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人外ショタっ子と社畜リーマン※非募集

最終更新 2019/01/09 01:10:26
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1:樋口崇 2018/08/31 22:12:21 作成

ある日見つけた人外捨て子
死んだ目で見つめるのは会社勤めのしがない社畜
残業漬けの毎日の中唯一安らぎを覚えるのは小動物と子供の笑顔

拾わないわけがない!



名前→樋口 崇(ひぐち たかし)
年齢→27歳
容姿
↳社畜サラリーマン
黒髪、清潔感漂うオールバック
瞳も黒、一重で少しツリ目、目の下の隈が目立つ強面
スーツ、スーツ、スーツ、時々スウェット(部屋着)
身長180センチ
筋肉はそこそこついているが仕事中パソコンに向きながら座りっぱなしの為体力的に衰えが見え始める
労働ばかりで貯金はあるが使い道がない


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279:樋口崇 2018-11-22 02:52:15

…ん?

(考え事をしている間に腕の中からすり抜け洗濯物の山に潜り込んでいくよもぎを目で追い何をしているのか眺めているとバスタオルを片手に戻ってくるのを抱きとめて。何やら言葉を発しながらバスタオルを差し出す様子にきゅんと胸が高鳴るとそれを受け取りよもぎの頭に被せて抱き上げて。)

っはは
ありがと、よもぎは優しい子だな

280:よもぎ 2018-11-22 19:20:18

あぅ!よもぎ、いーこ!
(たぶん喜んで貰えたんだと思えば、尻尾をぶんぶん振って相手にしがみつき。安心したら眠くなってきたらしく、ぷぁぁと気の抜ける欠伸をして頭に被されたバスタオルを握り、それに包まろうとして)

281:樋口崇 2018-11-23 04:15:30

そうだな
超いい子だ

(よしよし、とバスタオルを被せた頭を撫でながら腕の力を強めていると眠たそうにあくびを漏らすよもぎに気がつき顔を覗き込み。寝かせる前に今度はちゃんとお風呂に入れようと思っていて、しかし無理矢理起こすのも気が引けてしまいぷにぷにと頬をつつくだけで。)

……よーもーぎー

282:よもぎ 2018-11-23 07:52:04

ぷー………?あぅ、まぅー………
(まだ辛うじて眠ってはいないらしく、頬をつつかれれば眠そうな目を相手へと向けて何?というように見つめ。ゆらゆらと穏やかに尻尾を揺らしながら、頬をつつく相手の指を小さな手で握ろうとし)

283:樋口崇 2018-11-28 22:56:54

(ふにふにと柔らかな頬を突いているとその指先に伸びる小さな手に気がつきこちらからそっと近づけて。同時に鼻先同士をすり寄せればよもぎを抱いたまま立ち上がり、微睡んでいる間に手早く済ませてしまった方がいいかと浴室に向かって歩き出し。)

よーしよしよし…そのまま寝ていいぞ~

284:よもぎ 2018-11-30 08:39:18

ぅむぅ…………ぷぅ、くー…………
(相手の指を握っていれば、相手がそばにいると感じて安心できるらしく、ふにゃんと緩んだ笑顔になり。眠気を耐えようと半開きの目で頑張って相手を見つめていたのはものの1分程度、すぐに指を握ったまま眠ってしまえば、先程まで緩やかな動きを見せていた尻尾の動きも止まり、完全に相手に身体を預けて)

285:樋口崇 2018-12-04 06:57:00

(尻尾の動きも止まり完全に寝入ってしまったのを確認するとそのまま起こさないよう浴室に向かい。片手でよもぎを抱きながらシャワーの温度を調節し桶の中にお湯を溜めて、ついでに自分も入ってしまおうとよもぎの服をテキパキと脱がせお湯を溜めた桶の中に下ろし温めて。)

…起きるなよ~…

(いそいそ服を脱ぎよもぎに着せていた服と一緒に洗濯機へ放り込めば浴室に入りすぐさま扉を閉め、桶の前に腰を下ろすとちゃぷちゃぷと肩までお湯をかけてやり。)

286:よもぎ 2018-12-04 20:16:57

ぷぅ…………ぷぅ……………むぅ、たかしぃ………
(いろいろあって疲れたのか、桶に下ろされても真っ白な腹部を晒し野生の本能など皆無な姿で気持ち良さそうに眠っていて、相手が離れても全く気付かず。お湯の暖かさもちょうどいいらしく、肩まで暖かくなれば寝ながら緩い笑みを浮かべて小さく相手の名前を寝言で呟き)

287:樋口崇 2018-12-07 01:39:26

…可愛い

(大人しく眠ったまま白いお腹を向けて気持ちよさそうにお湯に浸かる姿を眺めていると不意に名前を呼ばれて頬を綻ばせ。子供に全く縁が無い生活のせいで扱いは未だ分からないが懐いてくれるのは素直に嬉しく、お湯をかけていた手を止めてボディーソープを1プッシュ掬うと手の平で伸ばしながら柔らかな肌に滑らせていき。)

288:よもぎ 2018-12-07 22:59:03

ぷひゅっ、くひゃ………!あぅ、むー…………っ!?!?ぴゃぁあ!?
(所々滑らかな鱗が浮かぶ肌をボディソープを付けた手で撫でられれば、流石にくすぐったかったの身を捩り、すぐに目を醒ましてしまい。まずここがどこで今どういう状況なのかが理解出来ず、あっという間に覚醒し悲鳴をあげて暴れだし)

289:樋口崇 2018-12-08 02:52:33

はは…、……っわ!?

