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Animal Share House【複数募集】

最終更新 2018/10/30 19:00:39
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1:管理人 2018/10/02 21:03:45 作成

…はい?ああ、貴方が今日から入るっていう。遠くから御苦労様です。私ですか?私は此処の住人ではありません、管理人です。此処の説明をするためだけに現れます。

此処は人間と共存するには少し問題のあるモノが暮らす家。言ってしまえば獣人、ですね。人間界では化け物なんて言われてます、酷い話だ。まあ、彼等は個性的ですからね。

それでは、次に詳しい説明をしますので少々お待ち下さい。

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106:琥珀 2018-10-16 09:40:20

>>76 牙狼


ふ、ぅっ……んっ、

(性急な深いキスにこちらのペースが乱れ息をする間も無く、相手の胸元の服をぎゅっと掴みこちらに耐久力がなく顔の角度を変え唇から離れては口端から垂れた糸を拭い半ば本気で睨みすぐ様取り繕うように薄ら笑いをし)


あんまり「僕」を剥がさんといて下さい



>>77 万王



流石百獣の王やんなあ…僕なんかぺらっぺら

(背中から手を出し純粋な相手の反応にくすっと笑いアピールをしても戯れ程度で終わるとなれば何か新しいことを閃いたように首元に緩く腕を回し至近距離で見つめあった状態になれば目を細めれば頬を撫で)


なぁなぁ、万王はん大きな牙持ってはるん?



>>78 春兎



…あんさんも変態やん

(壁に詰め寄られても凭れることはせず、相手の方に寄ったまま相手の言葉に目を丸くさせ笑いながら返事をした後キスを1つ落とし、嬉しそうな表情で首筋を見せるように傾げ)


嫌がる演出の方が萌えるならしましょか?


>>79 烏匡


……ええもん持ちはるなぁ

(真っ黒い羽に思わず見蕩れれば相手の許可無しに勝手に慣れた手つきで羽の流れに沿うように翼を撫で、相手が黒を纏っているせいか肌がやけに人間らしく、背中を見つめ付け根に触れるだけのキスをし)

おーきに。





>>92 巳琴


行きたないって言ったらここなりますもんね

(これからの事情を分かっていながら意地悪な言葉を投げかけ、腰元にある手の感覚にふふっと目を細め、甘えるように首元に辺りに擦り寄り自分よりもいくらか高い相手を見上げ)


……近い方の部屋入りましょ

107:牙狼 2018-10-16 15:03:31

>烏匡

それでいい、イきたきゃ我慢すんなよ
(自分の言ったことに従う相手が可愛らしく思え、後孔を弄っていない方の手で相手の頭を緩く撫で。相手に更に言いつけると、人差し指一本だけでも伝わる相手のナカの具合の良さに、挿入したい欲を高めつつ数回ナカを擦り一度引き抜いて、その時わざと指を縁に引っ掛けるようにして。再度挿入する時に指を二本に増やすと、蕾からナカへと入れ先程とは違い指を開きナカを広げるようにしたり、確実に快感を拾うところを探す動きに変わって抜き差しは少しずつペースを上げ)



>万王

...お前、可愛い反応するな。童貞丸出しだけど
(相手の反応を見れば自分は何かおかしなことを言ったかと言動を振り返り。その時やっと自分が直接的な言葉を言っていたと気付いたのか、人を小馬鹿にするようなニヤニヤとした表情になり、相手を弄るような言葉を投げ掛けて。やはり先程の流れで相手を行為に誘うべきだったかと考えれば、耳元に口を寄せてもう一度誘ってみて)
なぁ、やっぱりヤらね?


>巳琴

そうなのか?別に思ったこと言っただけだし
(嬉しそうにする相手を見れば頭にはてなを浮かべて、思ったまま伝えただけだが、喜ぶところはあっただろうかと考え。明らかにはぐらされたのが分かると、自分は相手に触れられたのにも関わらず教えてくれたって良いだろうと、むっと表情を顰め。こうなれば自力で探し出そうと相手の指先から身体の方へ触れていき)
お前だけずりぃ。俺が当ててやる


>春兎

っ...は、その舌噛み切るぞ。
(牙を舐められることなど早々なく目を細めその感覚を楽しみ、やがて深い口づけに変わっていくと素直に口を開いて相手と舌を絡め、離れてしまえばもう終わりかと不満気に言葉を返して。相手の要望に応えようと胸元に手を伸ばすと小声で本音を零し不器用ながらも一つずつ外して、終われば肩から袖を抜き覗いた肌に軽く口付けを一つ落として)
...引きちぎりてぇ...ん、出来た


