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俺の番様 (非募)

最終更新 2019/01/19 04:05:17
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1:487 2018/12/11 04:43:20 作成

ゆる募スレ488のΩ、待ってる。

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31:花宮郁人 2018-12-22 21:08:51

なるほどね。
良い子ちゃんも可愛いけど、ちょっとダメなところがある方が可愛いから良いと思うよ。


なにそれ、まあ葉っぱ系は好きだから割と食べるよ。あとは大根とか?今の時期だとおでんとかいいよね。
んー、酔って吐いちゃうとかは平気だけど…汚い系とか平気?
デートだったんだ…えー、食べたいけどデートはちょっと。
やだ、それに何かジロジロ見てきそうだし…
本当に?嘘ついたら怒るからね。


――――

(マスク越しで余り匂いに気付かなかったのか拒む言葉を無視して抱き上げる相手の腕の中で身体を縮こませ、不意に腕の力が強まり乱暴な足取りで向かうは寝室のある方向で常より強く感じる彼の匂いは今の状態のせいか疼く身体に意識が飛びそうになり。熱い吐息吐き出すとギリギリの所で理性を保つ状態な為か何かの弾みで切れそうで、今にも相手の熱を求めて欲するのはΩ故の特性か胸元を握り込んでいた指は相手の方へ伸び縋っている様にも感じさせる動きを見せ)……っ、は…ぁっ……おねがっ、い…俺の意識がある内に…

32:古賀 悠太 2018-12-23 07:55:29

たまに駄目な所を発揮して可愛がって貰いたいと思うから、気が向いたら可愛がって。


小動物系みたいな。美味しいキャベツをあげよう、白菜とか。おでん良いな、俺も割と食べる。きのこも好きだな。
汚い系は俺もちょっと…嘔吐、小スカくらいなら平気、似たような感じかな。
ちょっとか、…お出掛け(デート)の認識でお願いします!
見ない、事も無い…かも知れない。見ても減らないからってのは駄目?
ん、寝る頃はちゃんと後ろに寝転がるようにする。


――――

(当初、驚きと焦りで分からなかった相手のヒートではあるも一度そうだと意識してしまえば自分の体は熱を持って反応してしまうばかりで下腹が疼く熱を集め始め、気休めとして顔を覆うマスクは普段は周囲の匂いを僅かにのみ遮断するも今に限っては気休めにもならず口と鼻から相手の匂いを吸い込む度にくらくらと思考が揺れ自分の衝動を抑えていれば嫌な汗を肌に滲ませ。やっとの思いで相手を寝室に運んで雑ではあるも布団の中に入れてやれば伸びてくる手をギュッと握って相手をベッドに入れた中腰の体勢のまま少しだけと自分の中の‪α‬を誘う芳しいフェロモンに理性が本能に負け、そちらの首筋に鼻を埋めスンと匂いを嗅ぎ取るとこのまま相手を酷く犯して項に噛み付いてしまいたいと低く唸り)…っ、はーーッ、はっ、…うぅ゛…、

33:花宮郁人 2018-12-24 01:44:38

気が向いたら、でいいの?


白菜くれるなら豚肉と白菜のミルフィーユ鍋だっけ?あれ食べたい。きのこ美味しいよね、とくにシイタケが好きー。
ん、そうみたいだね。同じなら苦手項目に引っ掛かる心配もないし。
いいよ…ご馳走してくれるなら付き合う。
やっぱり見るんじゃん…俺の考え過ぎかもだけど見るだけで済まなそうな気がするし。
じゃあ、寝る時は俺の湯たんぽになってね。

――――

(常より熱が昂ぶるのは彼というαが側にいるからだろうか徐々に微睡む意識、縋るように伸ばした掌は大きな掌に握り込まれキュッと握り返すと熱い吐息が首筋に掛かり擽ったそうに身を捩るも拒む事無く受け入れ。先程までの態度とは嘘のように目を蕩けさせ逆手も伸ばし覆い被さる背中に腕を回すと自ら抱き着き、触られてもいないのに下腹部に熱が集まるのを感じつつ首筋に顔を埋め擦りつくと汗ばむ箇所を舐め甘噛みし雄臭い匂いを吸い込んでうっとりとした表情で呟き)……っあ、ン…良い匂い。すごい、ね……っ、ん…ねえ、身体熱いから脱がせて。

