TOP > なりきり > 【ヒプマイ】任侠とマッポ【非募集】

【ヒプマイ】任侠とマッポ【非募集】

最終更新 2019/01/16 09:31:22
レス数 255
タグ

このスレッドは18禁スレになります。18歳未満の方は閲覧できません。

全レス255中:1-20

1:入間銃兎 2018/11/01 22:50:39 作成

左馬刻以外、立ち入り禁止だ。

★このスレッドをお気に入りに追加

最初から 最新レス 全部見る

237:碧棺左馬刻 2019-01-09 00:35:50

ひ、ぁッ、…見んなやクソ、ッ…ン、っ……だ、れが舐めるか…こんなモン…
(完全に勃ち上がってしまったモノをじっくり見つめられ耳の先まで真っ赤に染め、口内に入らないよう反射で唇を固く閉じて手の甲ではたくように相手の手を払うと同じ手でゴシゴシと拭い顔を背け。舌の上で肉汁をしっかりと味わってから味噌汁を喉へ流し込み、目を合わせるよう顔を覗き込んでどこかむすりとした顔で問い)
…なーにがそんなに気に食わねぇンだよ

238:入間銃兎 2019-01-09 09:32:29

…我儘な奴だな。嫌なら俺が舐めてやるから、お前は腰振る事に集中してろよ。(溜息混じりに言えば残念そうに片眉下げて、相手の尻をぱんっと一度強めに叩けばもう片方の手では相手自身を扱いて手についた先走りを自分の口で舐め取り。問われた事に対してぴたりと一瞬動きを止めるも味噌汁を飲みほすと空になったお椀をテーブルへと置いてじろりと見「さぁな、自分で考えてみろ。」と素っ気なく言い)

239:碧棺左馬刻 2019-01-10 01:40:00

べ、つに舐めろとか言ってねェ、って…ッ、あ゙、!?
(薄い尻の皮膚に走った衝撃に目を見開いて喉元反らし、相手の性器に内壁を吸い付かせながらも何をするんだと相手を睨み見下ろすが、自分のイイところばかりに擦り付けていれば徐々に表情は蕩けていき。何か心当たりはあるかと目を逸らして「…めんどくせ」と本音零し、残り一個の肉を口へ放って味噌汁も空にすると立ち上がる際に相手の頭を撫でて一言添え,二人分の食器をお盆に乗せキッチンへと運び)
ん、美味かった。ごっそさん

240:入間銃兎 2019-01-10 08:36:50

ふ、そんな気持ち良さそうな顔してよく言えんな…っ、ん。(じっと見上げれば優越感に心が満たされて、相手の後頭部に片手を添えてぐいっと引き寄せれば唇を深く重ね。相手の零した本音に眉が寄るも自分でもそう思う様な事を言った為反抗出来ず、頭を撫でられて顔を上げれば運ぼうとする相手の後を追いかけて「俺がやるからいい。…風呂、沸かしとくから先入っていいぞ。」と言えばお盆ごと自分の手元へと移動させて流しに置き)

241:碧棺左馬刻 2019-01-10 23:24:01

ッ、…!な、ンっ、…ん、ん…
(ハッとし真っ赤な顔を隠そうとしたがそれより先に顔を捕らえられ文句も飲み込まれてしまい、触れた唇から伝う体温に物欲しそうに瞳を濡らし,腰の動きがおろそかになりながらも唇を薄く開いて舌を突き出し。休み明けともなればいつもに増して仕事量もあっただろう,元凶とも言える自分が言えたことではないがせめてもの気遣いだとキッチンの壁の風呂のボタンを押し、相手の目尻を撫で瞼に口付け皿を洗うから退けと手でジェスチャーをし)
…フツー逆だろ。疲れてンなら早く風呂入って寝ろよな

242:入間銃兎 2019-01-11 04:59:10

ん…、はぁ…っ、左馬刻、腰止まってんぞ。(突き出された舌にぬるりと自分の舌を絡めれば唾液を押し付ける様に相手の口内へ流し、腰の動きが小さくなるのに気付くとゆっくり唇離しつつ相手の尻を何度も叩き。気遣ってくれてる優しい対応に驚いて目を見開くも内心では嬉しくて堪らずくすりと笑って「…ありがとな。風呂、入ってくる。」と言えば相手の頬に軽く口付けて)