>琥珀

聞くかバーカ。そっちのがよっぽど良い顔してるぜ
(相手の口内を荒らし強制的に離されてしまえば物足りなく感じるが、相手の反応を見て満足気にペロリと舌舐めずりをして口角を上げ。こちらを睨みつける表情は普段と違い、素だと解釈すれば更に笑みを深め告げて。相手の耳元から段々と下へ口付けを落としていき、同時に片手で相手の腰を撫で)

108:巳琴 2018-10-16 20:13:43

【春兎クン】>>103

ふむ、…努力するよ。
(下腹部をなぞられれば熱い息を吐き出し目を細めて、続いて彼の要望を聞いては視線を斜め上へと向けて考える素振りを見せるも唇を舐められるとぴくりと反応して微笑み。片手をベッドに着き上半身を起き上がらせては彼の首元に顔を埋めるようにしながらソコに舌を這わせて、空いている手でゆっくりと彼のボタンを外し始めて。)


【烏匡クン】>>104

っ、…は、
(時折震える体や耳に届く暑い吐息に此方も気持ちが昂り、より一層彼の舌の感触が伝われば興奮のあまりに呼吸が乱れれば一度整えようと舌を引き口をゆっくりと離しては濡れた唇を指で拭い、絡めた指を口許へと運べば手の甲へと口付けを落として。)
…ふふ、上手だねぇ、

【万王クン】>>105

…っと、…誰も知らない姿こそ見たくなるものさ。
(いきなりの大きな声に一瞬驚くも自らを落ち着かせるように肩を上下して深呼吸をし。彼の言葉を聞いた後ゆっくりと左右に首を振れば彼の発言をやんわりと否定し、少なくとも一般的には抱く側の彼が啼く姿は自らにとっては貴重でありまるでそれを想像するかのように彼の顔をじっと見つめ口角を上げて見せて。)
少なくとも俺は、アンタが啼く姿に興味があるよ。

【琥珀クン】>>106

そういうのがお好みかな?
(彼の意地悪な発言に此方もくつくつと喉を鳴らして冗談を返し、首元に擦り寄る彼の耳に唇をを押し当てるようにキスをしては腰から支えるように共に立ち上がろうとして。)
ふむ、…俺の部屋はまだ段ボールが散らばっているからねぇ。琥珀クンの部屋に案内してくれるかい?

【牙狼クン】>>107

アンタは、嘘が苦手そうだからねぇ。
(頭に疑問符が見えた彼に自らが喜ぶ理由を述べれば相変わらず明るい表情で笑っており。拗ねたような表情を浮かべている彼に此方は飄々としていたものの身体を触り始めては慌ててその手を掴み、提案をしてはゆるりと首を傾けて見せて。)
闇雲に触れるのは俺も納得いかないねぇ、…ふむ。チャンスは2ヵ所、…どうだい?

109:烏匡 2018-10-16 21:03:55

万王

ん…っ、…ふ、んぅ、
(布越しであれ触れ合っていれば相手の体が震え反応する様も手に取るように伝わって来て、鼻に掛かるような声を漏らしながら舌を絡める合間に上顎や歯列をなぞったりと口内を蹂躙し。しかし一方で相手の身に起きているらしい事は察しており、そこを緩やかに刺激し始めたのを見るとゆっくりと唇を離し。口の周りに零れた唾液を舌で舐め取りながら微笑むと、片手は相手の内腿へ艶めかしい手付きで這わせもう一方の手で再度顎の下を撫でながら、先程までの己の振る舞いは総じて棚に上げ殊更相手が主人である事を強調しながら囁き)
…なァ、ご主人様。俺イイ子にしてたし、ご褒美が欲しいンだけど。


琥珀

んっ、……それ、…もっとして、
(決して存在していて得のある物ではないそれを手放しに褒められる事は早々無く何やら擽ったいような心境で黙っていたが、羽の流れに沿って撫でられる感触は中々に心地良く目を細め。しかしふと羽の付け根に柔らかな物が触れる感触があるとそこからじわりと広がるような擽ったさと仄かな快感を覚え、思えばこんな場所に触れられる事等滅多に無く心臓の高鳴りを感じながら顔を相手の方へ向け。未だ背は其方へ向けたまま横目で相手を見遣るとぽつりと呟くように強請り)


牙狼

…んん、……っあ、ぁ…ッ、
(頭を撫でられると褒められる事に嬉しげに表情を綻ばせて再度こく、と小さく頷き。体内を緩慢に刺激されれば一度は治まりかけた射精感が高まり身を捩るが、程無くして指が引き抜かれるとそれを惜しむように襞は蠢いて。快感が途切れる直前不意に訪れた強い刺激にびくっと腰を浮かせるも、最早体内を埋める物が無いもどかしさに眉を下げて相手を見遣り。しかし直ぐに僅かに圧迫感を増して指が突き入れられ、それがより深く鋭い快楽を生めばきゅうきゅうと指を締め付け。小刻みに腰を震わせ立てた脚の爪先を丸めながら堪えていた最中、ふと指先が前立腺のある場所を掠めると引き攣るような甲高い声を上げて喉を反らし)
ふ、うぁっ……、あッん、あぁ…っ!んっ、はぁ、…っあ、あ、ひぅっ…!


