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青の風、豊穣の地 【非募集】

最終更新 2019/01/15 20:03:31
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1:人外さん 2019/01/06 20:05:16 作成

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時は、現代。
鎖国体制の解かれなかった日本国でのお話。

観光でやってきた人外さんと生粋ジャパニーズの人間さんのお話


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6:日本国男児 2019-01-07 00:44:41

かなり作り込まれた設定かつ当方の好みな素敵な息子様で絡むのが楽しみです!
質問は特にございません!
当CのPFも作成してみましたのでご確認ください。
修正して欲しい点やご意見等あれば教えていただければと思います。


岩倉 玄(イワクラ ゲン)
27歳/日本国出身

容姿
身長177cmで着痩せする筋肉質な身体。健康的に日焼けした肌。艶のある漆黒は後ろ髪を短く整え前髪を眉あたりまで伸ばしている。
柔らかというよりもどちらかというとゴツゴツとした骨格で、ワイルドな印象。
少々太めの眉と目尻にかけて少々つり目がちの瞳は黒く、微三白眼な凛凛しい印象な目元。
着物の下に詰襟シャツ、袴に黒のマントコートを着用している。靴は専ら下駄か雪駄。


性格
硬派で気前が良い。人の頼みを断れないお人好しな苦労人だがそれを悪く思ったことはない。ただ極振りした運の悪さで道端を歩いているだけで突っ込んできた馬に跳ねられたり上からUMAが降ってきて無条件に襲われそうになる。不運であるせいなのか、そこら中に勃発する事件に巻き込まれたり事件の当事者になりがちな巻き込まれ体質を軽快に笑い飛ばせるくらいに神経は人一倍図太い。ただ、巻き込まれても毎度無事帰ってこれているあたり、ある意味悪運が強いとも言える。


備考
所持している異能力は、自らの血そのものを血印とし、あらゆる物を操ることができる能力。血そのものを操ることも可能。血の付着した札を敵に張り付け爆発させたり、血の付着した札を四方に配置すれば結界を作り、爆散させることもできる。
警察からの要請があれば治安維持の名目で異能力を利用した協力も時折行っているが、基本的にはただの一般人。普段は困り事なんでも解決しますの「何でも屋」を営んでいるが年中閑古鳥だったりする。

7:人外さん 2019-01-07 01:11:02

プロフィールの提出ありがとうございます!
宙ぶらりんと質実剛健、真逆のキャラメイクで当方そういうの大好きです!是非アイアンクローをかまされながらきゃっきゃうふふとしたい所存です(は)

早速ですが初回ロルを回したいと思うのですが、出会いの場面を想定してしまってもよろしいでしょうか?

8:日本国男児 2019-01-07 06:55:48

お気に召していただけえ良かったです!
出会いのシチュについてはお任せします、よろしくお願いします。

9:木齋橋 2019-01-07 14:35:30

ありがとうございます!
では初回ロル回させていただきますね。
背後は下がりますが何かありましたらご遠慮なくお願い致します。



……かさぁ〜…傘はいらんかね
(予期せぬ雨。空は晴れているのに大粒の雫が空から落ちてくる、突然の天気の変化に雨よけを探して走る人々は「狐の嫁入り」だなんとかを口々に呟いていく。傘屋の己にしてみれば予報の外れた日ほど商売日和はない、背中には幾本もの傘の柄が伺える大きな籠を背負って、ヨレた着流し、身長を幾分か大きく見せる高下駄、冴えるような赤色の雨傘を差し街を行商して行く。予想通り売り上げは上々、胸も懐もほくほく。そろそろ宿に帰ろうかと思っていると目の端に捉えたのは長屋に身を寄せ雨を凌ぐ黒マントの男、今日は其奴を最後の客にしよう。思い立ったが吉日、高下駄を軽やかにからんころん、のっぺりとした商売人の笑みを引っさげ、男の目の前に立てば)
もし、そこの雨宿り中のおニィさん、どうにも奇妙な雨は長引きそうダヨ。お狐さんが大名行列でもしてるのかねェ……品質良し、値段はやすぅくしておくヨ。傘、要らんかね?

