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夢ごこちな愛(非募)

最終更新 2018/10/22 01:42:08
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1:249 2018/09/08 12:05:29 作成

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48:卯月 涼 2018-10-14 22:56:51

無理はするな。
(相手が口だけで下着を降ろすと中々視覚的にくるものがあり、自分の調子を僅かに乱されつつ、咥えこむのを苦しそうにしているのを見るとそもそも口でするのは得意ではなかっただろうと思い、頭を軽く撫でて)

49:古谷優利 2018-10-15 06:27:58

…っん、ふ…あぁっ…ぅ、
(無理をするなという相手に緩く首を振っては余裕だという事を示すも、相手のものを咥えていれば次第に自分のものも反応を始めてしまい、我慢出来ずに相手にバレない様にとひっそりズボンの中へ片手を突っ込んではぎこちない手付きで扱き始めて)

50:卯月 涼 2018-10-15 07:14:40

エロすぎ…。ん…。
(大丈夫だと言う相手に一旦それならとひいて、奉仕される心地よさに吐息を吐きつつ受けていたが、片手が違うところへいっているのを見つけ目で追えば自身を扱いているのが見え小さく呟きつつ、片足で扱いている相手自身を下から押して)

51:古谷優利 2018-10-15 07:33:23

っんぁ、やらぁっ…は、っ
(直ぐにバレてしまえば慌てて手を引き抜こうとするもその前に自身を押し上げられては突然の刺激にビクッと背を反らせ反応を示し、少しの刺激でも達してしまいそうな感覚に瞳に涙を浮かべては嫌だとでも言う様に相手のものを咥えたまま首を横に振って)

52:卯月 涼 2018-10-16 00:49:28

ふ…、ほら、自分のシテいいぞ?
(口に咥えたまま喋られると吐息を漏らしつぐ、相手が肩を跳ねさせると笑みを浮かべて、足先でぐいぐいと押しながら先程までの余裕がない相手に小首を傾げて、自分で扱くのを続けろと言うように見て)

53:古谷優利 2018-10-16 05:39:19

(気を抜けば直ぐにでも達してしまいそうな感覚に襲われ、相手に助けを求める様な視線を上げるも、有無を言わさぬ様な視線に逆らえず逃げ出す様な事は出来ず。しかし触っても良いという許可を得れば、すっかり相手を気持ち良くさせるという目的は忘れ、早く欲を吐き出してしまいたいと咥えたままではあるものの舌は動かさず、自分の手で扱きつつ、それでも足りないと押し上げてくる相手の足へと淫らに腰を振り自身を擦り付けていて)
んん、…ふぁ…ッ、きもひ…!

54:卯月 涼 2018-10-16 13:23:25

たくさんヨクしてやるから俺のをしっかり舐めて?
(自分で擦り付ける様を眺めながら、相手の頬を軽く撫でながら咥えたままではなにも感じないと思いながら、舐めてもらない自身は軽く萎えかけて自身を擦り付けられる足を動かしながら舐めてくれと言って)

55:古谷優利 2018-10-16 18:12:06

はぁ…ッ、あ…もっと……!
(自分が気持ち良くなる事に必死で相手の声など一切聞こえておらず、その言葉を無視し、相手の脚にしがみつく様にしては一心不乱に相手の足裏へと自身を擦り付け)

56:卯月 涼 2018-10-16 18:55:06

…しょうがねぇご主人様だな。
(自分の声が聞こえず、己の快楽だけを欲する相手に内心舌打ちをして、しばらく相手の自身を足で押したりしていたが足が疲れてくると相手を抱き上げて後ろから抱き締めるようにして自分の足の間に座らせて身体を片手で抱き締めつつ、相手自身を扱いて)

57:古谷優利 2018-10-17 10:19:33

ッあぁ…んぁ、や、…も、イキそ…ッ、
(背後から抱き締められ直接的な刺激を与えられれば直ぐに射精感に襲われ、耐えられない快楽にガリガリと自分を抱く相手の腕に爪を立てて引っ掻いて)

58:卯月 涼 2018-10-17 20:55:29

っ、イッていいぞ。
(腕に爪を立てられると傷が小さく眉を寄せてまた傷が増えるなと思いながら、相手の首筋に歯を立てるように甘噛みしつつ、相手自身の先端に爪を立てたりしながら絶頂に促して)

59:古谷優利 2018-10-18 01:11:43

ッんんぁ…ふ、ぁ…イく…ッ!
(促される様にして自分の弱い箇所ばかりを責め立てられ我慢できずに達してしまえば勢い良く吐き出した欲で相手の掌を汚し、脱力した様子で相手の身体へと深く凭れ掛かっては呼吸を整えようと肩を大きく上下させて)

60:卯月 涼 2018-10-18 01:24:21

こっちむけ。
(相手の頬に手を添えてこちらを向かせると息を整えているのもお構いなしに唇に口付けて、白濁を相手の蕾へ塗り込むとそのまま自分の指を埋めて中を解していって)

61:古谷優利 2018-10-18 21:31:36

んぅ、やぁ…っ、…も、イけない…ッ
(お構い無しに口付けられ少しずつ蕾へと指が押し進められていけばキツそうに呼吸を乱しつつ、途切れ途切れになりながら答えては首を横に降り抵抗して)

62:卯月 涼 2018-10-18 22:59:33

知らねぇよ。俺がイくまでは付き合ってもらうぞ。
(首を振られると口を離して、付き合ってもらうと言えば相手をソファ押し倒して、相手の耳に舌を這わせつつ、中を解す指で前立腺を撫でるように触って)

63:古谷優利 2018-10-19 17:10:41

ッ、んぁ…そこ…やだってば…!
(自分に期待ばかりしてくる周りとは違い、自分の欲に忠実に容赦無く責める相手には何処か安心感を覚えるも、口から出るのは拒否の言葉ばかりで涙を溜めながら相手の腕を押し遣って)

64:卯月 涼 2018-10-20 01:11:18

…そんなに嫌ならやめるか?
(相手が快楽に弱いことを承知の上で中を解していたが、拒否ばかりの言葉に深くため息をつきつつ、耳元で囁くように問いかけて硬くなっている自身を相手の臀部に押し付けて相手の反応を見て)

65:古谷優利 2018-10-20 11:11:57

んぁ、…いい、から…もう入れて…ッ、
(相手の熱を感じると無意識に反応しているのか腹の奥がきつく締まり疼いて、十分に馴らされていない状態にも関わらず誘う様にして自ら腰を軽く浮かせて)

66:卯月 涼 2018-10-20 21:11:38

まだ、だ。傷はつけれないからな。
(相手が求めてくると笑みを浮かべて、さすがに主人の身体に傷はつけれないと言いながら指を蕾へ差し入れると中を解していって、しばらくして解れきると指を抜いて相手をソファへ押し倒して自身を埋めて)

67:古谷優利 2018-10-22 01:42:08

ッ、んん…は、ぁ…もう、傷だらけだし…気にしなくて良いだろ…。
(丁寧に慣らす相手に心底不満そうな表情を浮かべるも、ゆっくりと自身を埋められては小さく吐息を溢しながら相手のものをすんなりと咥えて)

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