巳琴

…ん、ふ、…まァ下手ではねェだろうけど、それだけじゃねェな。
(一度身体が熱を帯びれば相手を求める気持ちは溢れて止まず、恍惚と目元を蕩けさせて快感を追っていたもののふと唇が離れれば我に返ったように目を開き。手の甲に唇が触れて紡がれる言葉に小さく笑みを零すと、満更でも無い様子で肯定し重ねたままの手を此方へ引き寄せ頬を擦り寄せながら囁くような声色で続け)
お前とのキス、気持ち良いから…がっついちまって。

110:春兎 2018-10-17 10:06:15

>>104 烏匡

烏匡さんの反応がいいから、つい。
(悪態をつかれるのは素直な反応の裏返しだと理解しているため、そんな相手が可愛く思えてきてくすくすと笑いながら胸の突起を甘くいじり続けて。手を下までなで下ろすと、すでに形を成し始めているものに当たったため、今度はそれを撫でつつ愛でて)
…烏匡さんのコレ、なめたいなー。


>>105 万王

なんかかわいいっすね、ライオンさん。じゃ、気が向いたらえっちしよーね。これからよろしくっすー!
(自分にとって性行為などは日常茶飯事、生活の一部くらいの感覚なのだが、どうやら相手にとっては大仰なことらしいなと思えば、あはっと笑って手を振り、自室に戻って)
※ 一度絡みをはずしますね!万王さんと他の方とのいちゃいちゃ(笑)が一段落したら、またちょっかい出しにいきまーす!


>>106 琥珀

言われたことないからピンとは来ないっすけどー
(変態と言われてもそんな自覚もないため軽くかわしたのち、敢えてこちらに向けられたような気がする首筋が気になってきたため、さっそく顔を埋め、くちびるで甘噛みしてみたり、軽く吸い上げてみたり…と、ちょっかいを出し続けていたが、不意に一度軽く歯を立てては、まなざしに力を込めて)
演出はいらないす。…自然とそうなるほうがいいかなって。


>>107 牙狼

牙狼さん、乱暴っすー
(舌を噛みちぎるだのボタンを引きちぎるだの言われると、けらけらと笑いながらも、さすがに文句をつぶやいたが、どうにか脱がせてもらえると、牙狼の身体に上体を重ね抱き締め、「ご褒美」とばかりに頬にちゅーっとキスをして。こうして密着しているだけの時間も好きだが、お互いの身体が熱いことに気付き笑って)
どこ、さわってほしいすか?あ、さわりっこします?


>>108 巳琴

(ひとつボタンが外されるたびに、口元に近い巳琴の髪に一度ずつキスを落としていき、とうとう全部が外されるとその状態を抱きすくめて、耳元で「ありがとっす」とささやき、頬にキスを落として。前の空いたシャツを羽織ったまま、壁に背を付けて脚を投げ出すと、にこっと微笑んで見せて)
巳琴さん、次はズボンもー。あぁ、ファスナーはくちで開けてね。

111:万王 2018-10-17 14:00:59

≫琥珀
お前は…狐か。それくらいが普通なんじゃないのか?
(スキンシップで背中を触られたのは初めてだったが特に違和感は覚えず、ペラペラだという相手の尻尾を見て狐だと判断すればそれくらいの細さで丁度いいだろうと不思議そうにし。今度は首元に腕を回され近付いてきた顔に少し照れると目を逸らしたが、牙の事を聞かれれば自信満々に口を開けて八重歯を見せ)
牙、ってほど大きくはないが…鋭いだろ!

≫牙狼
……おまっ、一言多いぞ!!
(自覚の無い相手の様子に自分との経験の差を感じたが、先程も向けられたニヤケ顔で揶揄われると誰かに聞かれたらどうするんだと言いたげにビシッと指差して指摘し。ソファに座って落ち着こうとしていた所再び行為に誘われると慌てて立ち上がり、すぐ相手してくれる住人は他に沢山居るのに何故自分なのかと動揺して)
っ!?…な、何故俺なんだ!他に上手い奴が居るだろ!俺様のセックスを馬鹿にする気なのは、見えてんだからな…!

