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同族喰いの吸血鬼

最終更新 2018/11/17 01:13:50
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1:411 2018/11/06 21:44:45 作成

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53:シルヴァ・フルール 2018-11-11 22:34:12

ぅ、…奥まで、…入れて、
(顔を見せるのは嫌だが、相手の鋭い興奮した雄のような表情に興奮から思わず締め付けて、ねっとりと奥まで入れられるといじめ抜かれた中はギリギリまで抜かれると耐えきれずにゆっくりと口を開き。だが中途半端では抜かれることくらいはわかりつつ、やはり恥ずかしさはどうしてもあり小さな声で、相手に認められるかわからないができる限りのお強請りをして)

54:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-11 22:56:52

…奥まで、入れて どうする。自分で動くか?
(何に興奮しているのか分からないが締め付けられるのは良く、元からの性格上仕方がないのかもしれないが小さすぎる声と下手な強請りに鼻で嘲笑って。興醒めと言う訳ではないが敢えて冷たくあしらう様に言い放ち、尻を叩くとぐっと力を入れてまた中に全てを挿れてやり後ろ髪を掴んで捕らえれば奥まで突き刺したまま上体を起こし、腰を持ち上げ自分の膝上に乗せ跨らせてしまえば近くなった項に口付け耳をかじり)

55:シルヴァ・フルール 2018-11-11 23:10:28

...ぅ、...っあ、ヴェルフが、うごいて
(奥まで入れてもらえればそれだけで感じた様子を見せ、相手の膝上に跨らせられるとまるで甘えるように体を寄せるが、だが冷たい声に負けて、先程よりもはっきりとした声で伝え。焦らされて我慢の限界なのか自らゆらゆらと腰を揺らしてしまいながら、首に手を回し耳元に口を寄せ、上記した吐息とともに恥ずかしさを押し殺し自分の性格では精一杯のお強請りをして)
...も、ぉ...むり、はやく...っヴェルフで中いっぱいにして、

56:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-11 23:30:49

わがままな奴だな…お前は。
(ようやく満足のいく言葉を吐いた相手に肩を竦めつつ、揺れる細い腰を撫でてから掴めば腕の力で身体を持ち上げずるりと抜け出た自身を今度は相手の重みで全て飲み込ませて。狭いソファーの上、腕の力を頼りに相手の望むままの快楽を与えしつこく前立腺を潰し一気に絶頂へと追い立て)

57:シルヴァ・フルール 2018-11-12 07:12:55

ん、ぁ、...ッぁ、...っふ、...ッ、!
(首に腕を回したまま、待ち望んでいた快楽が来るとそのままそこでまだ控えめに喘ぎ、前立腺を潰されて耐えきれず、思わず唇をかんで声を押し殺してしまい体を痙攣させながら白濁液を吐き出して)

58:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-12 13:31:03

っん…は、は… っ…!
(控えめな喘ぎに目を細めつつ、二度目の絶頂を迎えた相手の甘美な締め付けに快楽は増し息を乱しながら自分もまた気持ち良さを追って相手を押し倒し、相手が絶頂中にも関わらず脈打ち青筋の浮き出た固い雄で激しく突き上げ先走りをなすり付けると追い掛ける様に最奥へ何の迷いもなくどろっどろな白濁を注ぎ入れ。多過ぎる量を全て吐き出すと休憩も与えずに、未だに質量を持った自身で中を突きかき混ぜて)

59:シルヴァ・フルール 2018-11-12 14:18:11

ぁ、.....ッゃ、...っぅあ、ッあ、っンぁ、は、ふ、
(まだ達しているのに、押し倒されてその間も動かれると目を見開き、ふるふると首を横に振るが、奥へと熱いものがたっぷりと注がれ熱い息を吐き出し。余韻に浸る間もなく激しい快楽は続き、ひゅ、と小さく息を吸い先程まで抑えられていた声も抑えられず甘美な声を上げ始め)

60:シルヴァ・フルール 2018-11-15 07:07:26

一応上げさせていただきますね...!

61:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-15 15:46:58

あげありがとうございます!
遅くなってしまいました、ごめんなさい お待たせしました。

っ あー…堪んねぇ 。
(高らかに上げられる喘ぎ声に口元に笑みを浮かべながらどろどろでぐちゃぐちゃな突くほど絡み付くナカに思わず呟き、普段淡白な分火がついた今欲望は爆発した様にとどまることを知らず。抜いてしまうのは勿体ないと感じてしまえば相手の片側の脚を持ち上げて肩に引っ掛け自身全体を使って先端から全てを先程までより一層深い場所まで繰り返し挿れては引き抜き、リズミカルに腰を振って雌穴と変わりない穴を楽しみ)

62:シルヴァ・フルール 2018-11-15 17:24:28

いえ、大丈夫です...!お気にしないでくださいませ、こちらこそ催促のようなことをしてしまって申し訳ないです...

