け乾いた音が立つ度に体液が結合部からジワリと溢れて…一際襞がうねって甘い悲鳴が迸り、グチュンッと最奥を穿って跳ねる怒張を何とか抑え込んでいればねっとりとした熱が腹にかかって。乳首をチュポッと吸い離して舌舐めずり、荒い息を繰り返す彼の唇を食みつつ彼の濡れた怒張に手を伸ばして。吐き出された白濁を拭うような動きはすぐに、幹を強く刺激し括れをなぞり、ツルリと腫れた先端を捏ねてひくつく穴をグニグニ苛めてと遊ぶ動きに変わって)
ッハァ、ハァっ、ァあ゛…っっ!!ッイってる、イってるねオズ…っ可愛い、もういっかい…!!

578:オズ 2019-01-06 21:41:17

ゃぁ、あん…!いってる、いってる、のにぃ…っ、ふぁ、ぁん、っ、さきっぽ、きもちぃ…っ!
(とくっとくっと弱く射精を繰り替えす絶頂に夢中になっていると達している途中なのに容赦なく竿や先端を捏ねて刺激されいやいやと首を振るも淫らにひくつく穴と口調は気持ちよくて堪らないらしくひっきりなしに喘いで)
もっといっひゃぅ、っ、いっぱい、でちゃぅ…っ!ぁ、あんっ、あぁん…!たつお、すき、すき…ぃ…っ、
(先端から精液の勢いが弱まるも穴やくびれをしつこく攻められ再び玉にきゅうんと力が入りくぱっと穴が開けばビュッビュッと再び吐き出して何度も突き立てられている後孔は甘えるようにキツく締め付け相手の射精も促して…)
たつおも、たつおもぉ…っ、びゅーびゅー、くらさい…っ!

579:沼地 竜生 2019-01-08 21:03:28

ッッ、ァあ、ん、ンァあ゛…ッッ!!
(肉棒を手の平いっぱい撫でて捏ねて遊べば甘ったるい嬌声が止めて欲しそうに訴えてきて、声色は溶けきって全く説得力がないのを良いことに、クパクパ不規則にひくつき薄い白濁を飛ばして跳ねる怒張をいつまでも扱いて…こちらの勃起を食む結合部がブチュンブチュンと激しく蠢き搾り立ててきて、玉袋がギュンッと漲り持ち上がれば腰をバチュンッと強く叩き付けて。ビューッビューッと勢い良く爆ぜた射精の強さに飲まれて埋め込んだ勃起を更に奥へ捩じ込もうとグリグリ腰を回し、その度に卑猥で粘着質な音が響いてドロリと中から溢れて…残滓をビュッビュッと吐き掛けながら、やっと少しだけ眠気の晴れた目でうっとり笑いかけて)
ッふ、ァ、ぁは…っおず、きもちぃ、キモチィー…ァあ゛…っっ、

580:オズ 2019-01-08 21:30:39

ふぁ、ぁ、あ…、ぁん、…、…、ひぁ…、
(達したばかりなのにゴシゴシと性器を扱かれ続ける相手にビクビクと全身を敏感に震わせながら虚ろな瞳で喘ぎつつ中ではじける様子をうっとり感じいって…ぐっちゅぐっちゅと厭らしい音を響かせながらたっぷり中に吐き出されれば搾り取るように穴をひくつかせつつ涙いっぱいのとろんとした瞳を相手へ向け)
は、う……、たつ、お…、きもち…?えへへ…。
(ようやく少し目が覚めたらしくしっかりと己に向ける視線が気持ちよさそうに蕩けているのに気付けば嬉しくてへにゃりと微笑みくちゅくちゅした穴をきゅんと締め付け)
んっんっ…、はぁ、ん……、わたしも…おなか、きもちぃ…。

581:沼地 竜生 2019-01-09 21:30:16

(抑え込んだ体の下でビクビク跳ねていた彼とゆっくり視線が絡み、フニャリと甘い笑みが嬉しくて笑顔を返しつつ顔を寄せて。重なる唇を静かに深めてゆるゆると舌を絡め、唇が触れ合うまま腰をピッタリ重ねて囁くように話しかけて)
ん、んふ…ッ、おはよ、今日も一番大好きだよ…んふふ、お風呂行ってぇー、ご飯食べてぇー…今日は何しよっか。プール入るのも良いし、近場を散歩しても良いし…部屋でずっとエッチしても良いよねぇー?