≫巳琴
…ふん、それなら好きなだけ想像してろ。
現実の俺様は、啼かせる方しか興味ないんだ。
(大きな声に驚き深呼吸までする相手に眉を潜めては、余程か弱い奴なのかと少し心配し。自分の抱かれる姿が一部の者の需要になると言われても納得する筈がなく、啼いてほしいと言ってるような相手の視線を受け止めると威圧するよう見つめ返し自分は啼かないと言い張って)

≫烏匡
っ、……んっ…ご、ごほうび…?
(此処まで一部を蹂躙されるのは初めてで口付けだけでこんなに気持ち良い気分になれるのかとぼんやり考えていたが、唇が離れてしまうと名残惜し気に相手を見上げ。今まで全く触られなかった下半身に突然手が這うとビクッと腰を震わせ今にも達してしまいそうなのを我慢するが、顎下を撫でられるとやはり気が抜けてしまい下着が先走りでじんわり湿るのを頭の隅で感じ。相手の要求の意味は理解出来たがご褒美とは一体何を指しているのかと疑問抱き)

≫春兎
今のどこに可愛い要素があったんだよ…、じゃあな。
(何がエッチしようだ、と呆れとんでもない奴と関わってしまったと後悔したが今日は諦めてくれたらしくホッと安心し。気が変わることなんて無い筈だが他の住民も性に積極的なのを思い出すといつかは彼奴とも…と恥ずかしながら想像してしまうがすぐに首を振って気を紛らわせ)
※お気遣い有難うございます!一段落ついたらまたよろしくお願いしますー

112:牙狼 2018-10-17 16:43:24

>巳琴

俺は正直なんだよ
(苦手と言われると出来ないと言われているようにも聞こえ、ムッとすると少し良い風の言い方をし。相手の言い分も分からないこともなく、小さく頷くと2回のチャンスをどう使うか考え、1回目は様子見と誰でもくすぐったがりそうな脇腹をくすぐったり、触れるか触れないかぐらいの距離で人差し指を使いなぞってみて)
分かった、乗ってやる。んじゃ最初は...ここか?


>烏匡

ここか
(ナカを弄っていれば一部、シコリのようなものがある所に辿り着きそこを擦ると案の定、相手は一際官能的な声を漏らし前立腺を探し当てたことを確信して。小さく呟くと、暫くそこばかりを擦ったり、トントンとリズムよく軽く叩いたり、捏ねたりと様々な方法で攻め、ある程度緩くなると更に指を一本足して、前立腺を突き上げたりナカに空気を入れるよう開いたりして快感を与え、半ば遊んでるようにも見え)


>春兎

めんどくせぇんだから、しょうがねぇだろ
(キスを受けると、指摘をされ拗ねた子供のように言い放ち。完全にヤるスイッチがオンになったのか、早く気持ち良さを感じたいと思い始めて、相手の問いかけに、真っ先に自身同士の抜き合いを提案しつつ、舌を出し唾液を溜め半開きにした口と相手の自身を交互に指差しながら提案して)
抜き合いでも良いけど、なんなら舐めてやっても良いぜ


>万王

あー...すまんすまん、わざとじゃねぇって。
(童貞と口に出して相手に言われてから周りをキョロキョロと確認し、殆ど謝る気は無いが言葉にはして、だがわざと言うつもりでは無く。そんなことはどうでもよく、相手の腕を掴むとしゃがんだまま、相手の指を二本下から舌を伸ばし食いつくように口内に含むと、一本一本、指の間まで丁寧に舐め上げ相手を見遣り。守れる自身は無いがバカにしないと約束し、それっぽいことを言って。衝動や直感で生きている所があるためか、何故と聞かれてもピンとこなくて)
ん、は...バカにしねぇって。セックスなんて実践あるのみだろ?あと、なんか尻で抱きたくなった

113:烏匡 2018-10-18 02:45:54

春兎

っだ、から…ッ、ん…も、黙れ…っ
(先程自分がどれだけ浅ましく身体を反応させてしまったかを思えば相手の言葉に益々羞恥が込み上げ眉を寄せて其方を睨み悪態を吐くものの、その間も胸元を緩く刺激されると息を詰めて僅かに背筋を震わせ。もどかしいような快感にばかり意識が向いていた時唐突に自身を撫でられると、少しでも強い快楽を追うように腰がビクッと震えシーツを強く握り。欲に濡れぼんやりと熱っぽい視線を其方へ向けると、辛うじて口角を上げ期待に切羽詰まった声で呟き)
ぁっ、……っはァ、…好きにしろよ、


万王

……俺を抱くか、俺に抱かれるか、どっちが良い?
(膝の上で時折身体を震わせ蕩ける相手は官能的で、昂る気持ちを抑え込み欲に濡れた瞳で見下ろしながら決して熱の中心には触れないよう足の付け根や下腹部に指先を這わせ。問い掛けに目を細めて一度ねっとりと水音を響かせながら唇を啄めば、欲に掠れ潜めた声で囁くように問い掛け)