10:岩倉 玄 2019-01-07 20:30:36

初回ロルありがとうございます!
今のところ特になさそうなので、何かあればまた背後登場するかと思います。
改めてよろしくお願いいたします。

___________

ん…?俺のことか?
(家を抜け出して行方知れずになった虎茶の猫を捜して欲しいとの仕事を受け町中を徘徊していたところの突然の天気雨に近くの雨宿り先に駆け寄っては髪に付着した雨粒を払うように軽く頭を振って。捜している猫は雨に濡れていないだろうかと些か心配しながら空を見上げていると何やら誰かを呼ぶ声が聞こえて。声のする方へと視線を向けると己に声をかけていることが理解でき、相手の商売文句に耳を傾けてみるとどうやら傘屋らしく、今の状況からして必要なものだと思い懐に手を入れて、財布を抜き出しかけたところで今日は丁度大家に家賃を払わねばならない日だと思い出すと、今財布にある金は家賃分として残しておかねばならぬと思い止まりそのままおもむろに己の懐に財布を戻して。幾分か己よりも背の高い相手を見上げると申し訳なさそうに眉を下げて苦笑いを浮かべながら片手の平を相手に向け顔の前方辺りに持ち上げ緩やかに左右に振って)
…いや、遠慮しておこう。俺よりも必要としてる人に譲ってやりな。狐サンが通り過ぎるまでのんびり待つさ。

11:木齋橋 2019-01-07 21:01:30

そうですかイ。……ふぅむ、最近この辺りで小動物が無惨なコトになっているのが多いですからネ。は や く ミつかるとエエね、ニィさん。
(どうやら最後の客は手持ちが少なかったようで交渉は決裂。審美眼や場を視ることには一定の自信を持っているかつ腐っても神、異能補正によって予測を外すようなことはそうそうあることではなく、人間に声をかけたつもりだったが巧妙に変化した妖の類であったのだろうかとうすっぺらな笑みの最中細い目を更に鋭くし、観察と言う名の霊視を実行するとぼんやりと伺える男の素性。意味深に息をつけば、この街に来た辺りからちょくちょく見かける動物の死骸を示唆するだけ満足したので、それ以上は金を落とさない人間に興味はなく踵を返し、籠を背負い直せばその場を去ろうと歩みを進めて)

12:岩倉 玄 2019-01-07 21:38:25

…っ!?おいちょっと待ってくれ、そこの傘屋!
(傘を買わない己には然したる用事はなくそのまま他を当たるのだろうと思いきや、何やら此方を見透かすように見つめられているかと思えば己が小動物を捜していることやそれにまつわる不吉な事を漏らす相手に呆気に取られるのと同時に怪訝に眉を寄せ。目を丸くして相手を見つめているといよいよこの場から去ろうとしている相手を思わず呼び止めていて。どこかで己が猫を捜していることを聞きでもして、その捜している茶虎猫のことを何か知っているのではないかと期待に期待を重ね相手に訊ねて)
今の話…っていうよか何で俺が猫捜してるって分かったんだ!?

13:木齋橋 2019-01-07 21:53:21

…….…傘、買いまス?みゃ〜お
(踵を返したところで此方を引き留める声が掛かると、予想していた為に怪訝な態度ひとつすることなくその場で振り返り今までさしていた赤い傘を閉じ、濡れないように軒先まで戻ると籠から傘を一本取り出して。商売人のすることでは決してないが相手へ手に持った傘の先端を向けて、空いた手は親指と人差し指を擦り合わせ、言外に金銭を要求する合図で首を傾げ)

14:岩倉 玄 2019-01-07 22:04:44

(己の問い掛けに答えるでもなく、何事か知っているのかいないのか、真意は分からないにせよ手掛かり一つなかった所に舞い降りた小さな可能性を自ら摘むわけにもいかず、己に向けられた傘の先端を片手で押さえながらもう片方の手で頭をガシガシと乱雑に掻き相手の商売魂に負けたとでも言いたげに小さな溜め息を1つ吐いてから一度戻したはずの財布を懐から抜いて)
…要らんと言っただろうに…で、それはいくらなんだ?