34:古賀 悠太 2018-12-24 18:21:55

んー、性格的に何時もは無理かなと思って。本音を言えばいつも可愛がられたいかな。


俺も白菜と言えばでそのイメージしてた、柚いれてもいい?シイタケなら醤油かバターがいいなー。エノキも地味に好き。
苦手な事の方が少ないから引っかかるのあるかもしれないけど、その時は言ってくれると助かる。
やった、じゃあ美味しい所探しておくから出掛ける用意してて。
それは目に入ったら見る…最初くらいは普通に、フツーに入るだけ!多分。
喜んで。ギュッてしてたくさん暖めさせて。

――――

(握った手から反応が返ってくればそれを自分の胸に運んで押し付けつつ首筋に鼻を寄せるのを拒まれなければ目眩を起こす程に濃厚な匂いをもっと感じたいと口元を覆い隠すマスクを毟り取る様に外し、普段の自分を遠ざける態度が嘘のように受け入れられれば駄目だと小声で囁く程に小さくなってしまった理性が掻き消え、急速に火照り熱を持つ身体が自身を反応させては硬くそれを勃ち上がらせ。肌に立てられる歯の感触にぞくりと背筋を震わせては床に残していた足をベッドに乗せて、ぎしりとベッドを鳴らすと言われるままに手を動かしてひっぺがす様に服を脱がせ)…っふ、ぅ…ッ、早く、挿れたい…、っアンタのナカ、ぐちゃぐちゃに…っ

35:花宮郁人 2018-12-27 15:15:27

あー、確かに俺の性格だとそうかも。
じゃあ気が向いたら?にしとく。


柚子かー…いいね、柚子入れて食べた事ないけど美味しそう。香りもいいし、沢山食べちゃいそう。
シイタケなら何でも…味噌汁も鍋も醤油バターも何でも合う!エノキ、俺も好きー。それこそシイタケと同じで何でも合う!
料理とか得意?得意なら何か作ってもらいたい。
ん、分かった…経験無いものはやってみないと分からないから途中で駄目かもってなるかもだけど、その時はごめん。
あまり出掛けたりとかしないから楽しみにしてる。
風呂暗くしていいなら入ってあげてもいいよ。
安心出来そう…身体大きいから少し大きめの炬燵とかにしないとね。

――――

(服を脱がされ素肌が外気に触れると冷やりとした空気に晒されるも火照る身体には丁度よく気持ち良さそうに息を吐き、此方の匂いに誘発されたのか普段とは雰囲気の変わった姿を眺め色濃く匂う場所を探す様に身体を動かし。発情といえど案外彼の匂いで満たされているのか体臭や服の匂いを腹一杯に吸い込み相手の服を掴んで少し強めに引っ張り、匂いの付いた物で自らを囲うつもりで服を脱ぐように告げつつ飽きもせずに首筋に執拗に歯を立て痕が付かない程度の強さで至る所に吸い付き。相手の呟きも半分に若干交している会話はズレてはいるが間違えてはいない言葉を思うがまま返し)ん、っ…ちょうだい。アンタの匂いがついたやつ…少しだけでいいから早く満たして。

36:古賀 悠太 2018-12-27 20:33:54

だろー、そうしといて。
それ以外の時は俺がアンタのこと可愛がるから。


ほんのり柚の香りするの好き。何となく暖まるような気がして寒い時にぴったり。
その内にシイタケ栽培キット買ってきて毎日シイタケで何か作るようになりそう。そう、エノキも何でも美味しい。キノコの天ぷら食べたい。
まあまあ自炊はするからそれなりだけど、口に合うかは不安だな…。
いいよ、大丈夫。駄目って事に無理矢理付き合わす気は無いから。
ん、俺も楽しみだから気合い入れてく。
じゃ、最初は暗いのから始めよう。
俺の抱っこで安心してくれるの見ながらウトウトしたいな。程々にでっかいの見とく。

