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とある.魔術の.禁書.目録.BL(.攻め)オリ×(受け)垣根. 右募集

最終更新 2018/12/10 21:13:36
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全レス7中:1-7

1:背後 2018/12/03 21:08:01 作成

とある魔術の禁書目録3期を見て垣根さんにポッと惚れました。色っぽい…
なんかああいう…なんといいますか、彼みたいなキャラは虐め倒したくなります(性癖)
そしてきっときっと幼少期はとんでもない実験施設にいたに決まってますよね?そして闇堕ちと同時にレベル5に…なったんですよね?そんな感じの設定好きです (俺得)
というわけで 受け属性、あるいは受けリバの垣根帝督さん募集
こちらはオリジナルキャラ提供ということで…設定は…一緒に決めたいです((


簡易PF(詳しくはお相手様が決まり次第)
大学生
指揮者コンダクター(精神能力系の変化らしい)レベル4
スクールメンバー
垣根さんの側近兼幼馴染(そこにセフレ設定つくと、さらに…ry)
ある意味依存気味ではある。

口調サンプル
仕事中↓
【うちのリーダーに近づく資格すらねぇって、ここに来るまでわからなかった?哀れだねぇ。】
【任せな、リーダー。アンタの道は俺が開いてみせよう、誰もアンタには逆らえないさ】
【リーダー、アンタが一言命令することで俺はアンタの求める結果を必ず持って帰ろう】
【お疲れさん、リーダー。相変わらず手酷いが、アンタが楽しそうでなによりだ。】
仕事外、日常
【垣根、垣根クーン、おイタがすぎますよ~】
【クソつまらない世界で…お前が生きているから俺も生きてみようと思うんだ】
【お前は俺の全てだよ、お前以外は何もいらない】
【オニーさんだって偶には怠けたいんだけどなぁ、でもキスしてくれたら動く……かも?】
【ふふ、こうやってるとさぁ……なんかイケないこと、シたくなってこない?】


オリキャラの能力言霊について(学園には洗脳能力(マリオネッテ)登録されている)

元々は洗脳能力(マリオネッテ)の能力者だった。
悪質な研究所にて脳を弄られた結果洗脳能力とは並外れたものへと変化した。
言葉一つで人を洗脳することは勿論、本物には数段劣るが空気中の電子等を使用し発火させたり、水流を発生させることが出来る。
ただしlevel4の現状では人の死に直接かかわることは出来ない(対象を操って自殺させることは可能、対象に死ねや難病にかかれなどの命令は不可)、level5になれる素質はあるようだが本人が前記のような事を望まない為無意識にストッパーを掛けlevel4のまま。本人曰く使い勝手が悪い、

近距離の人間や物質を操る事が出来ることから、別名指揮者(コンダクター)と呼ばれることとなった

長所

自分の近く(およそ100m以内)の人間を言葉一つで操る事が出来る
遣い様によっては便利で情報収集からある程度の戦力にはなる、
遣い様によっては洗脳能力系だと気づかれにくい
相手の攻撃に対して逆算をしやすい
親睦が深い者には能力が効きやすい など

弱点
距離が遠くなると効果は切れる
能力発生させる条件が言葉なのでそれに勘付かれると不利になりやすい。
声の出せない状況では能力を発動できない
最後まで命令である言葉を発さなければならない、
自分に対して命令は無効、など。


規約
長期可能
成人済の背後様
裏:日常=6:4か5:5
多少の戦闘・流血表現可能
打ち切り時、一言必須
一日に数スレ~(繁忙期は除く)、また1週間以上空く場合は報告(事後報告可)


萌と萎

萌 日常~裏、シリアス、淫乱、戦闘、束縛、依存、ヤンデレ萎以外
萎 無言失踪及び放置、嘔吐、汚系、メインの死、展開任せ、過度の短ロル(状況が分からない、10文字に満たないプチロル等)

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2:背後 2018-12-04 10:04:58

あげます。
質問受け付けてます

3:背後 2018-12-04 21:17:14

相性確認の為ロルを置かせて頂きます。


【日常】

第二位様は学校をおサボリか~?
(昼12時を過ぎた頃襲ってくる筈の眠気さえ襲って来ない程退屈な講義を終えて大学から一歩踏み出せば学園都市の闇を知らない一般生徒を装う必要性も無く表情を消し去り、その足でスクールの拠点へと向かい。流石に高校や中学は午後も授業を控えている為誰も居ないのだろうと思いながら、扉を開けるとそこには自分のよく知る昔馴染みでありながら暗部としてはリーダにあたる学園都市第二位の相手がおり。学校に行ったのかなどと聞くまでもなく登校すらしてないのだろうと勝手に結論づければ一瞬目を伏せ軽くため息をついたものの、本気で咎める訳でもなく鞄を置き相手の向かいに座り)



【裏~】

本当お前とは何してても気持ちイイわ。
(相手と向かい合い深い口付けを交わし相手の舌を積極的に追いかけ捕らえれば熱烈に絡めながら相手の衣服を剥ぎ取っていき、露にされた相手の肉体は男としての骨格はしっかりと出来上がっており。それは妖艶に見せるには充分な程で思うがままに食らってしまいたいと言う素直な欲求と甘やかし甘やかされたいといった愛情が入交り、そこでやっと相手の口内から銀糸を引きながら舌を抜き唇を離し。目線を右下に落とし口元に手を添え薄ら笑みを浮かべると上記を述べてから相手の両肩に手を添えそのまま自分の重心を掛けてやれば重力に従いベッドに相手を組み敷いて)