牙狼

ぇ、あっ…ひぁっ、あぁ…っ!ッや、ふあぁっ、だ、だめ、だ、ッあぅ…っ!
(これまで散々蕩かされた身体では唐突に訪れる直接的な強い快感に堪え切れず、自分でも想像以上の快楽が全身を突き抜けて行けばビクッと腰を浮かせ。最早苦しい程のそれに目尻に薄く涙を溜め今度こそ絶頂を垣間見た時中を弄る指が増やされては一溜りも無く、背中を反らし悲鳴にも近い嬌声を上げて反り返った自身から自らの腹に白濁を吐き出し。内壁は快感に蠢いて相手の指をきつく締め付ける一方ガクッと全身を弛緩させると、目に溜まった涙を溢れさせながら胸元を上下して荒い呼吸を繰り返し、快感の余韻に時折小さく身体を震わせ)
あ、っも、イッちま…っ、っあ、イく、イく…っ……ぁ、あ゛あぁ──ッ!…ッ……っあ、はぁッ……っは、ぁ…、あ…っ、

114:巳琴 2018-10-20 23:40:23

【烏匡クン】>>109

(褒められ慣れているであろう彼の反応にゆるりと口角を上げ猫のように己の手のひらに擦り寄る彼を愛しげに見つめていたものの、余裕のないような発言を聞けば驚いたように瞬きを幾度かした後でその手を引き寄せ抱き締めようとして。)
キスだけで、満足かい?

【春兎クン】>>110

ふふ、どういたしまして。
(髪に落とされるキスが心地好く目を細めて、全てを外し終え顔を上げようとすればそのまま抱きすくめられた為身を預けるように凭れ掛かった後でやんわりと微笑んで見せて。続いて壁に寄り掛かった彼をゆったりとした瞬きで眺めてはその意図を察し彼の脚の間に身を置けばボタンを外して。躊躇なく口を下腹部へと近付けてはファスナーを咥え自身に唇を押し当てるように下げ、最後にソコへ口付けを落として。)
ふ、…これでいいかな?

【万王クン】>>111

…それなら、俺を啼かせてみるかい?…なんて、冗談さ。
(己の視線に気づいたもののその威圧的な視線は拒絶を物語っており肩を竦めて見せて、彼の発言に別の提案をしてみるも直ぐに冗談だと告げては手を後ろへと組みながら歩を進め。)
さて、部屋探しを再開しようかねぇ。


【牙狼クン】>>112

…それ、俺が言ったことと同じじゃないかい?
(言い方を変えているが先程の己の発言とさして変わらない言葉が返ってきては思わず苦笑を浮かべて。己の提案に乗った彼に満足そうに頷き、腕を胸の前で組みながら待ち構えては脇腹への攻撃が始まり身を軽く捩りながら笑い。)
ふふ、くすぐったいねぇ。

115:春兎 2018-10-22 11:52:09

>>112 牙狼

わぁ、やった。じゃあ舐めて舐めて?
(くちびるの間からぬらりといやらしく光る舌が見えると、それだけで思わず自身がどくんと反応するほどで、牙狼の頬に手を添えくちびるの脇にちゅっとキスをすると、時間を掛けて脱がせてもらったシャツとは反面に、下着はぱぱっと脱ぎ捨て相手の胸元を跨ごうとして)
牙狼さん、どの体勢が燃えるっすか?


>>113 烏匡

かわいいっすね、烏匡さん。
(動作すべてにいい反応が返ってくるのが嬉しくて執拗にそれを繰り返していたが、お許しをもらえれば、ぺろりと舌なめずりをしてみせて、まずは敏感な胸の突起をちゅっと舐め、吸ってから、舌先を固くした状態で褐色の輪をなぞり、片手でズボンを脱がせながらそのまま舐め降り、へそを通過し目的地を目指して)
到着っす。…がちがちっすね。そんなに気持ちいいんですか?


>>114 巳琴

さいこーっす、巳琴さん。
(巳琴のかたちのいいくちびるが、自分の下腹部でファスナーを開けるべくうごめく様子を、支配欲が満たされるような不思議な感覚のもと、じっとりと見下ろして。前立てがくつろがされれば、待ちきれないとばかりに跳ねる自身を隠すこともなく曝け出し、巳琴の髪を撫でて)
ね、はやく、舐めて……?早く気持ちよくなりたいっす…

