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ヤクザさん、狼を飼う【非募集】

最終更新 2018/12/09 18:46:53
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1:363 2018/11/21 20:15:27 作成

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29:Lucas 2018-11-28 13:32:34

(身体に当てられたシャワーにより寒さは半減、唇に限らず全身の挫傷や擦り傷などの傷口にお湯が沁みてピリッと軽い電流のような痛みを伴い少しずつ傷口を避けている内に相手と向かい合う姿勢となり。伸びてきた掌に気が付いたのは触れてからで一瞬殴られるのではと身を強張らせるがそうで無い事を直ぐに察して瞑り掛けた瞳を開いて相手を見上げ。耳への水の浸入が無くなったのは意図的か偶然なのか読み取る事は出来ないが恐ろしい掌が優しく触れる事に元々無害な者が触れるよりも数百倍も依存性を秘めていて、痛い事は嫌だ、優しくして欲しいと言わんばかりに無意識にその手に頭を擦り寄せ、僅かに尾を振って。質問に対しては野良犬と一緒にするなとニュアンスを込めて顔を顰め一瞥を)——…んん。

(/最近お返事が遅れてしまって申し訳御座いません!本日から少々余裕が出来ましたのでお返しが早くなるかと思います!)

30:鷹崎 春彦 2018-11-28 19:21:56

(段々こちらを向くように動いていく相手に合わせて少しずつシャワーの角度を変えて頭を洗う為に伸ばした手に体を強張らせる様子にピクリと眉を揺らし。なるべく驚かさないようには気を付けようと思いつつ手を動かしていれば掌に寄せられる頭に気が付き、併せて目の端に僅かに揺れる尾を見れば撫でられるのは嬉しいのだろうかという疑問を持ち少しだけ手の動きを撫でるものに変えてみては数度で止め。意見ありげな声と視線に大丈夫らしいと言うことを受け取り、振られた尻尾の方に目を移すとそちらの毛もシャンプーだろうかと考えて髪を掻き上げるように邪魔にならない程度に後ろに流してやり、頭から手を離すとペちペちと腿の横を軽く叩いて体勢を変えるように指示して今度は尻尾に手とシャワーを運んで)
無いならノミ取りはいらんな…次、尻尾出せ。

(/いいえ!こちらこそ返信に毎度お時間頂いてしまって申し訳ない限りです!了解致しました、ご報告ありがとうございます!)

31:Lucas 2018-11-28 23:11:46

(髪を撫でる掌が離れた所で無意識の内に温かな掌を求めていた事に気が付きバツの悪い顔をして元の定位置へと、水分を含み掻き上げられた前髪により視界の良くなった辺りに視線を向けてぽたりと鼻先に落ちた水滴を重い枷の付いたままの腕を使って拭い。頬の鈍い痛みが未だに健在するが痛みとはまた別の感覚が僅かに痛みの中に紛れており、それには気付かず腿を叩かれた事によりふと我に帰ると次いで指示された事に対して分かりやすく表情を歪め。尾は最も敏感な場所、神経が集中するそこは尾を持つ動物は大体が触れれば嫌がる場所であり、己も例外では無く。強く反抗すれば痛い事をされてしまうと知ったからには無言でそっぽを向き、尾を隠す様にして相手とは反対側の腰の横へと巻き付けて)…、

32:鷹崎 春彦 2018-11-29 18:31:54

(風呂に連れ込んでからは暫し大人しくしている相手に尾をこちらに寄越せと指示を飛ばしながらそれにシャワーと手を運ぶものの逃げるように反対側へと隠れてしまうと、相手の内情は毛程も考察すること無く拒否を示す動作に下方に向けていた視線を咎めるようにそっぽを向いた横顔に動かしては無言でそちらを見詰めるも、長々と相手を洗う為だけに時間を使いたくはないと感じ。穿いたままのスウェットが濡れるのも厭わず片足を床につけるともう片方は立てたままにして、しゃがんで背を丸めるようにした格好から少し背を伸ばすように体勢を変えると問答無用と言わんばかりに首輪を掴んで引き倒す勢いで腕を引き、立てたままの足の上に相手の胴を乗せる形を取ろうとして)
まだるっこしいな、俺がやれっつったらやれ。