582:オズ 2019-01-09 21:51:35

ん…ん、…ふふ、私も。一番大好きです。
(唇が重なり深く甘く優しく舌を絡める彼に幸せそうに鼻から抜けた甘い声を漏らしつつふにゃふにゃの笑みを浮かべ、今日の予定を並べられればどれも素敵だと目を輝かせふと己の身体を恥ずかしそうに見下ろして)
もっと泳ぎたいので、プール。…これでは海にいけませんしね…。
(赤い印が体中に散っていて所々歯型まであれば生々しいそれに顔を真っ赤にしてプールに行きたいと伝え…あの水着を着ることはすっかり忘れている様子)
その前にお風呂と、朝食ですね。…シャワー…連れて行って…?

583:沼地 竜生 2019-01-11 21:22:45

(トロリとした目で予定に少し夢想してからゆっくり全身を見て、酷く恥ずかしそうに頬を染める彼に無意識に渇く唇をねっとり舌舐めずり…鬱血や歯形が散る肌をあちこち撫で回してから彼の背中へ手を回し、繋がったまま体を起こさせてベッドに座り降りる為にズルズル移動して)
ハイハイお姫様、俺とお風呂でイチャイチャしてー、ついでに綺麗にしようねぇ。

584:オズ 2019-01-11 23:54:29

(繋がったままの移動にきゅうんと穴を締め付け両手を伸ばし抱きついて頬擦りして甘え、落ちないように両足を相手の腰に絡ませればふるるっと身震い)
んぁ……、ふふ。お風呂場で竜生に綺麗にされたい…。私も竜生を綺麗にしてあげますからね。
(洗われ甘やかされるばかりでなく己も相手を可愛がりたくて背中に両手を回すと背骨や肩甲骨を撫でてうっとりした視線を送り)

585:沼地 竜生 2019-01-12 12:08:17

(結合部を締め付けられて気持ち良さに震え、しっかり抱き付く彼を強く抱き締め腰を強く突き上げ体を揺すって。ついでに体勢を整えて抱きやすくすれば大股で風呂場へ向かい、入ってすぐシャワーを開けて温かな湯を浴びて。すぐに抜くのがなんとなく勿体なくて、彼を壁に押さえ付けゆるゆる揺さぶりながら唇を重ねては離れてと柔らかいキスを繰り返して)
ん、ん…ッふふ、オズも洗ってくれる?じゃあ俺も頑張る…舐めて、しゃぶって、綺麗にしたげるね…?

586:オズ 2019-01-12 21:14:17

ひ、ぁ、あん、…っ、ふふ…、っ、…背中も、ちゃんと洗ってあげますからね……。
(壁に押し付けられ緩く腰を揺らされわずかな愛撫にもしっかり感じてしまいつつ背中に回した掌を使って肩甲骨や背骨をゆるゆる撫でさすり蕩けた表情を向け。温かなシャワーは心地よく繋がったままの底を痙攣させながら満足そうに溜息)
はぁ、ぁ……、あったかい…。ふふ、竜生の身体もあったかい。
(外は暑い日差しがさんさん振り注いでいるだろうが冷房の効いたホテル内は涼しいのでシャワーが温かく、相手の身体もぽかぽかしていると気付けばクスクスと嬉しそうに笑って)

587:沼地 竜生 2019-01-13 11:33:40

んー…ふふ、泡いる?
(背中を優しく這う手を気持ち良さそうに受け、小さな唇をねっとり舐め舌を探りジュゥッと啜って。腰がヒクヒク跳ねて中が痙攣して、気持ち良さにブルッと震え肉棒を反応させて…襞を捏ねるようにゆっくり怒張を引き抜けばドロッと白濁が溢れ肉棒に絡み、クパクパひくつく孔に擦り付けてから体を寄せ痕だらけの肌を撫で回して。泡を取り全体に塗り広げつつ、悪戯に胸の頂や腰骨を掠めて卑猥に煽って)
オズ、暑くなーい?気持ち良いかなぁー?