(手の平全体で柔肌を包むようにボディーソープを滑らせているともじもじと身動ぐ姿が愛らしく頬を緩め、流石に目を醒ましたらしいよもぎに気がつくとお、と呟くよりも先に暴れ出されては驚いて両手を離し。しかしすぐによもぎを抱き上げ背中をぽんぽんと叩き宥めることに専念し落ち着くまで頬をすり寄せて。)

ごめんごめん…怖くないからな
いい子だから…

290:よもぎ 2018-12-08 22:47:33

ぴぃぃ!?ぴ…………、…………たかしー?あぅ、ぴゃぅ、うー
(裸なのに暖かい、しかも濡れている、なんでなんで!?とパニック状態だったが、相手に抱き上げられ数秒もすれば大人しくなり。相手がいれば怖くはないようだが未だ状況はわかっておらず、むにむに自分から頬を擦り寄せ、ぴったりと尻尾まで相手の身体に引っ付いていて)

291:樋口崇 2018-12-11 20:43:10

……ん、落ち着いたか

(腕の中に収まるよもぎを見下ろすとぴと、と尻尾まで密着させて不安げにこちらを見つける瞳と目が合い小さく首を傾げて見せ。体が冷えないようまだ温かいお湯を桶の中から掬いぱしゃぱしゃとよもぎの身体にかけながら刺激しないようボディーソープを優しく塗り広げて体を洗っていき。)

すぐ終わるからじっとしてるんだぞ~

292:よもぎ 2018-12-12 01:32:28

むーむー………くひゎ!?ひゃ、ひふふ、きゃー!
(身体を洗われるのがくすぐったくて仕方ないらしく、相手の手が身体を撫でるたびにけらけらと笑ってしまい。くすぐったいのが嫌で逃げようとするが、相手から離れるのも嫌で、結局その場で見悶えるしかなく)

293:樋口崇 2018-12-15 02:07:31

(されるがままに体を捩りケラケラと楽しげに笑い声を上げる様子に喜んでいるのかと勘違いしボディーソープで泡立った手で尻尾の付け根や蛇腹部分まで丹念に洗ってやり。)

楽しい、のか…?
……まぁじっとしててくれればいいんだけど

294:よもぎ 2018-12-17 00:25:04

きゅふ、きゃー!ぴゃっ、ゃっ、ぁっぴぁー!
(付け根を触られるのは嫌なのに、くすぐった過ぎて相手の手を払えないし、拒絶の言葉はまだ覚えていない。付け根を洗われると尻尾がビクビクと震え、せめてもの抵抗とばかりに泡まみれになった自分の尻尾を股から内側に持ってきて抱きしめ)

295:樋口崇 2018-12-25 01:45:41

……かわいい

(尻尾の蛇腹部分を念入りに洗い終えると何やら愛らしく身悶えながらきゃっきゃと声を漏らす相手を覗き込んでみれば尻尾を巻いて大事そうに抱きしめる様子に胸を打たれ。泡だらけの手でつんつんと頬をつついてちょっかいをだしつつ今度は背中や臀部周辺を撫でるように洗い、漸く一息ついてお湯が溜まった桶の中に下ろして。)

296:よもぎ 2019-01-03 19:41:51

はきゅう、ふぅ………………むーむー、たかし、あーうーあー!ぴゃー!………ぅ?きゅー?
(ようやくくすぐったい苦行から解放されれば、しばしぐったりと息を整え。なんとか元気を取り戻し、何するんだと牙を剥き出して全力で不満を訴えるも、自分の尻尾というか全身がぴかぴかになっていると気付けば、不思議そうに自分の身体をぺたぺた触り)



(/遅くなって申し訳ありません;そして明けましておめでとうございます……!)

297:樋口崇 2019-01-07 07:59:56

あー、ごめんな

(桶のお湯をよもぎの体にかけ泡を洗い流しているとぷんすかと怒りを顕にし不貞腐れる様子に苦笑いしながらご機嫌を取るように頬を撫で。するとペタペタと体や尻尾を触り自分の体の変化を確認して不思議そうに首を傾げるよもぎをいい子、と撫でてあげれば今度はもっと抵抗するだろうなとシャンプーのボトルを手にとって。)

…よもぎ
おめめ、閉じて

(よもぎをじっと見つめて自身の目を指差しながら出来る限り優しげな声色で告げ)


___

あけましておめでとうございます
気になさらないでください!

298:よもぎ 2019-01-09 01:10:26

ぷきゅう?うー?おめめ………、………おめめ!きゃーぅ!
(相手が目を指差せば、くりっと丸く見開いた目で相手の瞳を不思議そうに覗き込んでからにこりと笑うが、肝心の『閉じて』の意味がわかっておらず。しかし偶然にも見つめた事で照れたのか、きゃっきゃと小さな掌で目元を隠し、いないいないばぁのように目を瞑る形になり)

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