33:Lucas 2018-12-01 02:42:05

ん、ッ……!!!
(ぐらりと揺れる視界にバランスの崩れる身体、先程殴られた時のような浮遊感に近しい感覚にフラッシュバックし抵抗する間も無く相手の片膝上へうつ伏せになるような体勢で胴を預けて。振り回される度に短時間の間で相当な量の痛みを与えられた事による恐怖がその場から無理矢理逃げ出すような勇気は出せず、噛み締める口枷から荒い息を零して。ドッドッと速く強く打ち付ける脈拍に湯か冷汗か分からなくなった水滴が頬から零れ落ち、またもや無意識の内に尾を揺らしてゆっくりと視線を相手へと向け、尾だけは触らないで欲しいと睨む視線の中で感情を込めて)っ…ぁ、うう…

34:鷹崎 春彦 2018-12-01 11:52:10

ケツ下げんじゃねぇぞ。
(首輪を引けば抵抗を受けることなく床と水平に立てた腿の上に相手の胴を乗せることに成功し、腿の上に何が要因か早鐘を打つ胸の振動が伝わるのを感じ取りながら相手のを洗おうと湯を掛ければ跳ねる心拍にはそぐわず揺れる尾の動きにこれは何を思っての事かと訝しく片方の眉を持ち上げ。それを確認しようと相手の顔に目を滑らせると睨む目に視線を交わらせ、まだこれで弱った顔でもしていれば可愛げがあるとも取れるのかもしれないものの反抗的とも取れる視線にシャワーを首輪を掴んだ方の手に移して。問いともつかない言葉を投げかけながら尾に近い手を開けるとそれに続く腕を軽く引いて、あまり肉付きの良いとも言い難い尻に向けて平手打ちを落とし)
…ンだその目は、文句あんのか。

35:Lucas 2018-12-01 13:34:48

…ひ、ンッ!!
(睨みを効かせた先に眉間に皺を寄せた黒い瞳と視線が合わさっても触らせたく無いという頑固な思いから少しも捉える瞳を外す事は無くぶら下がったままの両手に力を込めて起き上がろうとしたその刹那、臀部への衝撃にこれまでとは違った迫り上がるような悲鳴を上げ驚きから身体がビクンと跳ね上がり。屈辱的な姿勢に加えこの仕打ち、悔しさに再び浮かび上がる涙を堪えようと歯を食いしばりながら懲りずに睨みは効かせたままであり、ジンッと熱い痛みが内部にまで響くようで意図はせずとも腰が上がり、まるで発情期の雌犬のように尾を自らの背に反り返るようにくっつけて)

36:鷹崎 春彦 2018-12-01 21:19:09

ケツ上げてどうした?まだ叩かれたいって?
(振り下ろした掌で確実に狙った場所を捉えるとやはり見た目通りに豊かな弾力のない感触を掴み、萎えた様子を見せない相手の目に不屈を思わせるその眼光を気に入って購入したものの反抗されればそれを屈伏させたいと感じてしまい。床に這わせた格好の臀部が持ち上がれば叩き易くなったと一瞥をその手元に向け、加えて背に伏せる尾に見覚えのあるポーズだと頭の中で思い出しながら直ぐに目線を相手の顔に戻しては嘲る色を乗せた声で問いかけ、二発目を振り下ろさんと同じ手を叩いた場所から浮かせ一発目よりも力を込め同じ所を叩くつもりで間髪入れずに振り下ろし)

37:Lucas 2018-12-02 05:47:58

んん゛ひ、…ッーーー!!!
(掌から己へと視線が移されれば、“もう嫌だ”そう叫ぶ口からは口枷によって塞がれくぐもった声しか発せられず、視界には振り下ろされる腕が入ったまま既に負傷した箇所へ先程よりも強い二発目を受けるとその身までも仰け反り、衝撃により喉の奥が締まれば唸り声も出ず瞳を見開いて。痛みを受け続けた身は防衛本能からそれらを快感へ変換させようと神経を高ぶらせて外気に曝け出された秘部や 性器に熱い電流を走らせると首を凭れていた己自身が僅かに芯を持ち、小さく腰を震わせて。ぼたぼたと落ちる唾液は量を増し、仄かに火照る頬は赤みを帯びて、それでも急所である尾への接触を拒むように弱々しくも首を左右は振って)