――――

(脱がした服を脇に放り露わになる身体に噛みたい、噛みたい、と衝動は強くなるばかりで言い訳のしようも無く興奮状態に陥るとそれを抜け出す術も持たず、ただ相手の仕草に煽られ。甘い刺激を肌に受けながら引っ張られる服を脱いであるもの全てを渡してしまうと硬く反応した自身を相手の脚に擦り付けて揺らし、再度そちらの身体へと頭を伏せ匂いを吸い込むと項ではなく肩に少し強めな甘噛みをし何度か同じ場所に歯を立て。余裕など無くそちらの感じる場所を探って片方の手で相手の肌をまさぐる様に撫で付けては真っ先に向かうのはその脚の間で、内腿を撫でながら中心に触れようと)…っ、服で、満足…すんの?…ッは、ぁ、…噛みたい、噛ませて…。

37:花宮郁人 2018-12-31 12:57:44

遅くなってごめん。
まだ居てくれてるかな?

会話は少し中断しちゃうね。

後でまた顔出しできるか分からないから一応…良いお年を、また来年もよろしく。


―――

(此方の要望に応え脱いだ服を与えられるとかき集め腕の中にある服に顔を埋め匂いを腹一杯に吸い込み、キュンッと下腹部に甘い痺れが走り自分の匂いも擦り付ける様に抱き込み。匂いを嗅ぐのに夢中になり彼の存在を厳かにしているとピリッとした痛みが走り顔を上げると今気付いたとばかりに視線を落とし、太腿に当たる硬い物や探る様に動く掌に身を捩り少し触れられただけでも蕩ける身体は以前見知らぬ男に触れられた時に感じた不快感は無く寧ろ目の前の相手には普段は口では素っ気ない態度を取りながらも、普段の言動のせいかヒート特有の性質なのか特に嫌な気もせず控えめに然し強く求める姿は余り恐怖を感じず、この昂ぶる熱を抑えてくれるのが彼相手なら大丈夫かもとすら思え少しばかり戻った意識の状態で控えめに言葉紡ぎ)ん…っ、か…噛むのは、だめっ……ね、っねぇ…噛むのはだめだけど…触るのはいいよ。でも痛いのは、やだっ…は、はじめてだし……古賀くん?なら大丈夫かも。

38:古賀 悠太 2019-01-02 15:08:24

こっちこそ遅れたけど、居るから安心して。

ん、大丈夫。長いとかダルい時は会話だけじゃなくてロルとかもだけど、全然カットしてって。

俺の方が顔出せなかった…くそー。あけましておめでとう、こっちこそ今年もよろしく。良い一年にしてな。


―――

…っ、ぅン…痛くないように優しく、する……あと、名前…悠太って呼んで欲しい…。(ガブガブと噛み付く先に香る匂いは甘やかに頭を眩かせ息を吸い込む都度深く体の中に入りこみ、服を抱き締め埋もれる相手から駄目と言われれば戯れつく首筋に気を紛らわせる程度に甘噛みを続けつつ、しゅんと眉を下げるも衝動に任せてしまわないようにグッと我慢をして自分なら大丈夫かもと続く言葉を聞き。普段素っ気ないだけに受け入れられる喜びが大きく、より昂る熱を感じると何とか自らの存在を相手に刻みたいと妥協案を紡ぐ一方で内腿を撫でて辿る手はその中心へと指を届かせ、更に奥の窄まりに指を這わせれば早く此処に自分の欲を打ち込みたいと気持ちが逸り。擦り付ける自身は下着の内側で先走りを滲ませ、同時に初めてと先程聞いたからか怯えさせない様にと声を掛けては予備動作としてスリスリとそこを指の柔らかい部分で撫で付け)…ココ、指入れてもい?