15:木齋橋 2019-01-07 23:30:32

まいどありぃ
(等価交換、情報にだって価値はある。財布を出した男に向けて交渉成立、とばかりににんまりと深い笑みを浮かべてそう多くはない程度の金額を貰えば代金入れにしている袋を懐から取り出して金をしまい込んでから傘を手渡して。さて、本題とばかりに商売人の顔を取り去れば、己も全知全能ではないし幾分か神格を落とした身霊の分際であるため捜索物の正確な場所はわからないがあるであろう方向へ進み。道すがらふんわりと話だし)
失せ物は低い場所。凍えているのか、冷たくなっているかはわかりゃあせんが。ここから500米ほど行ったところにございます。

16:岩倉 玄 2019-01-08 21:38:13

な、…っおい…!
(相手に示された額だけ支払うと1ヶ月の家賃を払うには幾らか足りぬ状態となった財布を懐に大事に戻すと渡された傘を手にして。その場で居場所でも伝えられるのかと思いきや、おもむろに移動する相手に困惑した様子で片手を相手に向けながら慌て傘を差して追随することにして。一緒に来いと言われぬままで相手の隣を歩くのは気が引けて、相手から1歩半ほど後ろを追随していれば、縁起でもないことを言い出す相手に苦虫を噛み潰したような気になり、相手の斜め後ろを追随していたのをやめ早歩きをして相手の前に1歩半ほど出て。不穏な言葉だけをそっくり無かったことにしながらようやっと捜していた茶虎猫が見つけられそうで期待した様子で)
…ここから500米なら市街地を少し抜けたところくらいか。寺の軒で雨宿りでもしてるんだろう。遠くに行っていなくて助かった。

17:木齋橋 2019-01-09 15:29:30

……あ、そうか。アタシは帰ります、あとはおニィさん次第でございまス
(代金をもらえば案内役位までは請負つもりで探し物のある方角へ進んでいくと、嬉々とした表情のもと歩みを止められる。とんだポジティブな考え方だと薄目で見るものの、居るのは確かであり否定はせずゆっくりと頷いて。ふ、と言葉をきり顎に手を添え暫く考え込むような仕草を見せれば、己の出自に想いを馳せ。いくらぎりぎりまで神格を落としていようが凶星であることには変わりない、自分の意思とは関係なく周りに不幸をたらしめる、相手にとって最悪な結果は免れようがきっと最良の結果になる可能性は絶望的であり。縁の結ばれた現状、己がこれ以上同行するのは良くはない、あとは目の前の男の抗う力に任せるとして一礼すると返答を待たずに逆方向へ歩きだして)

18:木齋橋 2019-01-09 15:29:31

……あ、そうか。アタシは帰ります、あとはおニィさん次第でございまス
(代金をもらえば案内役位までは請負つもりで探し物のある方角へ進んでいくと、嬉々とした表情のもと歩みを止められる。とんだポジティブな考え方だと薄目で見るものの、居るのは確かであり否定はせずゆっくりと頷いて。ふ、と言葉をきり顎に手を添え暫く考え込むような仕草を見せれば、己の出自に想いを馳せ。いくらぎりぎりまで神格を落としていようが凶星であることには変わりない、自分の意思とは関係なく周りに不幸をたらしめる、相手にとって最悪な結果は免れようがきっと最良の結果になる可能性は絶望的であり。縁の結ばれた現状、己がこれ以上同行するのは良くはない、あとは目の前の男の抗う力に任せるとして一礼すると返答を待たずに逆方向へ歩きだして)

19:木齋橋PL 2019-01-09 15:31:09

連投失礼しました!レス数合わせ失礼します!

20:岩倉 玄 2019-01-09 21:16:56

連投把握です、お気遣いありがとうございます!(蹴推奨)

____________


おい傘屋…!…ったく…この辺りに居るってのか…?
(長い一本道を歩き続けていると相手の意味深な呟きとともに突然の道案内中止の宣言に相手を呼び止めようとするも既に相手はその場から立ち去りつつあり。気分屋な相手にどうにも振り回されている気になって、困ったように頬を掻き周囲を見渡すも目当ての茶虎猫の姿はなく、姿絵を飼い主から預かっていたのを思い出しては懐から抜き出してまだら模様の柄を持った可愛らしい猫が描かれたそれが周囲にいないか慎重に探し始めて。すると雨が降っているとはいえ明るい太陽が地面を照らし晴れ間のさしている状況からは明らかに異なる、少しずつ辺りが薄暗くなる雲の動きとは異なる唐突な影に違和感を覚えたその一瞬に尋常ならざる殺気もまた感じるや鈍い衝撃が横っ腹に走ると思いきり数メートル吹っ飛ばされれば、そこに立つ体長5メートルはありそうな猫とは思えぬ巨体かつ二足歩行の<茶虎猫の顔をした>何かが聳え立っていて)
…は?…おわ…ッ!?

