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魔法使いとキミ

最終更新 2018/10/22 01:59:00
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1:名無しの萌語り 2018/09/18 19:59:36 作成

組合:異世界で魔法研究に没頭する若き魔法使い(私C)×人間ながら不思議な力を持つ青年(貴C)


世界観、ストーリー概要:人間の世界と、人ならざる者達が住む異世界が隣合わせの世界。二つの世界は交えることは無いが一部の強力な力を持てる者、或いは選ばれた者は双方の世界を行き来することが出来る。異世界でいつも魔法動植物の研究をする私Cは何時ものように人間世界へ何か材料になるものはないかとお買い物。
普段は人間たちに姿を見られないように魔法をかけていたのだが、不思議なことに貴Cはそんな魔法使いをいとも簡単にみつけてしまう。
決して交えることのない二人が出会ったとき、今までの歯車が狂い始めるーーー



閲覧ありがとうございます。異世界系ファンタジー物になります。
ストーリーを進めながらも裏系もやや多めに練りこんでいけたらいいなと思っております。

募集:一名様。(打ち切り等の場合、再募集)受けの人間君→生まれつき人間界ではないものが見えてしまい、人間界ではイロイロと苦労人。成人希望。

NG項目として、極端な豆ロル。オウム返しロル、スカ、受受しい・女々しい、修復不可能な喧嘩や暴力、
萌え範囲は結構余裕あります。

レスはお互いに一日最低でも一回は回していきたいです。無言放置は悲しいのでやめてください。





私C(魔法使い攻め)プロフ


名前:シルヴェスター
年齢:22歳(実年齢的にはもっと長生き)

容姿:シルバーの髪はミディアム位の長さ。全体的にしっとりとしており毛先は外はね目。顔立ちは整っており二重瞼のせいで優しい印象。瞳は琥珀色。
魔法使いらしく大きなつばの紫の魔女帽子に頭部に被せており、この帽子からは色んな道具を出したりしまっておける優れもの。身体には紫のローブを纏い、中は皮Tシャツに動きやすい魔法生地のズボンを着用。

性格:異世界の都心から離れた、森でひっそりと魔法生物の研究をしている。好きなものにはとことん執着する傾向らしく、新たな発見があるとつい身の回りなどを疎かにしてしまう程。基本的には平和主義で攻撃魔法はよっぽどでないと使わない。かなりの実力者で魔法のウデはピカイチ。人間界にはよく魔法の材料となるものを探しに行くがおっちょこちょいな所もあるせいか、探すことに没頭して迷子になったり魔法の切れる時間を忘れたりする時がある。



ここまでありがとうございました。
素敵なご縁お待ちしております。

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121:ハルヤ 2018-10-16 19:41:43

…っ(自分を責めるどころか早く助けられなかったことを悔やんで謝ってくれた相手の優しさに涙が出そうになり、誤魔化すように広い胸にぎゅっと顔を埋めては小さな声で続きを強請り)んっ……つら、い…おねがい…

122:シルヴェスター 2018-10-16 19:54:13

分かった。
じゃあ…次は……、


(抱きついてくる相手を優しく撫でて、そのお強請りに頷けば骨ばった長い指を滑らせて臀部より相手の蕾周辺を指先で軽く撫でたりタップして、皮肉にも魔物が出した粘液がローション代わりになっているせいかそのまま指をつぷんっとまず1本入れて

123:名無しの萌語り 2018-10-16 20:10:28

ん、ぅう…なんか、変な感じする…っ、ぅあ…!(蕾の周りを撫ぜられ、粘液の滑りを借りて侵入してきた指の感触に思わず相手の服をぎゅうっと掴んで)

124:シルヴェスター 2018-10-16 20:15:47

大丈夫、怖くないよ
ゆっくり息して?

(蕾の中は指でも蠢いて指に吸い付いて来るのが分かり、それでも初めてだろう相手を怖がらせないようにゆっくりゆっくりと指を抜き差ししたり入口を広げるように動かし、慣らしていき、そうしている間、無意識にも己の自身もズボンの生地を盛り上げる位に張り詰めており)

125:ハルヤ 2018-10-16 20:27:06

はぁー、はぁー…っ…(必死にはふはふと忙しなく息を吐いて力を抜こうとして、ふと相手の下半身に目をやると目に見えてわかるくらいに大きくなっていることに気づいては自分で興奮しているのかと思うとカアッと顔が熱くなるのを感じ)

126:シルヴェスター 2018-10-16 21:23:48

あ。あまり見ないで欲しいな…、生理現象だから…っ
指増やすよ…

(暫く慣らしていけば、大分拡がるようになれば、ふと相手の視線が気になれば自分の張り詰めた自身に注がれているのが分かり、不甲斐ないと思ったのか端麗な顔を赤らめて恥じらいながら指を2本3本と増やし奥に突き進み)

127:ハルヤ 2018-10-16 21:40:00

ふ…へへ、俺ばっか恥ずかしいの、不公平じゃん…(相手が恥ずかしがっているのを見ればにやっと少しいたずらっ子のような笑みを浮かべて)ぁ…あっ、ちょっと、くるしい…っ…

128:シルヴェスター 2018-10-16 22:11:15

ッ…、あ、ごめん
でも、確か…この辺にッ

(相手のイタズラな笑みにちょっとだけ大人としてのプライドに反抗心が湧いて、苦しむ相手に謝りながらもその先にある前立腺を探り当てればその部分を指の腹で摩り)

129:ハルヤ 2018-10-16 22:22:20

ひゃあぁっ!?っ、な、なにっ…いや、そこっ…そこいやあっ…!!(前立腺に触れられると知らない快感に目を見開いてびくんッと身体を跳ねさせ、訳がわからないまま首を振って)