116:万王 2018-10-23 05:11:54

≫牙狼
…な、何する!指は性感帯じゃない!
(無意識に口を滑らせたと言う相手にジト目を向ければ言いふらすつもりは無くとも今後絶対言ってしまいそうだと不安になり。突然掴まれていた腕の指を舐められると初めての感触に思わず手を引っ込め、こんな場所では興奮しないと顔を赤らめて指摘しつつ性行為は実践あるのみと言われてしまえば断る理由が無くなり悔しそうに唸って。相手の妙な言い方に眉を潜めると結局何方が抱くのかと不思議そうにして)
グルル、ムカつくなその台詞……尻で抱くだと?どういう意味だ。

≫烏匡
んぅ、……俺様が、抱いてやる…っ
(相手の指先が下半身に触れる度もどかしさを感じては腿を震えさせ、立派なソレは既に隠し切れておらずピッタリとしたスキニーを苦しそうに押し上げていて。普段なら性行為のお誘いなんて簡単に受けないが、今更中断出来ない興奮状態を解消させるには相手の要望を承諾するしかなく勿論抱かれる気は更々無いため、経験は一度も無いが何故か自信に満ちた表情を浮かべると自分が抱くと言い切り)

≫巳琴
はぁ?お前さっき、他人の啼き声に羨ましがってただろ。
……そういう冗談が、1番嫌いだ。
(先程遠回しに啼けないと言っていた相手が自分に挑戦を持ち掛けようとしてくると不快気に眉間に皺を寄せ。下ネタの冗談ほど嫌いなものはないと言いたげに相手を威圧すると、再びどこかに八つ当たりしそうな様子のまま部屋探しを再開し)

117:牙狼 2018-10-23 13:22:04

>烏匡

ははっ、えっろ。...そろそろいいだろ、挿れるぞ
(身体を震わせ絶頂を迎える姿を見ると、思わず笑みが零れ小さく呟き。相手の表情や声の全てが興奮材料となり、自身は既に勃ち上がり。一度相手のナカから指を引き抜き、ズボンのジッパーを下ろして自身だけを取り出すとゴムの封を口で噛み切り、被せ挿入の準備を済ませて。相手の足を開脚させ自分で持つよう誘導すると、数分と経たない内にヒクつく蕾へ自身をあてがい、先だけ挿れて抜きを繰り返し宣言すると同時に、ゆっくり挿入を進めて)


>巳琴

そうか?
(相手の言ったことを繰り返しただけであったかと首を傾げて。相手がくすぐったがるのを見ると、気を良くし、楽しげに口は三日月型に口角を上げて、擽ぐるのを続け脇腹が相手の弱点であったのかと問いかけて)
んじゃ、ここがお前の弱点?


>春兎

あんまこだわりはねぇけど、好きな体勢でもあんの?
(ヤれるのならば体勢にこだわりはなく、少し考える素振りを見せつつ答え。胸元を跨ごうとする相手の脚にスルリと手を這わせながら、相手がそう問いかけるのであれば、相手はどうなのだろうと問い返して)


>万王

んじゃあ、どこが性感帯?...ここ?
(相手の反応に笑みを深めて、答えないだろうと思いながらも意地悪に問い。膝立ちになると丁度相手の腰辺りに顔がきて、ズボンの上から相手の自身を一撫でし。自分が変なことを言ったかと一瞬キョトンとするが、言葉の真意を理解するとわかりやすいよう単語で切り相手の自身に手を這わせながら。煽りも少々加えて)
お前、の、これ、を、俺、の、尻、に、挿れさせてやるって言ってんだ。...まぁ、お前が俺をリード出来るとも思えねぇしな

118:烏匡 2018-10-23 16:46:08

巳琴

(引き寄せられるまま相手の腕の中へ身を寄せてその背へ両手を回すと、未だ晒されたままの素肌に指を滑らせ先程触れた微かに面影を残す鱗の形をなぞるように撫で。目を伏せて一度水音を響かせた吸い付くような口付けを交わすと、そこを触れ合わせたまま囁き)
…まさか。そんな慎ましくねェよ、俺は。


春兎

あっ、あ…ッ、…っは、んっ…あぁ…っ、
(見目が愛らしい相手に“可愛い”等と言われては少なからず反発心が芽生えて口を開くも、視界に映った舌なめずりをする雄々しい表情に目を奪われたのも束の間、不満はあっさりと嬌声に変わり胸元から湧き上がる快感にびくびくと小刻みに身体を震わせ。最早唇が肌を這うだけで腰が重たくなるような快楽に苛まれ、既に熱く芯を持った自身について指摘されれば僅かに頬の赤みが増し。快感が欲しくて堪らないと疼く身体は思考に靄を掛け、シーツを握りながら問い掛けにこくこくと頷き)
んっ、はぁ、…ぁ…っ、き、もち…ッ、


万王

…なら、ご主人様にたくさん可愛がってもらおうか。…場所移動しようぜ、
(何処か獅子らしさを感じさせる表情にぞくっと背筋が震えるのを感じながら目を細めて頷き、最後に一度唇を重ねてから相手を伴ってゆっくりと立ち上がり。本当ならば場所を選ぶ余裕もない程逸る気持ちを抑え付けて先立って自室へ足を進める傍ら、意識を身体の昂ぶりから逸らすように口を開き。先程までの様子からすれば異性と身体を重ねた経験も殆ど無いのだろうと察しつつ問い掛けて)
男とは初めてか?