38:鷹崎 春彦 2018-12-02 19:31:49

腰震えるほど良かったか?…そのまま大人しくしてろよ。
(くぐもった声が聞こえるも意に介さず振り下ろした二発目により震える腰に手を置いたままにし、極僅か指で臀部の丸みをなぞるように動かせば今から触るという事を意識させるようにそのまま肌を撫でつけ相手の嫌がる尾に向けて指先を移動させ。その間も相手の顔から視線は逸らさずに反応を伺ったままで細かな変化を観察すると仄かな赤みを己より格段に白い肌へと見つけながら振られる首に余程触れて欲しくないらしいと考察し、然しそれを聞いてやるほど優しくもなく腰を辿っていく指が尾の付け根に到達すると、その根元を人差し指と中指で挟んで動かないように軽く握ると遠慮無く逆の手にあるシャワーを浴びせ)

39:Lucas 2018-12-03 09:15:41

ふっ、ふぅ、きゅうぅ……

(あれだけ意思表示をしたにも関わらず無慈悲にも臀部を這う指の腹にぞくりぞくりと鳥肌が立ち、尾に手が近付くにつれて意思とは反し何か期待するかのように反り返ったままの尾はゆらゆらと揺れ動いて、より神経が集中し敏感な根元を軽く握られれば脚の力が脱力し腰は下がり、頭も垂れて両手は相手のスウェットを握り込む形となり。身体は人間とはいえ気質は狼に近く尾は平衡感覚を保つために重要な部位であり、局所的に当てられたシャワーから感じられる水滴の一粒一粒を感時取れるほど神経は研ぎ澄まされ。引っこ抜かれでもしたらたまったもんじゃないと暫しその場から動く事無く耐え続けるも数分経てばもう限界で脱力した四肢に再び力を入れて尾を掴む腕に噛み付くように上半身を捻り鍛えられた腕に向けて唾液塗れの口枷越しにぶつかり)

(/またまた遅くなってしまった申し訳御座いません、決してつまらないからとかではありませんので一応お伝えしておきます…!いつも楽しくやり取りさせて貰っています!/蹴り推)

40:鷹崎 春彦 2018-12-03 22:48:59

(肌を撫でれば揺れる尾に頭に触れた時にも揺れていたのを思い返して未だ相手のことは何も知らないに等しいが存外に触れられる事は嫌いではないのだろうかと考えながら急に大人しく脱力する体へと目をやり、尾の付け根を押さえたままよく汚れを落としておこうと加減無しにジャビジャビと水を浴びせているも急に動く体に今度は何だと眉を寄せ、尾を掴んでいる手にそちらの口元が当たれば数秒の後に成そうとしている事を理解して口枷のお陰で血を流すことは回避するもそれを許すつもりはなく。尾を押えるのみにとどめていた指に力を込めてやれば骨が痛まない程度には加減した力でぎゅうぅっとそこを締め付けて脅しの言葉をかけ)
…おう、歯ァ向けるとはいい度胸してんなァ?お前、このままカギ尻尾ってやつになってみるか?

(/こちらこそお待たせすることが多く申し訳ございません、並びに嬉しいお言葉ありがとうございます!何かご要望ございましたり、ご不便お掛けしていたりありませんでしょうか?とくにございませんようでしたらスルーしてくださいませ、お声掛け嬉しいです。)

41:Lucas 2018-12-05 05:04:29

ひ、ぐぅッ…!ぁむ…ぅっ
(渾身の攻撃も虚しく、たかが尾を強く握られただけでくぐもった悲鳴を上げて奥歯を噛み締めようにも口枷が邪魔をし代わりに嘴から溢れる唾液が耐え難い感覚を物語っており、脅しによる威圧感から再び恐怖心が蘇り、頬を殴られた時と同様に今度は僅かに失禁し。シャワーの水で直ぐに流れてゆくものの、羞恥心や情け無さに室温とは別に火照る身体を更に火照らせてふうっふうっと短い呼吸を繰り返し。痛みだけでは無い感覚は痛みを与えられる毎に増強してゆき、既に半勃ちとなったペニスからは流水と共に愛液が滴り落ちて、それには気付かないまま腰を相手の脚へと押し付け僅かに腰を揺らし)

(/要望の方でしたら、今後平手打ちなどを食らいながら性行為などをしてみたいなぁと考えております!ご負担でなければご検討の方を宜しくお願い致します)