130:シルヴェスター 2018-10-16 23:30:24

見つけた。ハルヤの女の子になっちゃう場所…
ここもっと弄っちゃおうか

(ポイントを触られて嬌声をあげる相手にいよいよ性的な興奮が混ざれば、生唾をゴクリと飲み、触手より自分の手でしっかり気持ちよくしたい思いが強くなり、絶えず中を描き回せば、身体を跳ねさせた際に突き出る胸板や突起を同時に舐め)

131:ハルヤ 2018-10-16 23:50:00

あっ、あ、やんっ…ぅ…ヴェス、こわいっ…は、ぁぅっ!(自分は男で、後ろで感じるなんて有り得ないはずなのにこんなに気持ちいいなんておかしい、と混乱しながらも口からは抑えきれない喘ぎがひっきりなしに零れて)

132:シルヴェスター 2018-10-18 01:15:03

可愛いハルヤ…、怖くなんてないよ
ここは凄く気持ちよくなれる場所なんだ、
ほら、ハルヤの中もちゅうちゅう僕の指に吸い付いてオネダリしてきてる……

(口では恐怖の言葉と、甘く甲高い嬌声をあげる相手に優しく微笑みながら前立腺のポイントを弄る指は緩めずに、快楽で無意識であろう相手にわざわざ指から伝わる相手の胎の様子を伝えてはやっと頃合が良くなったか、ずるりと指を抜いては、自らローブとズボンのボタンを外して、顔に似合わず相手より立派な男根を出せば、気付かぬ間に治療目的で始めていた筈が今では相手の可愛さにもう隠す事は出来ず、いつものヘラヘラした顔も紅潮し相手の手を取れば自らの自身に触らせ)


…あはは…ハルヤ…見て
ハルヤがえっちで可愛いから、…治療してるのに
更にこんななっちゃった

133:ハルヤ 2018-10-18 01:55:10

ひゃう…っ…ふぁ、んぁぁっ…し、してない…そんなの、ぜったいしてないぃっ…!!

(相手に前立腺を刺激され続け本当に女の身体にされてしまっているようで自分が自分でなくなってしまうような快感を必死に受け流そうとし、相手に告げられた胎内の状況すらフルフルと首を振って否定していたが、自分より立派な相手のものが露わにされると思わず息を呑んで、恥ずかしさも忘れては触れた自身の熱さに呆けたような顔をし)

…うそ…すっごい、熱い……お…俺で、こうなってるの…?

134:シルヴェスター 2018-10-19 19:28:25

ん、…っ…そうだよ
ハルヤのここにこれから入って、いっぱい動いて
身体の毒にちゃんと受精したって誤解させるんだ…、

(相手の手で触れられるだけで自身はドックンと脈打ち大きくなりながら、すっかり柔らかくなり受け入れるかのようにヒクつく相手の蕾に指で触りながら、そのまま自身をその場に擦り付けて焦らすようにして)

135:ハルヤ 2018-10-19 19:39:41

じゅ…っ、受精、って……あっ(あまりにも生々しい言葉にまた顔を赤く紅潮させ、蕾に擦り付けられると毒に侵されたそこはひくひくとひくついて相手のものを待ち侘びるように蠢いており、自分がまるで売女かのように浅ましく思えてしまい)…ゃ…はずか、しい…っ

136:シルヴェスター 2018-10-19 20:08:52

……見せて欲しいな。ハルヤのもっと可愛い姿
恥ずかしい所もいっぱい。
僕だと嫌かい?

(切れそうな理性を保ちながら、恥ずかしがる相手を優しく撫でながらもゆるゆると腰は動いて入口周りをグリグリとしながらも、興奮から息を乱しながら困り顔で自分では相手は嫌だろうかと懇願と甘えを交え)

137:ハルヤ 2018-10-19 20:46:47

恥ずかしいのは、いやだ…かわいくなんかないし、俺…男、だし……(女性とすら経験がないのにまさか男に抱かれるなんて普通であったら有り得ないはずで、治療とはいえ怖さはあり、理性が戻ってきている今でははしたなく相手を求めることにも抵抗があるのだが息を荒くした相手を見ると毒のせいなのか胸の奥が熱くなるような心持ちがして)……でも、初めてがヴェスなら、…あ…安心、する

138:シルヴェスター 2018-10-20 21:58:53

ありがとう・・
ゆっくり入れるからね?いっぱい気持ちよく出来るように頑張るから
いくよ・・・

(自分を受け入れてくれた相手にお礼を述べながら、ゆっくり蕾の中心に位置を合わせればグッと自身を押し進めていき、慣らしたとはいえ女性器とは違い締め付けが強く相手の体に負担が掛からないように抱き支え、相手の様子を窺っており)

139:ハルヤ 2018-10-20 22:15:40

ぁ、ぁあぁぁっ…あ!(ミチミチと肉を掻き分けて入り込んでくる自身の圧迫感に声を上げながらぎゅうっと相手の背中に腕を回して抱きついて)ヴェス、ぁ、ぁ、くる、し…っ…!

140:シルヴェスター 2018-10-22 01:59:00

くっ・・んあ、キッっつ・・・
ハル・・ヤもう少し、息を吐いてごらん

(中に押し進めていけば自身を待ちわびたかのように向かい入れる肉壁に対し、やはり異物を入れられては苦しそうにする相手にこちらも激しい締め付けに耐えながら、一旦動くのは止めて馴染むまで待ち、相手にもゆっくり体の強張りを無くすように囁きかけながら、滑りが乾かないようにローションを継ぎ足していき)

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