39:花宮郁人 2019-01-02 20:32:52

時期的に忙しいのは分かってるから平気、でも居てくれて安心した。


ありがとう。でもロルはカットはすると変になりそうだからしないかもしれないけど。


あけましておめでとう。此方こそよろしく…来年もこの言葉が言えるといいな。

――――

……っ、ん…も、噛んじゃだめっ…だってば。…ゃっ、ン…ゆ、うた…(不用意な接触を避ける割に無防備に晒す裸体や番防止の首枷を装着していない姿で拒むのは説得力が無いが服を掴む利き手を自身の首筋に当てて隠し、内腿から中心部に這い窄みに悪戯に触れる指に普段ヒート時はローターか指を挿れ慰めている為か余り抵抗も無いが少し視線彷徨わせた後に頷き。然し玩具や指以外は初めてで思わず腰が引けてしまうものの蕾はヒクつき撫でる指を誘い込む様にも見え、触れられた事で疼きはじめた蕾や身体は刺激を求め触るだけと言ったにも関わらず先走りの蜜が溢れる小ぶりな性器を自ら彼の布で覆われた性器に擦り付け腰を揺らし互いの先走りで彼の下着を汚し)ぁ、っン…はぁ……ッ、さわる…ん、ッゆび……?いいよっ、奥の方まで触って欲しいな。

40:古賀 悠太 2019-01-02 22:49:34

ありがとう、そう言って貰えると助かる。ははっ、置いてどっか行くと思った?


一応その辺りは、ケースバイケースってやつで状況に応じてお願いします。


ん、もちろん。来年の事も考えてくれてるなんて嬉しいな…来年も絶対言うから。

――――

項は噛まない、から…っ、許して……それかキスマーク、残させて…。ぅん、…嬉しい…(甘く歯を立てる肌が手に隠されてしまうと甘えて擦り寄る様に鼻筋をその手の甲に軽く擦り付け低いながら頭を上げては相手の顔を窺い眉を下げ熱の上りきった切なげな表情を見せるも、これまで呼んでは貰っていなかった自分の名前を続いて口にされると胸の内側が震え至極幸せそうに表情を蕩かして笑い小さく返事をし、ちぅと唇の隣に唇を落として。指を入れる事への了承を貰うと可愛らしくヒクつきこちらの指を誘う其処に爪を立てないようにゆっくりと沈ませていきながら、相手の腰が揺れるのを感じてチラリとその方向に一瞥を寄せ。蜜を垂らし反応する相手の性器は酷く美味しそうな物に見えて、そちらのモノにも更に反応を促すよう下着を纏ったままの自分のそれをグリと強めに押し付け揺らし)…も、っ…いやらしい…、俺の指に吸い付くみたい…。痛かったら言って…

41:花宮郁人 2019-01-03 00:46:43

信用してない訳じゃないけど、ほら少し顔出さない内に相手とそのまま…みたいな事もあるからちょっとね。


分かった。そっちもね


絶対なんだ?頼もしいね。うん、その言葉楽しみにしとく

――――

っ、ん…ごめん、ね?(謝ってすむ話なのかは分からないが互いの気持ちが交わされていない状態なのに更にこの状況で噛み付きたいだけの相手からの申し出を簡単に受ける訳にもいかず痕を付ける行為は断りをいれ、掌で首筋を覆い隠し間近に見えた表情は切なげで何故自分に向けてその表情をするか定かでは無く反応も微妙なものになり。唇の横への口付けは彼なりのスキンシップなのかと勝手に解釈して特にその事に関しての反応は見せず、指が遠慮がちに中に挿入されると息を詰め吐息吐き出し熱い粘膜が指に絡み付く様に蠢き緩く締め付け。前後の刺激にうっとりと表情蕩けさせ薄く唇を開くと舌先を覗かせ先程の仕草を真似てか背伸びして戯れる様に彼の唇を舐め)はぁっ、ン…だいじょ、っうぶ…ぁっ、ん……これくらいなら平気。いつも指かローターで処理してるし。