42:鷹崎 春彦 2018-12-05 20:37:00

…漏らすなって言っただろ。
(強く掴めば上がる悲鳴の音にはっきりと尾が弱点であることを見つけ十分に水を含ませた尾からシャワーを離すと根元は握り込んだまま離さず、湯の貯まりつつある浴槽に出しっぱなしのシャワーを突っ込み片手を空け、ふと鼻腔に微量のアンモニア臭を嗅ぎ取り、先程言った事を忘れたのかとばかりに相手の顔を見遣り漏らしたことへの罰としてまた相手の臀部を打ち据え。然し脚に擦り付けられる物の存在をそこに感じれば再び相手の下半身に目を向ける事になれば遠慮も気遣いも無く四つん這いの両足の間から手を突っ込んで、半勃ちのペニスへと触れ感触を確かめては直ぐに手を離し体勢のお陰で丸見えになっている秘部に指を運び、そこを指でトントン叩いて)
なんだお前、叩かれて発情してんのか?


(/お答えありがとうございます!この後に、その流れでいこうかと思っていたので大丈夫です。そちらに向かって展開運ばせていただきますね)

43:Lucas 2018-12-05 23:32:26

きゅ、っ————!!!
(己自身も失禁など生まれてこの方した事が無かったが、痛みと恐怖とその間に紛れた快感に止める事が出来ず、羞恥心から顔を青くしたり赤くしたりとかなりの動揺を覚えていると視界に入った恐ろしい掌に一瞬呼吸が止まり、激しく響き渡った皮膚のぶつかる音と重なる痛みの熱に声にならない叫び声を上げて、赤く内出血を起こした臀部がビクビクと小刻みに震え視界にもチカチカと光が飛んでいる所に今度はペニスを掴まれると「あむぅうッ…」と弱々しく鳴いて身体を強張らせ。尾だけでなく様々な急所を曝け出している事を再確認させられ、逃げなくては、と思うものの触れられた事により更に意識をしてしまったペニスは硬さを増し完全に反り立ち。秘部へ指先が触れるとぞわりと鳥肌が立ち、中々学習しない脳は反射的に尾を掴む手の甲を力を入れて叩き、更には尾を掴まれているのも構わず腰を引いてこれ以上の屈辱から逃れようとし)
ンン゛!!

(/此方こそ有難う御座います!宜しくお願い致します!)

44:鷹崎 春彦 2018-12-06 20:49:58

……歯じゃ無くて手ならいいと思ったか?自分が端金でやり取りされる畜生だって事、自覚しろ。
(相手の様子にはお構い無しに本来ならば触れられたくはないだろう場所を触れ回っていれば尾を掴む手にバチンと音を立てる衝撃があり不意を突いた打撃はズルっと掴む場所を滑らせては不快感を顕にした表情を浮かべてそちらを睨み、更に逃げるように引かれる腰に反してこちらは逃がすかといった具合に尾の中間辺りの中途半端な場所を掴むと力任せに引いて抵抗を許そうとせず。反抗すればどうなるかと言う事を学習しない相手に内心で馬鹿なヤツだと呟き、然しながらこの状況下で懸命に抵抗しようとする相手の姿には少なからず自分の欲を刺激され、秘所に触れた指はそこを暴こうと逃げの姿勢を見せる腰に手っ取り早く抵抗を諦めさせるために幾度かの実行で有効であった平手打ちをまた同じ場所へと落と打ち落とすべくサッと叩くポーズで手を動かして)

(/はい、よろしくお願い致します!また何かありましたらお声掛けくださいませ!こちらレス不要です)

45:Lucas 2018-12-07 01:54:03

(相手の言う通り自らの生き方を選ばない立場であるのは事実、捕獲される前からその日暮らしで誰かの手が無ければ野良犬のよう飢え死んでいたに違い無い。されど、認めてしまえば完全に飼い犬に成り果ててしまう、一瞬でも温かく広々した浴室に惹かれてしまった事を消し去るため頭部を振り。叩いた衝撃で尾を掴む位置が変わったのは想定外であり、更に骨が細く弱く繊細な部分を容赦無く掴まれ引き上げられると痛みよりも尾が抜けてしまうのでは無いかと青ざめて臀部を持ち上げてなるべく腕の近くに腰を収め「———ゔゔッ!!」“痛い”と訴えるも言葉にはならず、制裁を食らわすべく平手打ちのポーズとなれば防衛本能から逃げるでも身を捩れるでも無く両耳を背後に倒しその場で身を固まらせ、怯えからの体勢だがまるで打たれるを待つかのように片方赤く内出血を起こした臀部を曝け出したままで。瞳の奥には何処か期待に近いものもチラつき、粘着ある先走りが失禁の代わりに床へと糸を引きながら落ち)

