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溺れるほどに。

最終更新 2018/09/25 23:20:05
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1:大野 春 2018/08/20 20:32:52 作成

〜先生 × 生徒〜

◆ 募集
先生/攻
容姿、性格は自由

◆ 提供
生徒/受
大野 春(Ohno Haru)
Age21/174cm/65kg/茶色のふわ髪
甘えたで寂しがり屋の大学3年生

..


「先生。俺ね、今日暇なの。…ねえねえ、お家行ってもいい?」

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9:藤間一成 2018-09-12 23:45:23

教えてくれてありがとう。

ごめん、ちょっと確認なんだけど
僕たちは付き合ってるのかな?
それともまだ恋人未満?
僕の家に来る事は把握してるけど希望聞かせて。

ロルペとかも即レスできる時と
そうでない時もあるし1日1レス〜くらいで大丈夫かな?

10:大野 春 2018-09-12 23:50:25

ふは、ごめんごめん。早とちり。
迷うけど元々付き合ってる設定にしよっかな。

ほいよ。
それもお互い様だから大丈夫。

11:藤間一成 2018-09-13 00:15:53

うん、分かったよ。
僕たちは恋人同士ね。

レスペも了解。
じゃあ僕から回してみようか。

一応、上にある会話文から連想してみたけど
君のお眼鏡に叶うといんだけどね。



(授業が終わり、卓上にあるPCやマイク、参考書などを学生達が会話する雑音の中ひとり片付けている最中、こちらに近寄るひとりの男子学生に声を掛けられ手を止めて。構内で話すには相応しくないその会話を咎める事もなく、周りに聞こえないよう小声で耳打ちするように答えるも、意味深なそれはただの学生と教授という関係では無く何か他の言葉に出すには躊躇うような間柄を指すような内容で。)僕の家かい?……明日午前中の講義が無いならおいで。

12:大野春 2018-09-13 00:36:08

あんがと。
正直こっちとしても楽しんでもらえるか不安。(、

ほんで、さき書いてくれてあんがとね。


..


(授業も終盤の頃から言うタイミングを狙っていたのか、周りには気付かれぬように軽い足取りで教卓まで辿り着けば。先ほどの言葉は校内でやり取りするような内容ではないものの、怒られることはないと確信していたのか口角持ち上げて。)
…早く明日になんないかな。(彼から明日と言われたことが少しばかり不満だったのか。しかし彼の忙しいことは承知しており、"じゃあまた明日ね、先生。"と仕方なく飲み込めば上記伝え。)

13:藤間一成 2018-09-13 00:52:15

ううん。
また何か聞きたいことがあったら声を掛けるね?
僕からは今のところ大丈夫だから下がるね。






(言葉を掛けた後の彼の反応からして回りくどい誘いはどうやら純粋無垢な相手には届いていない様子。また明日と告げられてしまえば焦ったようにそれを覆して、弁明を図り。)待って、違うんだ。……今日僕の家に来るのなら明日の朝まで帰してあげられないから……君の講義が明日は午後からだったら、時間を気にせずゆっくり出来るだろう?(家に、自分のテリトリーに入れたら最期情欲を満たすまで解放出来ないのは確かで、教え子に向かって言う台詞ではないが恋人同士の営みは捨て難く、相手だけ聞こえる程度の小声で告げるとじっと瞳を見つめて。)

14:大野春 2018-09-13 07:59:14

…ばか。(遠回しに言った相手に対してなのか、はたまた理解できなかった自分に対してなのかぼそりと言葉呟き。しかし弁明を聞いた途端に向けた背を元に戻し彼の方に向き直り。)ねえ、じゃあこのあと行っていいんだよね?(先ほど意味を取り違えてしまったことを気にしているせいか、次こそは間違えまいと小首を軽く傾けて再度確認するように上記続け、

15:藤間一成 2018-09-13 23:01:57

(念を押すように尋ねられては、笑顔を向けて頷き。ポケットから家の鍵を取り出すと彼の目の前で見せ、彼の手を掬い上げると掌にそれを落として。)このあと、研究室に戻ってから少し片付けをするから、先に入って待っててくれるかい?

16:大野春 2018-09-13 23:16:26

.

(付き合っているにも関わらず相手の笑顔には未だに慣れていないのか鼓動は高鳴るも、それを気付かれぬように一度瞼を伏せ。渡された鍵を手の中に包みこめば彼からの言葉に小さく頷き。) じゃ、先に。…早くきてね。

17:藤間一成 2018-09-14 23:30:34

うん。なるべく早く帰るようにするから…またあとでね?(鍵を握るのを見届けては『早くきてね』の一言に相手も自分同様に早くふたりきりの時間を共用したいと思っているようでほんの些細なことだがどこか嬉しく感じて。名残惜しく、まとめた荷物を持ちいそいそと自身が在籍する研究室へと向かい)





此処からはふたり別れた描写になっちゃうから、
家に着いたところとか、向かってる最中とか飛んでもいいよ。君に合わせて返すから好きにロル回して。

18:大野春 2018-09-14 23:47:18

りょーかい。

..