42:古賀 悠太 2019-01-03 21:07:15

あー…、よくあって欲しくないけどよくあるやつな。そこは心配しないで、そういう時はちゃんと声掛けるし。放り出したりはしない。



ぜったーい、って口にすると案外軽く聞こえるからちょっと反省。でも楽しみにしてて。

――――

んん、っ、いーよ…俺の、わがまま…(他に盗られたくないと自分以外の‪α‬への牽制と自己満足のためという思惑からの言葉であるも謝られてしまうとこちらもそれ以上に強く押すことは出来ずに引き下がり、然しその衝動自体が消えて無くなる訳ではなく噛み付きたいと疼く歯をギュッと噛み締め我慢を自分に課すと代わりにそちらの方に甘える様に自身の首筋を擦り付けて匂いを移そうとし。中に入れ込んだ指を少しずつ奥へと飲ませると緩い締め付けを感じつつ、別方向で吐き出される吐息に視線を上げて蕩けた表情を見てしまえば下着越しに擦り合わせる自分のモノは更に下着に先走りを滲ませ、急に近付く相手の顔が唇へと柔らかく濡れた感触を届けると堪らず噛み付くようその唇を奪い深く重ねながら挿入した指は内壁に円を描いて動き出し)…良かった、っ…は、それ、見たい、っん、だけど…。

43:花宮郁人 2019-01-04 20:41:12

そうしてもらえると有難いかな。
俺も無いとは思うけど、その時はきちんと伝える。


俺も言いたいから楽しみにしててね。


―――――

ぅん…っ、なに…擽ったぃ…(まだ油断は出来ないが一先ず大丈夫だろうと首筋に当てていた手を下ろし擦り付く仕草が擽ったく身を捩り、痛みこそは無いが今ひとつ物足りなさを感じ前は彼自身に擦り付け後ろは良い所に当てる様に自ら腰を動かし快感を増幅させ。戯れに触れた唇が牙を剥き噛み付く様に塞がれ呼吸すら奪う激しい口付けに僅かに目を見開き、鼻に掛かった声を漏らし口付け自体余り経験が無い為か上手く呼吸ができず酸素を求め顔を背けて逃れ。肩で息をすると目尻に涙が溜まり、利き腕で口を拭い紡がれた科白に眉顰め)…っ、んん…ゃ、ぁッ…苦しっ、ン……変な事言わないで、よ…へんたいっ、やだ……αってみんな変態?

44:古賀 悠太 2019-01-06 15:31:21

了解。
無ければ嬉しいけど、無理はしないで。


うん、楽しみにしてる。来年の今頃にはもっと距離が縮まってると嬉しいけど…どうなってるかな。


―――――

何でもない…(相手に擦り付いて匂いを移すと一つ満足して気が付いていないらしいマーキングにどのような意味を持つ行為かは教えず特に意味は無いと答え、噛み付いて息を塞ぐキスから逃げられてしまえば少しだけ口の端にはみ出た唾液を下で舐め取りながらそちらを見下ろすと肉食獣が獲物でも見詰める様に眼光をギラつかせ。中で動かす指に相手が自ら動けば声も掛けずに指を追加させ、返答の言葉を紡ぎながら眼下の薄い胸を唇で辿りダメと言われた通りに痕を付けない程度に時折肌を啄んでは擦り付ける腰を引き変わりに自分の口に相手を咥えようと)…みんなかは知らない、けど…俺、っ、アンタになら…、他のΩなんかよりよっぽど、良い匂いする、し…無理矢理誘ってこないし…。

45:花宮郁人 2019-01-07 00:47:09

同じく、そっちも無理のないていどにね。


あー…す、少しは縮まってるんじゃない?うん、そうだと思うよ。


――――

そっか…?(大きな犬が戯れ付いている様な仕草がマーキングだと普段から引き籠もりがちな自分が知る由もなく疑問に思いながらも、それ以上の追求はせずに口を閉ざし不意に向けられた強い眼差しにビクッと身体を震わせ視線を逸らし。自分のと比べ無骨で長い指が胎内を刺激し少し圧迫感を感じると同時に指が追加された事に気付き、甘い吐息零し彼の唇が敏感な肌に触れる度に反応して声を漏らし。除に唇が下肢に近付きあともう少しで性器に触れてしまいそうな所で両手で相手の口を覆い)…そう、なの?お…おれみたいな面倒なのいない、でしょ。でも前に襲われた時は痛かったし血が出たから……ん、それに比べたら…ひゃっ、ぁッ…ん、っ……な、な…に?汚いからっ…