243:碧棺左馬刻 2019-01-11 17:59:21

ンっ…は、ァ、あッ、……ぅ…るせぇっ…っん、…
(蜜のように甘く感じる唾液を美味しそうにこくりと飲み下し、素肌に感じる痛みも快感となり中をきゅんきゅんと締め,シーツを握りしめると腰を小刻みに振り出し,もう一度と深いキスを求め相手の唇に貪るように吸い付き。キャラでもないし可笑しかったかと唇にまた口付けを返し逃げるように目を逸らし、相手の首のキスマークを見つめ指でなぞっては耳元で吐息を吹きかけつつ忠告し)
、おう。…ココ、擦りすぎんなよ

244:入間銃兎 2019-01-11 22:16:59

っ、ん…キスしながら腰振って、そんなに気持ちいいか?(唇に貪ってきた相手にからかう様に言葉を掛けると締め付けられた自分自身もまたどくりと脈を打って、先走りが相手の中で出てしまえば下からばちゅっと突き上げて。耳に吹きかけられると擽ったそうにぴくりと肩を上げて「ん…、わかってる、大人しく待ってろよ。」と耳を押さえながら相手から離れると足早に風呂場へと向かい、服を脱いで浴室へと入り)

245:碧棺左馬刻 2019-01-12 00:19:19

ン、……ッ、見りゃわかんだろっ、が…ぁっ…あ、!…っは、…ァ、…
(人のことを言えるのかと快感に潤んだ瞳で睨みつけるが否定はせず、中で体液が漏れ出たのを感じると共に水音を立てる程の突き上げに髪を振り乱して喘ぎ、必死に腰を振るが自分では的確にイイところを突けずたまらなくなり自身に手を伸ばし。手早く皿洗いを済ませると一息つくかと戻ろうとしたところで洗濯物の山の中のバスタオルが目に入り、持って行ってやるかと手に取り風呂場の方へ向かい)
あ。そういやこれも洗濯したんだったな

246:入間銃兎 2019-01-12 23:04:54

見てるだけじゃわかんねぇから、聞いてんだろ。…ストップ、自分で触るのはダメだ。いい子にしてたら、ヨくしてやるから。(相手が手を伸ばした事に気付くと手首を掴んで止めて、舌先で相手の唇舐め上げて言うと相手の腰と尻肉をがっちり掴んで激しく何度も突き上げて。シャワーを浴びて身体も洗うと鏡で見えた首筋の痕は残しておき、ガラリと浴室の扉開けて出るとバスタオルを忘れたと思った瞬間相手が来た事に気付き「…左馬刻にしては、気が利くじゃねぇか。」と言いながら片手伸ばしてバスタオルを受け取ろうとし)

247:碧棺左馬刻 2019-01-13 08:20:51

ぁ…ン、だよそ、れ…っ、〜ッあ、!ひ、ぁ…!…っも…ィ、く…
(自慰を止められたようなもので何をどうすればいいのだと涙声ながらに文句を零し力無く睨み、前触れの無い激しい突き上げに抑える間も無く嬌声を上げ,すぐそこまで迫った絶頂に眉を下げ口の端から唾を垂らし惚けた表情で宙を見つめ。頭から足先まで裸を舐めるように見つめては一度バスタオルを下げ相手の手をかわし、伸ばされた手を掴むと腰に腕を回して抱き寄せ口付け無理矢理舌をねじ込んで)
“にしては”ってなんだよ。…ン、

248:入間銃兎 2019-01-13 10:03:49

イっていいぞ、見ててやるから。(どんどん蕩けていく相手の表情にふっと柔らかな笑みを浮かべると、相手の突起を人差し指と親指で挟み込んでぐりぐり捏ねて。抱き寄せられたと思えば舌まで入れてくるその口付けに少し驚き、相手の舌から逃げる様に唇離して顔逸らすとほんのりと頬赤らめ「っ、おい…さみィから先にタオル寄越せ。」とだけ呟き)

249:碧棺左馬刻 2019-01-14 02:20:07

!ゃ、見ん、な、…ぅ、そ、こ…やめ…っぁ、ン~~ッ、!
(飛びかけていた意識が相手の言葉で戻り目線を下げれば柔らかな笑みで此方を見つめる相手とばっちり目が合い、ベリーの実のように膨らんだ突起まで弄られればもう堪えることは叶わずせめてもの抵抗で両腕で顔を隠し,ぴゅっぴゅっと数度に分けて白濁を互いの体に散らし。このまま相手の身体も明日の仕事も構わず無理矢理抱いたらどんな顔をするだろう等と平然とした態度を装いながら考え、相手の赤らんだ顔を直視しないようバスタオルを頭から雑に被せ自分もそのまま風呂にとシャツから脱ぎ始め)
…ん、ほらよ