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ぁ、...ゃ、むり...、あ、ッふ、うぁ...っん、
(呟かれた言葉はほぼ朦朧とした意識には届かなかったが、片脚を持ち上げられたことで涙で潤んだ瞳を見開き、もう無理と意思表示するように首を横に振り、喘ぎ混じりの艶やかな声でも断り。それでも結局先程よりも深い所までの挿入を許してしまい、奥に入る度声を上げてしまいながらもギリギリまで引き抜かれては締め付けるのを無意識にしており、顔を逸らし瞳を閉じて)

63:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-15 18:00:02

いえいえ大丈夫ですよ。待たせてしまいましたし …怒られなくて寧ろ有り難いくらいです…笑
一つ目安として、どのくらい日が空きそうだったら連絡した方が良いでしょうか?


もう、ギブアップ か?
(体力のなさは相変わらずだなと思いつつ潤んだ瞳のすぐ側に口付け、見つめながら囁くと白濁だらけになっているだろう内部を掻き混ぜてぬちゅりとわざと大きく卑猥に音を立て。締め付けに背筋を震わせ快感に味をしめると前立腺を自身の先で擦り、浅い場所をしつこく攻め立て)

64:シルヴァ・フルール 2018-11-15 18:32:31

できれば3日以上空く場合はご連絡していただきたいかなと…。先にお伝えできずにすみません。こちらも3日以上空く場合はご連絡させていただきますので!



ぁ、あ、ぅ…ッ、ゃあ、…、ッぬ、けよ、ぉ、
(囁かれるとギロリと睨みつけ、音を立てられたおかげで恥ずかしさが増し。浅い場所ばかり責められると達してから甘い快楽を幾らかもらって自身には熱を持ち始めているのに、今度は意識的に前立腺を刺激されることで締め付けてしまいながら、すっかり馴染んだ相手のそれを抜くように口走り)

65:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-15 18:55:33

三日以上ですね 分かりました 次からはそうさせて頂きますので…!


…はぁ…その割には、ヨさそう だが?
(睨む元気はあるらしいが状況的に何も怖くなく鼻で笑い馬鹿にして、また緩く立ち上がり始めた相手のモノを掴んで先端を指で刺激しながら口走る相手を煽り、自分の自身にぴったりと食らいつく広がった内部に恍惚とすれば甘い吐息を吐き出し)

66:シルヴァ・フルール 2018-11-15 19:16:22

では背後は失礼させていただきます...!



ぅ、あ...ッ...、くそ、っぅ
(今の状態では馬鹿にされるか相手に流されるかの二択で、悔しそうに眉を寄せてから自身を触られると思わず中を締め、恍惚としている理由もすぐに分かったのか不満だと分かるほどに表情を歪めさせ舌打ちを零し)

67:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-15 19:45:25

はい また何かありました時に。


もっと、素直になれ…別に 誰も咎めない 。
(不満げな相手を笑っても良かったが珍しくあやす様な言葉を使い、綺麗な銀の髪を撫でてみれば少しずつ熱くなる相手自身を扱いて可愛がり具合が良過ぎるナカの奥底まで一気に突き上げ嵌め込むとその場でぐるりと内部を押し上げぐちゃぐちゃに掻き乱し余裕が残っていた表情も無くなって汗ばんでいて)

68:シルヴァ・フルール 2018-11-15 19:59:24

は、…、?ぁ、ぅ、…、ン、ぁあ、…、ッヴェル、フ、
(珍しいあやすような言葉に耳を疑い、髪を撫でられたことで別の恥ずかしさが来ると顔を赤くさせながらも、中を掻き乱され少し甘くされたおおかげか両手を上げて相手の首に腕を回し。そこで余裕のない表情に気付いたのか小さく笑って甘ったるい喘ぎに乗せて相手の名を口にして)

69:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-15 20:18:06

はっ、ん…なん だ ?
(身も震えるような甘く気持ちの良い快感に機嫌が良く相手の赤くなって恥じらいつつ縋る姿に可愛らしさを感じて。自分の名を呼ぶ唇に軽く触れ、言葉短く問いながら腰を両手で掴みゆっくりと緩慢に腰を揺らしてナカを混ぜ)

70:シルヴァ・フルール 2018-11-15 20:39:55

ん、…ぁ、なんでも、ない、…、ッぅ、あ、
(唇を触ってくる指をペロリと舐め、緩慢な動きにも締め付けながら、思いがけず甘えてしまったことに後悔してふい、と顔を逸らしまた素直な姿は一瞬で消え。時折前立腺に当たる度締め付けて、自身を扱かれたおかげでしっかりと熱を持っている自身に気付くとゆっくりと息を吐き)

71:ヴェルフ・ドーラント 2018-11-16 20:31:58

そうか…は、ン。
(指を舐める仕草は少し目に悪く、どきりとしてしまいながらまた素直さが隠れた相手に肩をすぼめる気分で。時々甘く締め付けてくるとその度小さく声を漏らしつつ前立腺を狙えばこちらも良くなる事が分かるなりそこばかりを緩く突き上げ、出させまいとしっかりと熱を持った相手自身の根元を掴み止めて)

72:シルヴァ・フルール 2018-11-17 01:13:49

ぁ、…、ッばか、…っつか、むな、ぁ、…っぅ
(前立腺を何度も擦られるとすぐに達してしまいそうになるが、しっかりと掴まれてしまっている自身に物申し、それでも興奮している体は相手の自身を締め付け。自分の腰を抑えている相手の手を重ねて触り、ゆっくりと息を吐きながら甘い声を上げつつ一度蕩けた思考には普段のような完全に素直ではない姿はなく)

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