牙狼

あっ、んん…ッ、は、
(絶頂の余韻に頭が働かないまま小刻みに身体を震わせていたが、ふと指を引き抜かれる喪失感に眉を下げるとほんの僅かな快感にすら声を漏らし。その後も少しの間惚けていたが突然両脚を開かされると咄嗟に促されるまま足を自ら支え、そこで漸く状況を察すると焦ったような声を上げるも体内を開かされる快感にその声は直ぐに嬌声に変わり。息が詰まるような圧迫感と先程までとは比べ物にならない刺激に背中を逸らしたままびくびくと震え、身悶えるようにシーツを強く握り締めて絶え間なく競り上がって来る快楽に耐え)
…っぁ、待っ、イッたばっか…っあぁ…ッ!っあ、はぁっ、んっ…く、ぅ…っ、あ、ぁ…ッ、

119:万王 2018-10-23 19:40:11

≫牙狼
っ、そ、そこは皆…感じるだろ!
(正直自分の性感帯なんて急所以外知らず複雑そうな表情を浮かべ、突然何の躊躇いもなく下腹部を撫でられると慌てて足を閉じ。相手の説明で意味は理解したが挑発的な態度が未だ受け付けられず、早速煽られては顔を赤らめつつも不機嫌そうにプイっと顔を背けてしまい)
挿れさせるって、俺様は別にお前のケツに挿れたくない。…おい、今バカにしただろ!

≫烏匡
ふん、…俺様にまかせろ…
(何度も口付けをされると心地良い安心感から完全に気を許しているようで、移動を催促されるとフラつきながらも立ち上がり。頭の中が蕩けている所為で酔っているような話し方になっているが自意識過剰な態度は相変わらずであり、ただ童貞を隠す事も完全に忘れているらしく相手の質問には両方ともヤッたことがないと正直に答え、寧ろ初めてを貰える事に感謝しろと相手の顔を指差し)
…いいや、女とも無い。俺の初めてを貰えるんだぞー、喜べ…!

120:烏匡 2018-10-24 16:47:02

万王

…へェ…、…初めて、ね。そりゃ光栄だな。
(一応気を回したつもりではあったのだが、予想に反し堂々と経験が無いと言い切られれば少々面食らい驚いたように其方を見遣り。しかし甘美な響きを伴って鼓膜を震わす“初めて”という言葉に直ぐに目を細めて微笑むと、果たしてどんな風に触れられるのかと期待に胸を焦がしながら目を細めて答え。短い遣り取りの間に自室に着くと扉を開けて中へ入り、ベッドに乗り上げ羽織っていた上着を脱いで相手の方へ向き直り。両手を自らの服の裾へ差し込みゆっくりと腹や胸元へ指を這わせながら捲り上げ相手に向かい素肌を晒すと、欲に濡れた瞳を細めて吐息を混じらせた掠れた声で囁き)
…俺の事、可愛がって、…ご主人様。

121:春兎 2018-10-26 09:55:00

>>117 牙狼

うん、あるっす。
(胸元を跨ぎ、すでに形を成してしまっている自分の自身を右手で二度、三度自分でこすり上げながら、にこっと笑い相手を見下ろして。膝を立て、そのまま前進すると、壁に手を付き、自身が牙狼の口元に来るようにして)
何をしてもらうときも、自分が上。ってゆーのが好きっす。


>>118 烏匡

ふはっ
(すでにもう言葉を発することができなくなってしまった様子を見れば、楽しそうにしかしどこか意地悪そうに笑って。辿り着いた先で、物欲しそうに揺れている烏匡自身を見れば、片手でつかみ、早速根元から舐めあげては、ぷくりと腫れた先端をぱくりと咥え、舌、唇、口蓋、歯すべてを使い愛撫して)
…んっ…… もっと気持ち良くさせてあげますよ。

122:万王 2018-10-29 12:14:07

≫烏匡
……早く、挿れさせろ。
(相手の自室にお邪魔すると自分もベットに乗り上げ汚れる事を配慮してタンクトップを脱ぎ捨てたが、隣でゆっくりと衣服を脱ぐ相手に焦ったくなると肩を押して強引に押し倒し。前戯は先程の口付けで十分だと言いたげに早速挿入したいと欲情した瞳で見つめては手荒に相手のパンツと下着を脱がし、自分のベルトを片手で外しながら白く細い相手の腿を掴んで持ち上げると熱を帯びた自身には目もくれず露わになった蕾に目を付けては躊躇い無く顔を近付け、唾液で慣らそうと入口に舌をねじ込むよう舐め始め)

