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チューリップは紫色に輝く「非募集」

最終更新 2018/11/27 23:50:26
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1:478 2018/11/24 06:51:33 作成

480様、お待ちしております

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2:ベリアル・ラント 2018-11-24 06:53:11

此方にもプロフを載せさせていただきます、何か要望などありましたら気軽に言ってくださいね

名前ーベリアル・ラント

容姿ー身長181cm、栗色の髪、腰までの長さを一本で結んでいる前髪は目上辺りまで、ダークブラウンの瞳、肌の色は白め、いつも銀縁眼鏡をかけている
悪魔の時の容姿(変わる所のみ)ー金色の髪色、真っ赤な瞳、鋭い犬歯、眼鏡は必要ない為外す

3:480 2018-11-24 19:37:52

お待たせ致しました。募集掲示板の方で載せた大まかな設定、特に問題などありませんでしたでしょうか。

4:ベリアル・ラント 2018-11-24 21:07:20

移動ありがとうございます
はい、何も問題はありませんので大丈夫です
後はキャラクターの名前と容姿をお願いしてもよろしいですか?

5:ファルシュ・アハトエルフ 2018-11-25 00:05:23

設定、このような感じで如何でしょうか。

名前:ファルシュ・アハトエルフ
容姿:磨き上げたようなくすみのない白銀の髪。項で切りそろえ、しっかりとセットしている。翡翠色の瞳は切れ目がち。すらりとした体型だが、筋肉質。普段からスーツを着込んでいる。身長176cmと、平均的な身長。

数世紀前から代々続く、由緒正しき祓魔師の家系の末裔。この町だけではなく近隣の街々も請け負う。父が病に伏してからは、それら全てを一人で祓ってきた。
街からの信頼も厚く、真面目で優しいと評判も良い。
しかしその実は、幼い頃から祓魔師として厳しく育てられた為、非常に冷徹で冷酷。祓う魔物に対しては異様なまでの正義を振りかざす。
彼を知る祓魔師は語る。「悪魔よりも悪魔らしい」とーー。

それと、祓魔用の武器はどのようなものがいいのでしょうか。十字架を使い退魔の魔法を行う、というようなものも可能なのでしょうか?

6:ベリアル・ラント 2018-11-25 00:15:34

設定は大丈夫です
そうですね…世界観的にキリスト系のがいいと思いますので王道は聖書や聖水、ファンタジーなので聖遺物や魔法などもありです!

7:ファルシュ・アハトエルフ 2018-11-25 08:27:53

キリスト教系ですね。了解です。他になにか考えた方がいい事はありませんか?

8:ベリアル・ラント 2018-11-25 12:47:47

他は今の所特に無いので、後々何か出てきましたら気軽に言ってくださいね
では、ロルテの続きから始めさせていただきます。改めてこれからよろしくお願いします
────

煩いな…お前なら、どうなったか分かるんじゃないか?
(この教会を訪れたのがただの人では無いことは構えた物で分かり、突然叫んだ相手にため息混じりに煩いと言い。まるで喰い殺したと言わんばかりに舌なめずりをしてみせるが実際神父は自分であって、別にどこに行ったも何も無い、その事を知ってか周りの悪魔達もケラケラと笑いだし)

9:ファルシュ・アハトエルフ 2018-11-26 23:57:58

レスが遅くなり申し訳ございません。今後も1日に1レス程度くらいの頻度になると思います。何卒宜しくお願いします。

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(生々しい赤い舌が自らを試すように唇を這えば、正義に激昂しそうになる気持ちを抑え、ただ息とともに吐き出す。)
「……っ、この、外道がっ……!!」
(嘲笑する低級悪魔の声にすら苛立ちを覚え、その銀で出来た聖剣の切っ先に冷たく燃える正義を乗せる。一気に距離を詰め、一番禍々しいオーラを出す金髪の悪魔の懐まで接近しようと。その動きは一切の不備ない完璧なものに見えるが、上級悪魔ともなあれば、自分の心情に振り回されているあまりにも不安定なその動きに、安易に気付く事が出来よう。)

10:ベリアル・ラント 2018-11-27 06:28:35

いえいえ、大丈夫ですよ
了解しました!
────
(自分の言葉に振り回されている様が余りにも無様で、ニヤリと口角を上げ微かに体が揺れたかと思えばふわりと悪魔達の後ろにある主祭壇の上に座り)
今のお前は、こいつらにすら勝てないんじゃないか?
(自分は退屈だと言わんばかりに足を組み、どうせ纏めて魔界へ送り返すつもりだった悪魔達を消してもらうか、または相手が消されるか、結果は目に見えているが悪魔達には大して興味が無いため、相手を煽り悪魔達も言葉の意味を察し、戦わせてみる事にして)

11:ファルシュ・アハトエルフ 2018-11-27 23:24:10

(相手のいた場所に近付こうとしたものの、自分を試すように神聖なる祭壇に座る悪魔を睨みつけながら、煽りにさえ安易に乗ってしまい、標的を周りの悪魔達に向ける。)
「……何をっ…アハトエルフの名に懸けて、この程度の低級悪魔…。」
(正義をそのまま描いたような台詞と共に、まずは最も近くにいた悪魔へと斬り掛かる。分かりやすい程真っ直ぐな斬撃はしかし、魔を祓う為の確かな威力があるだろう。)

12:ベリアル・ラント 2018-11-27 23:50:26

(標的にされた悪魔は所詮低級、知識に乏しく相手の剣を腕で守るが銀で出来た聖剣を止められるはずもなくそのまま切られ、その様子を見ていた悪魔達は一瞬怯むもここで祓魔師を倒せば魔王様は魔界へ帰ってくるだろうと考え、不快な叫び声を発しそれぞれの武器を構え一斉に襲い掛かり)
……はぁ、煩い…まぁ、お前らには倒せないだろうが、弱らせる事ぐらいは出来るだろう
(悪魔達の叫び声に溜息をつき、襲いかかる様子を眺め相手がどんな武器を持っているか分からない状況で良く行けるよなと呑気に思い、手助けする事なくただ楽しげに眺めているだけで)

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