46:古賀 悠太 2019-01-07 22:57:57

りょーかい、無理もしてないから大丈夫。そう言う時は申告するから。


ふは、可愛い返事だ。なら、うんと努力してアンタとの距離、縮めなきゃ。


――――

なんで目、逸らすの…(追求が来ない事でその会話を終わらせては視線を向けた相手が身を弾ませ目を逸らせば心情を読み取ろうとする様に理由を訊ね、指を増やして先程よりも動ける幅が広がったように思う相手の内壁を軽く押し上げながら気持ちいい場所を探そうとして指を左右に広げたり小刻みに動かしていき。頭上で吐き落とされる吐息に聴覚を刺激されて興奮を高めつつそちらの声に答え、徐々に頭を下げていくと唇に触れるはずだったものとは違う感触に口を覆われ。邪魔されたことに不満そうな顔を少し上向かせて自分の口を押さえる本人を見上げ、手の内側ではそっと唇を開いて悪戯に掌を舐めて)ん、そう思ってる……俺が面倒って言った事、あった?…今は?血は出てないし、痛かったり嫌だったりする…?…っんぐ、…ン…。

47:花宮郁人 2019-01-12 17:43:44

うん、その言葉聞いて安心した。あと待つのも割と平気だから忙しい時は一言くれれば全然待つし…まあ、それが負担じゃないならね。


素直に、は中々なれないかもだけど仲は確実に深まってると思う。…というか、俺がそうであって欲しいって思ってる願望だけど。

―――


その、目……なんで、そんな風に見るの?(問われるとは思わず視線彷徨わせると一度視線合わせた後に直ぐに外し、視線を合わせる事自体が余り得意では無い自分にしてみればその鋭い視線に耐えられる訳も無く落ち着き無く彼の服に顔を埋めて視線から逃れ。内壁を押し常より少し拡げる指に絡む粘膜は熱く脈を打ち、普段あまり触れない敏感な部分に爪先が偶然触れると身体中に甘い痺れが走り微かに身体を震わせると一瞬の刺激にも関わらず達してしまい、性器の先端から白濁とした液を放って自らの身体を汚し。妨げる様に彼の口を塞いでいた手を力なく離し狭い膣内に入ったままの指を抜いてこれ以上の行為に発展する前に止めようと彼の身体を押すが微動だにせず、気付いていないが身体は無意識に彼の熱を求め離すまいと指を締め付け濡れて少し緩くなった蕾は未だ未開通ながらも下着の中に隠された熱い昂ぶりを求め切なげに濡れた箇所を見つめ、先程よりも疼き始めた身体は目の前のαを誘うかの様に色付き匂いも濃くなりうわ言の様に呟き)…ッ、あぁっン…は、ぁ……っ、ンン…いや、じゃない……ゃ、じゃないから…だめっ、ン…さわるの、おしまいっ…ぬいて、ぇ…っ、あ…ゃ、だ…おねがっ、ゆうたの…ゆうたので孕ませてぇっ