(受け取った鍵を大切そうに手の中に包み込んだまま、大学から直接彼の家へと向かい。手の温度で生ぬるくなった鍵を差し込めば誰もいない薄暗くひんやりとする室内へと足を踏み入れ。愛しい彼の匂いが漂う部屋に思わず頬が緩まればそれを自分の中へと取り入れるかのように一度大きく息を吸い込んで。待つ間に風呂を沸かしたり、冷蔵庫の中から缶ビールを取り出し机に並べたりと適当に動けば柔らかなソファへ腰をおろして彼の帰りを待ち。)

19:藤間一成 2018-09-16 06:58:34

(講義の後研究室で散らかったものを整備し、ある程度片付いたところで撤退、帰路につき。家に帰れば愛しい恋人が自分の帰りを待っててくれると思えば、多少過労気味の身体も足取りは軽くなり、家の前まで辿り着くと一呼吸置きインターフォンを鳴らしてから扉を開けて中にいるであろう彼に声を掛けて。)春、ただいま。



遅くなってごめんね。

20:大野春 2018-09-16 08:54:20

..

(彼の帰りをソファで待つ間に眠気に襲われうつらうつらとしているところにインターフォンの音が鳴り。重たかった瞼が自分でも驚くほどに軽くなれば目の前に現れた愛しい姿に柔らかく微笑み。待ってましたとでも言うように立ち上がれば近づくなりふわっと抱き着いて。) おかえり、先生。

..

んーん、俺もなんかバタバタしてたから大丈夫。ちょーどよかった。

21:藤間一成 2018-09-18 01:40:06

……甘えんぼさんだね。(こちらの声が聞こえたのか中からぱたぱたと自分目掛けて歩み寄り抱き着く姿は愛しさ以外の何物にも変えられず、その背中に腕を回して撫でてやるときゅっと抱き締めて。少ししてからそっと身体を離すと額や頬、耳朶にマーキングするように触れるだけのキスを施しては髪の毛を梳くように撫でて。)





謝った側からまた時間空けてしまって申し訳ない。
仕事が落ち着いたら夜の早い時間も来れるから
少しだけ待っててくれるかい?

22:大野春 2018-09-19 09:29:17

..

待ちくたびれました。(たいした時間待っていた訳ではないにも関わらず態と不貞腐れた様子をアピールしようとするも、全身が包まるような感覚に浸れば溢れる微笑みを隠すことはできず。優しく落ちる唇に少し擽ったそうに肩竦めれば、彼の両頬を冷たくなってしまった手で挟み込み。状態はそのままに、愛おしそうに瞳を細めては目の前の彼と視線絡ませ。)

..

ん。俺は大丈夫だよ。
ちゃーんと待ってるから。
無理したりはしないでね。

23:藤間一成 2018-09-21 07:38:10

(独占欲を満たす様に唇で愛撫したあと、頰を掌で包み込まれまるでこちらを見てと言わんばかりに視線を絡ませ、きゅっと心が締め付けられるような感覚に陥り、その冷たい手を温めるように己の手で包み込むと帰宅して間もなく日もまだ完全に落ちていないが相手から触れられた事で欲情し、見つめ合ったまま切なげに請い。)春、キスしたい。……お口少し開けて。



ありがとう。
そう言ってもらえると嬉しいよ。

24:大野春 2018-09-23 05:37:30

..

おれも。(普段の教師と生徒という関係のなかでは少なくとも自分から見た相手は大人であるが、そんな彼からの強請るような請いに、学校という場とは違い、さらに自分しか知らない彼の姿に嬉しさを覚えれば、またその姿に可愛らしさを感じて思わずが笑み溢れ。彼の請いに続けるように上記返答すれば誘導されるがまま、ふんわりとしたピンク色の唇に薄らと隙間を見せ。)

..

俺も遅くなってごめんね、
こっちはもう落ち着いたからまた割と早めに返事できるようになると思う。
待ってるね、

25:藤間一成 2018-09-23 19:43:33

……っ、(自分より幾分も年下のましてや生徒に欲情を示すのも背徳感でしかなく、誘われるように開かれた柔らかな唇、中にうっすらと潜む赤い舌が見えれば堪らず唇を奪い、早々に舌を差し入れては蹂躙するように相手のに絡みつき。咥内の温かさにぶるりと身震いしながらも吐息を漏らし唾液を吸い上げて。)




ほんと?嬉しいな。
こちらも出来るだけ顔出したいからね。

26:大野春 2018-09-23 22:11:39

..

…っはあ、(誘うように開かれた唇に彼の唇が重なり、咥内へと差し込まれた彼の舌は温かく柔らかで。瞼をそっと閉じ、もっと近付きたいという思いからか、相手の背中へゆっくりと手を回して更に体を密着させ。彼の吐息が聞こえれば悪戯っ子のように触れていた舌をわざと解いて、まるで追いかけっこでもするかのように解いた舌を動かしてみて。)

..

へへ、おれも嬉しいや。
でも無理しない程度にでいいからさ。
ただ暇なときは来てね?、

27:藤間一成 2018-09-24 01:30:05

……んッ、はる…(交じりある吐息、触れる体から伝わる熱に眉尻を垂らし、心地よさに酔いしれているところ擦り合わされた粘膜が離れていく感覚に疎外感を覚え。息をつくタイミングで相手の名前を呼べばまるで離れるなと言わんばかりに腰に腕を回し、後頭部は手で押さえつけ端から銀糸を引きながらも唇は重ねたままで。)



うん。分ったよ。ありがとう。

28:大野春 2018-09-25 23:20:05

..

…っ、ん…。(その空間と時間に夢中になり重なる互いの口端から細い銀色の糸が溢れるも気に留まることなく。彼の背中に回した腕は僅かに力がこもり、彼の服の背中の部分に皺を作るようにきゅ、と握り締めれば。一度解いて逃げていた舌先で彼の歯列をなぞり、)

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