123:巳琴 2018-10-29 20:29:11

【春兎クン】>>115

ふふ、そうかい?
(彼の言葉に何処か褒められているような気分になれば口角をゆるりと上げて、常時仕草はゆったりとしている為早々に彼自身が露となりその自身が跳ねてきては驚いたように瞬きを繰り返して。言葉とは裏腹に優しく髪を撫でられては心地よさげに瞳を細めそっと手を伸ばせば片手で自身を支え彼の脚の間に顔を埋めれば舌の先端だけで根元からゆっくり舐め上げて、先端へと到達すれば長い舌を巻きつけぱくりと咥えて。)
…ン。

【万王クン】>>116

…すまない。怒らせるつもりはなかったンだ。
(啼けないという言葉の真意を告げようかとも考えたが頭に血が上っているように見える彼にそれを今伝えるのは違い、申し訳なさげに眉を下げては謝罪を述べて。少し距離を空けるように彼の後ろを着いていきながらお手上げ状態で項垂れて。)
頼むから、機嫌を直してくれないかい…?

【牙狼クン】>>117

(擽り続けられれば身を捩るようにしながら口元に片手を当ててくっくと笑いを噛み締め、時折息を詰めるようにしながら細めた瞳には笑い過ぎて目尻に涙を浮かべるも彼の問い掛けにはゆるりと左右に首を振って見せて。)
っ、…擽ったいけど、弱点とは言えないねぇ、…ふふ。

【烏匡クン】>>118

(腕の中に収まる彼の髪をとかすように指先で撫でて、温もりに何処か安堵を覚えるも背を撫でられると不意打ちに身体をびくりと揺らし少しばかり身体を離すも抱き締める手はそのままで。吸い付くような口付けと喋る度に当たる彼の吐息に心地よさげに目を細めては真っ直ぐに見つめて。)
ふふ、…それなら。アンタの好きなようにしておくれ。

124:管理人 2018-10-30 00:11:31

お久しぶりです、頻繁に顔を出せなくてすみません。

このシェアハウスの規則の中に2週間顔を出せなければ退居しなければならないというものがありましたが、…最近、キツネさんの姿が見えませんね。何処かへ出掛けているのでしょうか。

お忙しいのかもしれません、そんなときはひょこっと顔だけでも出してくださいね。

ただ、規則は規則。本日はお知らせとします。31日が終わるまでに連絡がなければ残念ですが他のキツネさんの入居手続きを始めなければなりませんね…。

それでは、動物さんたち。ごゆっくりおやすみください。

125:牙狼 2018-10-30 19:00:39

>烏匡

っ、キッツ...は、生きてるか?生きてんならちょっと力抜け
(イッた余韻がまだ残っていたのか、普段入れるような場所ではないため拒む力が働いたのか、ナカはキツく動きにくくはあったが、強引に押し進めて、自身を全て相手のナカへと納めて。眉を顰めて苦しげに息を吐くと、相手の意思を無視して進めたため、一旦相手の様子を確認しようと相手の頰に手を添え、スルリと撫でながら生存確認のようなことをしつつ、キツいナカを緩めるよう告げて)


>万王

ははっ、別に馬鹿にした訳じゃねぇけどさ。てか、お前結構強情だな。んなに俺のこと嫌いかよ?
(焦って足を閉じる様子を見てくすくすと笑みをこぼし。煽ったことに変わりはないが口先だけでは馬鹿にしてないとテキトーな事を告げて、思いの外すぐに抱こうとしないところを見ては、床に座ったまま見上げ、へらへらと笑いながら思ったことを口に出して)


>春兎

お前、本当に草食動物かよ。しょうがねぇな...んっ
(今のこの体勢のままであると自分が優位では無いようで、胸元に跨る相手はとても草食動物には見えずボソッと呟き。相手の好きな体勢を聞いた手前、やりたくないというのも違うと感じ、相手のモノに手を添えると唾液を口の中に発生させてから口を大きく開き、水音を鳴らしながらだんだんと出し入れの動きを大きくして)


>巳琴

ちげーのか。んー....なぁ、ヒントぐらいくれたって良いんじゃねぇの?
(暫くは相手を擽ることを楽しんでいたが、ここが弱点じゃないと分かれば残念そうに擽るのをやめて。あと一回のチャンスをどう使うか迷った末に全身じっくり見ても分からなかったのか、ヒントを要求してみて)

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