48:古賀 悠太 2019-01-15 19:02:06

そっちも無理とかしてない?あんま待たせないようにはしたいけど、そういう時も一報は残すからそこも安心してて欲しいかな。


ふはっ、じゃあその願望を早く現実に出来るようにってのも楽しみにしてなきゃな。仲が深まるとどんな態度になるのか観察してる。

―――

俺、どんな目でアンタのこと見てんの?(泳ぐ視線を捉えようとするかの様に下の方から熱を含ませた目を向けたまま返答ではなくもう一つ問いを重ねると、自分の服に埋まる姿が可愛いなと欲情の他にも庇護欲を掻き立てられ。熱く絡む内壁が濡れて泥濘む感触に此処に自分のものを挿入して孕ませたいという欲求は強まるも事前に服用している抑制剤が多少のブレーキになっているのか理性の糸はギリギリで保たれ。不意に目の前で放たれる白濁液に目を見張り、瞬間に香る精液の匂いと相手の匂いが混ざり欲情をそそる匂いに触発され下着に染み込む先走りは生地から滴りそうな程に分泌量を増し痛い程に勃ち上がって下着を押し上げ。そちらの達してしまった場所を探して指は動くばかりで同じ場所を彷徨う様に中を掻き回して押し上げ小さな水音を立てて蕾を拡げ、おしまいと言う言葉にも従わないまま手を動かしていると次第に濃くなる匂いにグラグラと頭が揺れ孕ませてと言う声が耳に届けば熱く荒い息を吐き落とし。脚の間に蹲る体勢でいた体を起こし片手を自分の下着に這わせば相手を求めて立ち上がる性器をゆっくり露出させる様に下ろしつつ、先端からはドロリと先走りの糸を引かせて滴らせ、足から最後の砦とも言える薄い布を抜き取っては、ずっしりと重さのある性器を相手の肌の上に零し)っふ、…ふ、ッ…ねぇ、良いの?孕ませたい…っ、アンタの腹のナカ、奥まで…ッ、精液でいっぱいにして…俺の形、覚え込ませて…俺じゃなきゃイけないようにしたい…ッ

49:花宮郁人 2019-01-18 01:38:51

うん、その辺りは信用してるから心配してないかな。


観察するの?んー…それはちょっと恥ずかしいからやめて。

―――

どんなって……っ、とにかく見すぎ!(至近距離で熱っぽく強い眼差しに耐え切れず言葉にしたが問われると思わず言葉に詰まり視線から逃れる様に埋めはしたが変わらず此方に向けられる視線は羞恥すら煽られ唯一髪の隙間から覗く耳が赤く染まり、顔を上げると僅かに染まる顔はムッとして唇を尖らせ表情と彼の視線を隠すかのように顔を埋めていた服を相手の顔に押し付け。快感を放ったばかりの身体は少しの刺激にも打ち震え水音を響かせながら動く指に翻弄され甘い声を漏らし、溢れる愛液でシーツを濡らして拒む言葉を発しながらも生殖本能に抗えず溢れた言葉は今の本音で後に我に返った時に後悔しそうな発言ではあるが今の状態は微塵の後悔も無く望んで足を開き。おずおずと片手を腎部に這わせ窄みを指で拡げ、ゆっくり頷き恥ずかしさから瞼は伏せられ次にくる衝動に耐え睫毛を震わせ)……ぅ、ん…っ、奥までちょーだい。…ン、っふ…ぁ、刻んでっ…おれのなかッ…おかしくなる、ぐらい…たくさんっ、ちょうだい。

50:古賀 悠太 2019-01-19 04:05:17

だったら良かった。因みに、何日以上開けるなら連絡欲しいみたいな希望はある?


する~。こっそりなら良い?それか、代わりに俺の事も観察していいからー。

―――

…っうぶ、…見るくらい何も減らないのに(顔は見えなくなったも髪の隙間からピンク色に染まる耳が相手の様子をこちらに伝え、口を開こうとすれば一瞬の内に視界いっぱいに広がるのは自分の服の生地で、小さく苦しげな声を吐いた後に後ろに顔を引いて逃げると小さく文句を言って。指でさえ漏れる甘い声にもっと深くまで相手の身体を貫けばどう善がるのかと想像ですら自身を煽りシーツまで滴る愛液をたっぷりと絡めながら指を引きずり出し、厭らしく糸を引く愛液を指からぺろりと舐め取りながら相手自らの手で開かれる足の間へと視線を引き寄せられ。自分の望むΩに求められ目眩のするような歓喜すら感じてはドクドクと煩いくらいに響く鼓動を手の中に携え、指で拡げられるよりもずっと大きなそれを蕾に宛てがうと決して乱暴には扱わないよう気力を掻き集めながら鼓動と一緒に脈動する性器を推し進めて蕾を僅かずつ自分の形に拡げようとして)…ん゙、…は、っはぁ…!…早く、全部っ…入れて…種付けしたいッ、…。

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