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Experiment!

最終更新 2018/08/20 21:41:33
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1:名無しの萌語り 2018/08/06 14:52:16 作成

※以前別の方と絡んでいた内容と同じものを再募集させて頂きます




どこかの研究所に拉致された双子の貴方たち。拉致された目的は、体液に媚薬効果がある男たちと性行為をするというものだった。

研究所では毎日性行為に勤しみ、不定期にある試験(これも性行為)をこなしていきます

基本4Pで、双子の受け(中の人は一人)募集です。双子ちゃんは20代、基本敬語で、素直な子と意地っ張りな子が希望です。ロルは2行以上、最低限の記号のみ使用。

暴力、グロ、スカは無しです

攻め二人
真(サダ) 30歳
身長178cm 細マッチョ 茶髪 八重歯 つり眉 つり目
ノリがよく明るい。

閃(ゼン)35歳
185cm 日に焼けてがたいがよい オールバック黒髪 切れ長の目
真面目で堅物


当方、仕事が不規則の為レスにムラがあります、あらかじめご了承下さい。よろしくお願いいたします。

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13:双子 2018-08-09 20:25:31

ものすごく今更は事に気付いたのですが、年齢を記載していませんでしたので…24ということでよろしくお願いします。



んっ…ぁ、おしり?お兄さんだれ…?ッ、あ…。(体温計を抜かれホ、と息を吐くと名を呼ばれ下腹部へと視線を向けると後孔を指でつつく男の姿があり。誰だと問い掛ける暇も碌に与えられないまま舐められてはビクン、と大きく身体を震わせ)



ッ…!そん、なとこ舐めな…ッん、(気を失っている内に中は既に洗浄されているのか何の戸惑いもなく、舐められ中に唾液を流れ込まされては身体を震わせ。ジワリと浸透するような感覚と共に熱が上がるのを感じれば、咄嗟に口を固く閉じ)

14:攻め二人 2018-08-09 21:47:50

24歳了解です、ありがとうございます!



真だよ、これからいーっぱいえっちするから覚えてね…徹
(一度頭を上げ徹に笑いかけて言うとまた顔を埋め、尻を両手で揉みながらぴちゃぴちゃと執拗に蕾を舐めて)


(身体が力むと親指でぐにっと蕾を広げ舌を抜き差す動きを繰り返し、時折ぢゅうっと音を立て吸ったり充分に解れるまで続けて)

15:双子 2018-08-09 22:35:52


あ、ァ…やだ、そこきたない…。(隙間から唾液が入り込んでくると中が熱を帯び、全身が火照るような感覚を感じつつとんでもない所を舐め続ける相手を制止させようと拘束された身を捩り)



ん、ンッ…ふ、ゥ…ッ、(止めるどころか更に攻め立てる相手に、これが先程言っていた媚薬効果なのだろうかと身体全身に熱を感じると次第に自身が芯を持って緩く勃ち上がり。先端から先走りが溢れると竿を伝って後孔まで垂れていき)

16:攻め二人 2018-08-09 23:12:45


こら、動いちゃだめ。…どう?痛い?
(身を捩る徹に優しく嗜めるように言い指を1本蕾にゆっくりと挿入し根元まで沈めると中で指先をくいくいと曲げて)


……効いてきたか
(触れていない自身に反応が見られると確かに媚薬効果が効いていると判断し口を離し、じっと玲の顔を見ながら蕾に指を入れ浅いところでくちくちと音を立て抜き差しして)

17:双子 2018-08-10 11:34:28


痛くはない…けど、ァ、そこ…やだ、(身体を熱が帯びたようにジンジンと疼き出し先走りを零しながら自身が勃ち上がり、指がゆっくりと根元まで挿入されては我慢が出来ず声が上擦り)



ッ、見るな…!ぅ、ァッ…(執拗に繰り返される愛撫が不意に止められ、此方をジッと見ながら指を挿入されればビクッと背中を仰け反らせ。指を浅く抜き差ししながら向かられる視線に耐え切れず声を荒げては、内腿を閉じようと足に力入れ)

18:攻め二人 2018-08-10 16:37:37


良さそうだね…前は触らないように言われてるんだ
こっちを可愛がるからいっぱい声聞かせて?
(自身が反応しているのを見て今回はそこには触れないよう指示されていると残念そうに言うが顔は笑っていて。中で指を折り曲げる動作を速め)


見ないといいのか悪いのか、加減の度合いが判断ができない
力むな
(膝を掴み開かせ身体を割り込ませ強制的に足を閉じないようにさせて2本目の指も入れくぱっと開かせ浅いところでくちくち鳴らすのを続け)

19:双子 2018-08-10 17:39:23


あッ…なん、で…っひ!あ、何そこ…嫌、だ…ァ、(もう吐き出してしまいたいというのに触ってもらえないもどかしさに生理的な涙がひと筋溢れ、なかを弄られてある一点に指先が当たれば強い刺激が背筋を走り)