4:背後⇒キャラ 2018-12-05 21:42:11

退屈すぎてあ゛~…死にそ。脳みそ腐る。
ってわけで背後から交代言い渡されたんで、こっからは俺が活動しますわ。
ハイ、垣根クンに会いたいです

5:キャラ 2018-12-06 19:12:47

誰かきませんかねぇ、なんて願いつつ。
あー早く可愛がりてぇなぁ (イジイジ)

6:一応考えているPF 2018-12-07 19:19:57

【名前】桐ケ谷 ジル
一見外国の血が混ざっているかのような名前だが日本人。
【性別】男
【年齢】20 大学二年
【身長】184cm
【髪】 銀色
白髪よりも完全な銀髪。
【瞳】 金
【服装】 白いワイシャツに黒いズボン、あとは黒いスニーカー。十字架のネックレスと両耳三つほどのピアス。
【能力】指揮者(コンダクター)レベル4
基本的に言葉と言葉の間に命令を挟んで使う傾向がある。
例:取り敢えず【黙れ】よ。
この場合は黙れが命令にあたる。
能力については>>1
【武器】銃

【趣味】 人と話す事、寝ること、読書

【家族構成】父母、姉、祖母
祖母とは一番仲が良い、学園都市外に住んでいる。
姉と父母は学園都市内に住んでおり科学者をしているようだ。

【一人称】俺

【容姿】
髪色、目の色については上記通り。
年相応の顔つきをしており、整っている。
体格は成人男性のそれ。

【性格】
垣根のことが大好きすぎて困る。垣根が絡むと気が短い。
垣根第一で、彼に対する言葉を一言でも間違った者には冷酷。少々過保護。
取り敢えず可愛がりたい。快楽主義。独占欲も強いが自覚はある。
礼儀知らずな輩は嫌いで一応一般常識は持っているようだ。
そのくせ少々マイペースが目立つ。少々皮肉屋だが仲の良い相手には嘘をつくのを嫌う。
その為自分も嘘をつかれることを嫌う。少々人格破綻の気が有り。
最近は戦闘や仕事、学園生活に緊張、刺激が足りず悩み中。



--------

プロフ記載ついでにあげ。

7:キャラ 2018-12-08 07:31:43

あー…あの天使のような羽が性感帯だったら(願望)
…ロルは100文字前後あれば全然オッケーみたい、右属性のリーダー!!おいで!!(願望)
あげついでに設定も考えとこうか。

①原作15巻前の時系列。垣根には従順だが実の所科学者である家族から第二位の能力データを得、データーとなる垣根を失わないよう護れと言われているスパイ的なもの。ちょっとシリアス気味
②時系列関係なくイチャイチャ同棲。完全激甘カップル(オメガバーズなども有り)
③15巻後、原作とは違い垣根がスクールに帰ってくる設定。帰ってくる前は垣根を守れなかった後悔と喪った絶望から廃人のように何もせずに閉じこもっていたが、帰ってきてからは凄くベタベタする。一見甘めだがシリアス、病んでおり束縛は最も強い。ヤンデレかもしれない…そこから監禁とかもできます…
④持ち込み



①大体>>3みたいな感じ。



②…こうして見ると本当に…まだ子供だよなぁ。大好きだよ、帝督。
もっと羽もふもふさせて欲しい、俺だけの天使。愛してる、誰よりもずっと。
(互いに遅くまで暗部の仕事で帰宅すると同時にシャワーを浴びた後は熱く求めあった為目覚めた頃には午前10時を回っており。無理をさせすぎたのかまだ目覚めない隣の相手は10代の青年なのだと教えてくれるあどけない寝顔を見せてくれており、自分の傍では気を抜いてくれているのだと嬉しく思えば自然と頬は緩み少々甘えてみようと相手の肩口に頭をぐりぐりと押し付けた後に独り言を発しながらとちゅ、ちゅ、と音を立て相手の首筋やら鎖骨あたりに幾つかの赤い華を咲かせて)




…帝督…【会いたい】よ、気まぐれでもいい。なんでもいい。なんでも付き合うから…、なぁ、【会いたい】んだ。
(電気も付けず散らかり暗い自室の隅でよれよれのシャツに乱れた髪のまま壁にもたれ床に座り込み、光差し込まない暗い瞳でただ天井を見上げて。思い出すのは相手が第一位に挑み敗北したあの日の光景で。もう少し自分がしっかり止めていれば、自分が間に合っていればなどと言う様々な後悔に虚ろな瞳を閉じて、自分の能力が本当に自分の言葉通り実現するというのならば簡単な望み一つ叶えて欲しいと口にするもののそれは叶うことなく、この程度も叶える事が出来ないのかと自分の無力さに涙したいところだが流せる涙など残っておらず。何も考えないために眠りについてしまおうと意識を手放そうとした瞬間インターホンが鳴り響いているのが聞こえ。居留守を決め込もうかと思ったが諦めることを知らないのか鳴り続けるインターホンに深いため息をついて鉛のように重い身体を動かせば内側の鍵を開けて扉を開き、そこには先程会いたいと口にした相手がおり光なき瞳には一瞬で光が宿り薄らと涙を浮かべ震える唇は情けない程弱々しい声しか発することしかできずその存在を確かめるように相手へと手を伸ばして)
……てい、…とく?帝督、なのか。本当に。

8:キャラ 2018-12-10 21:13:36

あげよっかな。
…こんな会えないもんかねぇ、いやめげないけど。

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