46:鷹崎 春彦 2018-12-07 20:29:07

(自分の放った言葉に、そう言えば自分の前にも相手を買った客は居るのだろうかという疑問を持ちながら尾を引けばそれに寄ってくる相手の臀部をそこにキープするように手を持ち上げたままにし、青ざめた顔は尾が特別弱い場所である事をこちらに伝え口枷に押し込められる声は何と言いたいのかを考えることもせずただの雑音として処理してしまい。平手打ちのポーズを取るだけで固まる相手に直ぐには手を振り降ろさず数拍のみ観察すれば視界の中で滴る粘着質な先走りが目に入り、狼とはこう言った事に興奮を覚えるのかと疑問が増やしつつ宙で止めていた手をやっと振り下ろすと赤くなっている片方に掌を叩きつけ、続け様に何度かそこを打ち据えては風呂の中に平手の音を響かせ、もう一度、手を浮かせ次の平手打ちを準備したままの格好でまずは言い聞かせる言葉を投げ掛けて、返答を待つも声音や眼差しは脅しを掛けるそれとそう違いはなく相手の意見は聞かない自分本位なもので、有無を言わせないとばかりの雰囲気を醸し出して)
…俺のやることに一々抵抗すんな、大人しくしてろ。できるな?

47:Lucas 2018-12-08 02:18:31

……ン、んん゛ぅ!んッ!ぁむうッ…!!
(一体いつその凶器とも言える掌を振り下ろされるのか、蛇に睨まれた蛙の如くピクリとも動けずに掌が振り下ろされるその直後まで双方の黒い瞳に囚われ、何度も打たれジンジンと疼痛のある臀部へと鉄槌が下ると一層大きく身体が跳ね上がり。一撃だけでも骨まで響く程のかなりの威力を持った平手打ちが容赦無く何度も振り下ろされれば余りの激痛に耐えていた涙も再び零れ落ち、何かに捕まっていなければ痛みを発散出来ず、振動で相手の腿に己の首下までずり落ちると縋るように両手でズボンを握り其処に顔を埋めて。衝撃で上下に揺さぶられる身体を支える二本の脚にも力が入らず時折ガクンと抜け落ちるが、それにより掴まれた尾が引っ張られると反射的に臀部は持ち上がり、何とか脚に力を入れようとガクガクと膝関節が震え。振動で揺れるペニスへの痛みも加わるがそれ以外に得られるのは紛れも無い快感であり、止めて欲しいと懇願する頭を何度も脚に押し付けるが叶わず不本意ながらも僅かに白濁を撒き散らして。掌が止まれば痛みと快感からヒクつく身体と臀部、やや紅潮した頬に濡れた瞳が残り、強制的な言葉には従う他なく頷き、平手打ちは嫌だと相手の腹部へ擦り寄り)

48:鷹崎 春彦 2018-12-09 18:46:53

(何度かの平手を相手に打ち下ろせばピタリと合わさっていた目が体勢と一緒に沈んでいく様子にだらしないとさえ感じ、膝を震えさせるのにも構わず持ち上げた尾は離さず相手の腰を吊り上げたままにさせると身体の下に見えるペニスが滴らせるものにズボンが汚れ。水とは違い白濁とした粘着な液体が生地に染み込むのにまた不快そうな顔をするもその内情はそれを見て僅かに反応してしまう自分自身へ向けたもので、掌を止めて従う意思を見せる返事を受け取れば不機嫌とも取れる顔で腹に擦り付く様を見下ろしつつ、一応は褒めてやる気があるのか数度のみ相手の後ろ頭を撫でて。撒き散らされる白濁やヒクつく身体はこちらを誘うように受け取られ徐々にスウェットの生地を持ち上げようと勃ち上がる自分の性欲に相手を洗ってしまうのはそれを発散した後でも良いのではないかと言う思考が頭を擡げ、相手を買った目的の一つを果たしてしまおうとすれば尾を掴む手を少しだけ和らげながら命令を一つ与えて)
…鏡の前、手ぇついてこっちにケツ向けろ。

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