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 借金返済の為に××××!【 募集 / ヤクザ×社畜 】

最終更新 2018/11/10 17:58:10
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1:社畜さん 2018/11/10 17:52:06 作成

 
\  騙されて借金の連帯保証人になってしまった社畜さんと、借金をカラダで払わせるヤクザさんのお話!? /



提供 / 卑屈で不憫な社畜さん
募集 / 俺様で傲慢なヤクザさん(社畜より歳下の攻め)


→ ロル50〜300程度目安(当方ムラ有、長過ぎると頻度低下気味) / レス頻度寛大 / キャラ口調優遇気味 / 三週間無言不在の場合リセット / 日常〜裏まで◎


――――――


観覧どうも。突然ですがお金貸してくれませんか…?はは、無理ですよね。俺みたいな能無しに金貸すとか。( 視線ふら )実は、この前高校の同窓会に参加したんですけど、昔の友達に借金の連帯保証人になって欲しいって言われて…。友達って言っても二、三回くらいしか話した事なかったんだけど、どうしても断れなくてついサインしてしまったんです。それがどうも闇金だったらしくて、借金した当の本人も音信不通で…ああァ、どうしよう!( 髪グシャ )毎日の様にヤクザが取り立てに来るし、俺の人生終わりだ。…って思ってたんですけど、ある日突然組事務所に呼び出されて、いよいよ殺されると思ったら若頭っぽい人から“借金をカラダで払え”って言われて。俺より年下みたいだったけどめちゃくちゃ横暴で。半ば脅されて、もう俺、怖くて堪らなくて頷いちゃって…──でもそれが、すげーキモチ良くて…( ぼそり )ほんとに、死ぬほどヨかった…。こんなんで返済出来るなら…、…っていやいや!!あり得ないそんなの、だって俺男だし!きっと借金なんて全然返済されてなくて、終いには奴隷として働かされるんだ…!ただでさえ今勤めてる会社がブラックなのに、そんなの絶対死ぬ!( 頭抱えあわ、)あァ、クソ。何でこんなに頑張ってる俺がこんな目に…、早く逃げなきゃ…逃げなきゃ、いけないけど…今日も“返済額がまだまだ残ってるから来い”って電話が来たんですよ。やっぱり、行った方が…良い、よな。( 双眼細め )



>>2 : 社畜詳細&ロルテ

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2:社畜さん 2018-11-10 17:58:10

名前 / 御影 和真( ミカゲ カズマ )
年齢 / 28歳

性格 / 卑屈で内向的、常にネガティブな思考回路が働いている。自尊心の低さから嫌な事もハッキリと主張出来ず、押しに弱く人に流されやすい。かなり忍耐強く、普段から感情に蓋をする場面が多い為か、稀に開き直ってしまうことがあり、“俺は悪くない”“お前等が全部悪い”“俺を敬え”とかなり自己中心的な一面が垣間見える。社会の荒波に揉まれて謙虚な姿勢を取り繕っているが、実は自意識過剰でエゴイスティックなのが本質なのかもしれない。キレると手に負えないタイプ。

容姿 / 濡羽色の黒髪はセット等する時間がなく無造作なマッシュヘア。前髪は重めで目元の印象を暗くさせており、切れ長二重でかなり目付きが悪い。目の下の隈が睡眠時間の短さを物語っており、不健康そうな青白い肌が赤黒く濁った光のない瞳を引き立てている。身長は178cmあるが、猫背な為実際より低く見られがち。余計な脂肪等なく細身体型。朝から晩まで仕事をしている為、スーツを着る事が圧倒的に多く、私服と言えばジャージくらいしか持っておらず、最近では休日でも常にスーツを着ている。

備考 / ブラック企業の会社員。デスクワークが主な仕事だが、最近は上司から営業や外回りも必要以上に押し付けられている社畜。その割には給料は安く、家賃や食品だけでカツカツの生活を送っている。母子家庭で親一人子一人の環境故、借金の事は黙っている。学生時代から女性に縁がなく、コミュニュケーション能力もそこまで優れていない故か未だに童貞。酒は強いが一定の量を超えると怒り上戸になり、かなり強気になる傾向が。

萌 / オナホ扱い、射精管理、着衣越し、言葉攻め、♡喘ぎ、濁点喘ぎ、汚喘ぎ、攻めの♡、攻めの喘ぎ、羞恥、恥辱、焦らし、視線、雌イキ、自慰強制、小スカ、媚薬、フェラ強制、野外、公開、コスプレ、軽い暴力、モロ語、ロル内モロ語、痴漢プレイetc
萎 / 過度なグロ、重スカ、過度な暴力、嘔吐



【 ロルテスト 】


やばいやばい…。これって絶対騙されてるパターンだよな。そもそも俺なんかの体じゃ需要もないだろうし、下手したら臓器売買とかに巻き込まれるかも…。
( 先日色々あった組事務所に再び出向く事になったのは、言うまでもなく借金返済の為。しかし返済の目処など全くなく、朝から晩まで働いても生活をするのにギリギリでそんな余裕は皆無。事務所を空けている彼の帰りを待つ様に言われてから約一時間が経過しているが、一向に戻って来る気配はなく、そわそわしながらソファーに座り誰も居ない部屋でぶつぶつと呪文の如く不安を垂れ流していると、ふと視界に入ったのは乱暴に脱ぎ捨てられたシャツ。確かこれは返済額を体で払えと脅され、身体を交えた時に彼が着ていたシャツで、鮮明な記憶が一気に蘇ればゴクリと生唾を飲み込み、恐る恐るシャツを手に取ればそのまま鼻孔に押し付け、深い呼吸を繰り返しては洗っていないのか汗と香水が混ざった匂いが脳天まで流れ込み、徐々に熱を帯びたものへと変化し。ソファーへ崩れ込むと靴を履いたまま四つん這いになり、少しくらい大丈夫だろうと胸ポケットからボールペンを取り出しスラックス越しに穴をペン先でグリグリと刺激して。)
まだ、童貞も卒業、ッしてないのに…ぁ、くッ…♡



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