ッ、ぁ…嫌、だ…んんッ…(脚を閉じることも出来ないまま好きなようにされるも、後孔が開かれ中に冷たい空気が入ってくれば身体が震えて次第に身体の奥が疼くのを感じ。浅い指の動きにもどかしくなり指を飲み込むように無意識に腰を揺らし)

20:攻め二人 2018-08-10 22:53:15


泣くほどいいの?ほら、ここ?…そろそろ入れたいなー
(ニヤニヤ笑いからかうように言えば反応が良かった痼部分を集中して押し、もう片方の手で自分も熱を持った自身を取りだし扱き始め)


嫌と言うが、腰が揺れている
……入れるぞ
(言葉とは反対に求めるような身体の動きを淡々と指摘し、指を深く入れて中をバラバラに掻き回し引き抜くと、既に起ち上がった自身を取り出すと蕾に押し付け逃げないように腰を掴んで固定しじわじわと時間をかけて中に押し込んでいき)

21:双子 2018-08-11 00:19:43


ンッ…や、ァッ…ちが、う…ッ!無理、入んない…(痼りを狙うように指先で押されれば、快楽の波は引かず指を締め付けてしまい。相手の言葉に否定するように首を横に振るも、視線の先に自分より質量がある相手のを見ては恐怖が勝り)



へ、ぁ…う、あ…む、無理…入りきれない…ッ、(指が引き抜かれ入り口に先端が押し付けられては、怯えるように身を竦め腰を引いて少しでも逃げようとするものの押さえつけられされるがまま受け入れる形になってしまい。入り口は十分に広げられたが、奥はまだ十分ではなく狭いままでゆっくりこじ開けられるように腰を進められては身体に力が入り、息を詰め)

22:攻め二人 2018-08-11 06:49:00


大丈夫、大丈夫。一緒に気持ちよくなろ?
(指を締め付けてくる徹にもう限界だと舌舐めずりして指を引き抜き蕾に自身を宛がうと一気に貫き止まらずに腰を激しく動かし徹を揺さぶって)


っ、きついが…入ったぞ
(奥に進むほどに狭くなる中に息を詰めるがぴっちり根元まで収めて。馴染ませる為にずるりとぎりぎりまで引くとゆっくり最奥まで沈ませと繰り返し)

23:双子 2018-08-11 18:19:37


ッ、ぇ…あ、…ん、ぁあッ…!ぁ、ンッ…あ、あッ、(指を抜かれて先端が押し付けられれば身体が震え、覚悟が決まる前に一気に貫かれてしまうとあまりの衝撃に背中が仰け反り。刺激を外に逃がす間も与えられないまま身体を強く揺さぶられれば、口を閉じることを出来ずただ嬌声を上げ)



ぅ、あッ…やだ、広げる…な、ッァ…!(馴染まさるようにゆっくりと身体を前後に揺すられれば、今までにこうも質量も長さもあるものの受け入れたことがない後孔が開拓されるように中の壁を広げられ。媚薬の効果の為か痛みはなく、未知の快楽の強さに身体は震え)

24:攻め二人 2018-08-11 23:00:37


きもちいいなあ、徹っ……お兄ちゃんにも見てもらいな?
(喘ぐ徹にすっかり気分を良くして研究員に目配せすると抵抗も逃げることも無いだろうと判断したのか徹の手錠と足枷を外し、激しく責め立てていた動きを一度止めて自身を引き抜くが、徹の身体を持ち上げ背面座位で自身を突き入れ玲からも挿入部分が見えるよう足を開かせ上下に突き上げ)


……っ、玲は、気持ちよくないか?
(喘ぎながらも否定的な言葉がでる玲にどうすればいいかと内心頭を悩ませ。真たちを見てもっと激しく動いた方がいいだろうかと思い立てばすぐに荒々しい動きに変わり肌が当たる音がパンパンッと響き)

25:双子 2018-08-11 23:31:07


あッ…はぁ、兄ちゃん…?ッ、ぁあッ!(後ろから相手のが抜かれればまだ中に入っているような感覚が抜けきれず、はくはくと孔が収縮し。乱れる息を整えるように大きく息を吸い込んでいる最中に枷が解かれて身体を持ち上げられると、視線の先に兄の姿があり。兄も自分と同じように見知らぬ男を無理矢理受け入れさせられていれば、兄の名を呼ぶ時間も与えられないまま再び貫かれ)



ンッ…は、徹…?ッ、やめ…!あ、ァッ…!(なかが次第に相手のに馴染むように広がるのを感じれば、強かった違和感も次第に快楽を感じていき。ふと目の前の男の視線が自分から別の場所へと向くのを見て自分も横へと視線を向けると身体を後ろから抱えられて見知らぬ男を受け入れる弟の姿があり。驚きと同時に怒りが込み上げてくれば、視線の先の男に睨みを利かせるも、ゆっくりだった動きが急に激しくなるとチカチカ、と頭が白くなりかけ強過ぎる刺激に嬌声が上がり)