250:入間銃兎 2019-01-14 09:13:48

っ、左馬刻…可愛い、俺も出そうだ、出すぞ。(散らされた白濁を見るとぞくぞくと興奮煽られて、はぁっと熱い吐息吐き出せば相手の腰を掴んで浮かせ、尻の割れ目に自分自身を挟めばびゅるりと未だに濃い白濁を飛ばして。被せられたバスタオルに少し安心すると髪の水滴を拭って、服を着るとこの場を後にする際に顔だけ振り向いて「…あっちで待ってる。」とだけ言うとドライヤーを取りに行って髪を乾かし)

251:碧棺左馬刻 2019-01-15 00:08:45

か、わいくねぇ…だろ、……ッぁ、…?
(射精の合図に期待で中を震わせ待っていたがあの熱を感じず代わりにずるりと抜けていく感覚があり、後ろを見てみれば精液の白さにごくりと生唾を飲んだが案の定性器は外で脈打っており残念というよりはどこか寂しそうに眉を下げ目を伏せて。これから暫くは仕事続き,これ以上相手の身体に負担をかける訳にはいかないと理性をはたらかせてはいるものの中々厳しく、頭を冷やすべくシャワーを湯になるのも待たずに被り少しして止めては深くため息をつき)
_____あっぶねぇ…気ィ抜いたら手ェ出しちまいそうだ、

252:入間銃兎 2019-01-15 09:19:36

…物足りなそうだな。中に出して欲しかったか?(相手の表情をじっと眺めているとふっと笑みが零れ、自分としては何回も相手の中に連続で出している為身体を気遣って外に出したが、意地悪げな質問投げ掛けてみて。髪を乾かし終えると先に寝室のベッドへと移動して、ベッドサイドに腰掛けながら相手を待っている間妙に期待と幸福感が押し寄せてきて「っ…クソ、彼奴があんなキスしてくんのが悪い。」とぶつぶつ相手のせいにしつつ自分の唇を人差し指で軽く撫でて)

253:碧棺左馬刻 2019-01-15 17:15:35

っ…べ、別に…そんなんじゃねぇよ…
(素直に言えたら楽なのだろうが奥が寂しいだなんてそんな甘えたな要求等とても出来ず、相手もそんなもの望んでいないだろうと不貞腐れたように返せば相手の上から退き隣へと体液に塗れた身体で構わず横になり。風呂を終え置きっぱなしの適当な服に着替えたのはいいがこのままではまた“ちゃんと拭け”“風邪を引く”と小言を言われるだろうなとその姿を想像しては思わず口元緩み、いつもよりはしっかりとタオルで髪を拭き寝室の方へ戻り)

254:入間銃兎 2019-01-15 20:40:37

…ったく、素直じゃねぇな。そのまま寝ると身体に良くねぇぞ。(上から退いてしまった相手を見ると片眉下げながら呟いて、横になった相手の頭をぽんぽんと叩けば全裸のままでは寒いだろうと毛布を羽織らせつつ、汚れた部分はティッシュで綺麗に拭き取り。戻って来た相手に気付くと顔を上げて見て「…今日はちゃんと拭いてきたんだな、偉い偉い。」と棒読みで褒め言葉掛けつつ歩み寄って頭撫で)

255:碧棺左馬刻 2019-01-16 00:22:53

…暑ィからいんだよ、女みてぇに扱うな
(何度も言われ自覚もあるが自分で治せるものでもなく愛想を尽かされただろうかと今更思えば“素直じゃなくて悪かったな”と言う気力も出ず、文句を言いつつも払い除けることはせず毛布の端を掴みじっと相手の手元を見つめ。大袈裟にむすりとして言いながら撫でる手に水気を帯びて垂れ下がるアホ毛を押し付け心地良さげに目を閉じ)
クソ棒読みで言うな

256:入間銃兎 2019-01-16 09:31:22

別に女扱いしてねぇよ、…お前だから大事にしてんだろーが。(拭き取ったティッシュをぽいっとゴミ箱へ捨てるとぽそりと呟いて、照れ隠しに相手の頭をわしゃりと撫でれば抱き寄せて。相手のアホ毛がぴょこりと出ているのが可愛らしく思うとふはりと笑いながらアホ毛を指で摘んでみてすぐに離し「はいはい、悪かった。…明日も朝早いし、冷えない内に寝るか。」と言葉掛けるとベッドの上へ寝転がって)

レスを書き込む