588:オズ 2019-01-13 13:38:59

ん、んっ、ぁ、…きもちい…、あわ、ください…。
(ずるりと中から性器が引き抜かれるとその感覚にも感じてしまいふるるっと身を震わせ泡で肌を撫で乳首を刺激する手にはぁはぁと淫らに呼吸を繰り返すと泡が欲しいとてを差し出し上目になって)
ぁ、んっ、私も、竜生いっぱい洗いたい…。

589:沼地 竜生 2019-01-13 21:20:37

ッフフ…気持ち良さそう~…おっぱい真っ赤だね。摘まむとほら、すっごい弾力…。
(乳輪をクルリとなぞり続け、尖った中心を摘まんでプニプニコリコリ揉み遊んで…ビックンと腰が跳ねるのが楽しくて肌を撫でつつ胸から手が離せず、震える手が差し出されてやっと泡を適当に取って。彼の手に垂らして指を絡め、クチュクチュ手の平を揉みながら足に邪魔されつつ白濁を滴らせる孔をじっくり眺めて)
はー…エロくて可愛い。滅茶苦茶腹減ってるのに、性欲が全然おさまんねぇな…、

590:オズ 2019-01-13 21:40:07

ぁ、あんっ…、…っ、おなか、へってるから、かも…?ふふ…。
(ぷにぷにと色付く乳首を摘ままれ弾力を楽しまれてしまえば真っ赤にして恥ずかしそうに眉を八の字に下げ、空腹らしい相手の台詞を聞けばどこかおかしそうに笑って空腹が性欲に変な方向にシフトしているのかもなんて)
ぁひ、…、あ、あんまり、みないでください…、恥ずかしい…、
(孔をきゅんと締め付け隙間から漏れる精液もすべて見られていると分かれば身を小さくさせ嫌々して、掌に取った泡を相手の背中へ広げれば首筋までもっていき首を傾げ)
身体洗って…ごはん食べましょう?お腹が減ったままではいけません…。

591:沼地 竜生 2019-01-15 21:31:50

んー…んぅー……分かった。
(胸の刺激に頬を染める彼が扇情的で、恥ずかしそうに足をゆらゆらさせつつ窄まりがひくつくのが止まらない様に喉が鳴って…しかしお腹が切なくなるのも事実で、困りきって暫し悩んで。…お腹いっぱいにして、好きなだけ犯し倒そうとあっさり鬼畜に流れ、ゆるりと勃った己の肉棒を彼のものにグリッと擦り付けて。首や背を撫でてくれる彼に抱き着いて背中を撫で、双丘を揉みつつ腰を振ってグチュグチュと怒張を擦り合わせて)
ッふ、んぁ…ッ、今は、これで…ッ我慢、したげる…っ、

592:オズ 2019-01-15 23:12:05

わ、っ、ひゃ、…ぁあん…っ!?ふぁ、ぁ、っ、はげひ、ぃぃ…っっ、
(悩む素振りを見せつつも己の言葉に素直に頷く彼に一瞬気が抜けてしまいそのすきを狙ってがしりと臀部を掴み下半身を押し付けられれば思い切り喘ぎすがるように抱き着いて)
は、ぁ、あんっ、あう、んっ、こんらっ、いっぱぃ、ぐちゅぐちゅ、っあんっ、…すぐ、いっちゃ、ぁ、あっあっ…!
(グチグチと大きく音を響かせながら腰を振り擦り付けてくる膨張に己も押し付けるように身体を揺らしすぐに限界が来ると分かると過ぎる快楽にいやいや首を振りすぐにビクンビクンッと大きく身を震わせればビュクビュク精液を吐き出して)
あ、あ、ぁ、ふぁ……、いっちゃ、…いって、ぅ……、…、

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