26:攻め二人 2018-08-13 21:52:51


あー…イきそ……!徹、中だすよっ
(玲に睨まれてもニヤリと笑い返すだけで徹を突き上げるのは止めず、自身の限界を感じガツンと最奥を貫くと宣言通り媚薬効果のある白濁を吐き出し)


玲……っ
(玲の喘ぎと見せつけてくる真に煽られ本能的に腰を揺らし、玲の腰を浮かして時折ごりごりと前立腺を突き)

27:双子 2018-08-13 23:09:21


え、ァッ…ダメ…!ぁアッ…!ハッ、ぁ…あつ、い…。(中に出すという相手の言葉に首を横に振り、助けを求めるように兄がいる方向へ手を伸ばすもただ空気を掻くだけで下へと落ち。身体を押さえつけられると同時に奥まで突き入れられれば自身から白濁を勢いよく吐き出し、中に流れ込む相手の体液の熱さに身を震わせジワリと体温が上がるのを感じつつクタリ、と背後の相手に身を預けるように身体の力が抜け)



あ、ァッ…!ソコ…や、だ…ッ、んぁ…!(腰を浮かされ、理性を無くした獣のように一心不乱に中を突かれ 前立腺を何度も刺激されれば、嫌だと首を横に振り。それでも媚薬の所為なのか身体の疼きが収まらず、突かれることに快感を感じてしまっていてはキュゥ、と相手のをきつく締め付け)

28:攻め二人 2018-08-14 00:21:58


徹は今日の試験おわりだな。ぐずぐずになったえっちな穴、こいつらに見せてやって?
(徹が達したのを見てえらいぞと頭を撫でて、ずるりと自身を抜けば足を開かせたままで研究員たちが近づいてきて、再び撮影し蕾に体温計に似た器具を挿入し)


くっ、……っ、あと少しの辛抱だ…玲
(ナカの締め付けに耐えきれず達して、媚薬効果のある白濁を出している間もナカにまんべんなく白濁を擦り付けるよう腰を動かしゆっくり引き抜いて。同じく研究員が近づき蕾を撮り器具を挿入して)

29:双子 2018-08-14 18:10:51


おわ、り…?俺達、帰れるんですか…?(中から引き抜かれ、収縮を繰り返す孔から精液が溢れると奥から零れ落ちる感覚にさえ身体が震え。まだ引かない熱に犯され、意識が朦朧になりながら研究員達に身体をされるがまま触れられてはその手や器具の感触にまでも感じてしまい)



ァッ…!や、イくッ…ッ、あァッ!あ、ンッ…ハ、(中で精液を吐き出され、その熱さに背中を仰け反らせては相手のを締め付けつつ自身からも白濁を勢いよく吐き出し。中に擦り付けられる感触に身体を震えと嬌声は止まらず、引き抜かれ開いた孔から精液が溢れ。研究員達から向けられる観察する視線や、差し込まれる器具の感触にまで感じてしまうのが嫌で顔は逸らして耐え)

30:攻め二人 2018-08-20 16:17:46

リアル多忙で遅れてしまいました…連絡無しで申し訳ございません。度々間は空くかと思いますがどうぞよろしくお願いいたします。





俺たち4人の部屋に戻れるよ。徹と玲と毎日えっちできるなんて嬉しいなー
閃、交代しようぜ。初日だし玲とも仲を深めたいし!
(研究員が音が鳴った器具を引き抜き下がると笑顔で遠回しに帰れないことを告げて、玲の元へ行き研究員に玲の足枷等外させて抱き上げて)


…大丈夫か?後処理するぞ
(研究員からそれぞれ媚薬効果の鎮静剤である座薬を受け取り徹を抱き上げて部屋を出るとシャワー室に入り)

31:双子 2018-08-20 21:41:33

いえ、ロルや性格の相性が合わなかったかと思っていたので少し安心しました。もし長く空く場合はひと言だけでも一報があると助かります…無理がない程度に、ですが…。


毎日…?む、無理…(相手の言葉でもう兄と一緒にあの家に帰れないのかと思うと顔が青ざめ。知らない男達にこの施設で毎日抱かれるのは嫌だという思考が回るが、それでもまだ媚薬の効いた身体から熱が引かずにいれば、ただ触れられるだけでも反応してしまうと相手の腕の中で体を震わせ)



後処理…?ッ、自分でできるッ…。(まだ身体の熱が引かず抱き上げられ、相手の体温や肌に触れる手の感触にさえ感じてしまうと身体が震え。重力のせいで後孔の奥から吐き出されたものがゆっくりと下へと降る感触を感じ、浴室に入ってタイルにポタリ、と精液が零れ)

32:双子 2018-09-02 21:10:50


好みじゃなかったとか、ロルが気に食わないとかそういうの言ってくれたら俺達待たないで帰っちゃうのにひと言言って欲しいよねー、玲。


…だな。というか拘束具外されたし着るもの見つけて一緒に帰ろうか、徹。(薬の効果も薄れて動けるようになってくれば辺りに男や研究員達が居ないのを確認し、徹の手を取っては着るものを探しに辺りを警戒しながら歩き出し

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