21:木齋橋 2019-01-09 22:11:35

……来る
(各地を転々としており、今現在身を寄せる町家への帰路の途中、ふと悪い予感に男の向かった方角へ振り返ると雷雲が迫り来る様が目視できて、新たな異形の気配に独り小さく呟けば踵を返して寺院の方向へ走りだし。飛ばしてきた為、そう時間もかかる事なく本日二度目のご対面、嫌な予測は当たるもの、男が相対するのは強大な「猫」の化け物に見えるが何かが混じっているような匂いがする。嫌に長く続く天気雨から正体は特定できるが、まずは人間の保護。化物に向かい飛び蹴りをかますものの、他者に危害を与えないように存在できるぎりぎりまで力を落とした身では簡単に振り払われる、数mほど飛ばされれば。上手く受け身をとれたものの、その場で咳き込みながらも相手へ注意を叫び)
……っごほ………異能のおニィさん!!其奴、狐憑きネ!!!祓えるカ!?

22:岩倉 玄 2019-01-11 00:36:06

いってぇ…っ…まさかコイツ……っ!て、傘屋が何でここに…!?アンタやっぱりただもんじゃないな…!
(吹っ飛ばされた先の植え込みがクッションとなって大した負傷は負わずに済み、衝撃を受けた横腹を擦りながら植え込みに身体を沈めたまま目の前の巨体に見上げれば図体こそ信じがたいサイズだが捜していた茶虎猫そっくりで、これをどう無事連れて帰れば良いのか、あまりにも見当が付かず一気に血の気が引いていき。再び此方に向けて大きな猫の手を振りかざそうとする猫の化け物に向かっていったのは先程まで道案内をしていたはずの男で、瞬時に場にいるもの全てを把握したように見える相手の言葉にいよいよ一般人でないことを理解しては口角上げたらりと顔を流れる冷汗を手の甲で拭い。植え込みから身体を起こして立ち上がると指先を僅かに歯で食い千切り、じわり滲む己の血液は瞬く間に細い糸となり己の周囲を取り囲み、相手の言う祓いは自らの専門外で困ったように無茶ぶりを呟いて。再度此方に攻撃を加えようと猫パンチを繰り出そうとする化け物の手にその血液の糸を括り付ければその糸をくいと引っ張ればパンチの軌道はズレて地面を抉り。相手も最早知っているのではなかろうかと思いながらも己の捜し物が恐らくこの化け物だということを言いにくそうに告げて)
あいにく俺は祓い師じゃないが、封魔の類いは見まねでできるかもしれん、やったことはないが…っ!…しかし、あれはどうやら俺の捜し物だ。あまり傷付けず憑き物を取っ払いたい。

23:木齋橋 2019-01-11 23:15:26

っゲホ……お、ぇ………はっ…んな、難しいこと言うんじゃないヨ!!五分五分がいいところダヨ!
(吹き飛ばされた際に打ち所が悪かったのか、砂ほこりで汚れた着物や顔を払うことはせずふらふらと立ち上がれば明らかに人間のものではない黒い液体を嘔吐するものの、体の構成物質の消失、しかし霊物質であるため現世にのこることはなくその場に霧散していき。なるべく傷つけないように?-捕縛がきちんと出来てるなら確率はあがるが不安定かつ対象は攻撃の意思を示して、今にも動きだしそうな状態。そして、弱体化したとしても自身は邪神、力を他者へ使えば現場にいる人間か化物にどちらかにとっての最悪、簡単に言えば「死」が訪れる、考えあぐねて出した決断は符術であり、人間の使う術、逆に呼ばれる側ではあるものの素質で言えば神自身以上に適したモノはいない。キョートを旅した際に適当にかっぱらってきた札を懐から取り出せば見よう見まね、うっすらとした記憶、でぶつぶつと念じ始めて。途中顔を上げ相手に足止めを頼み)
…オマエに教えてたら日が暮れる!アタシがなんとかするから、オマエは5分くらいソイツ足止めしてヨ!

24:岩倉 玄 2019-01-12 19:04:34

ははっ…そりゃ助かる。よしきた…っ!それなら大得意だ!
(悪態をつきながらも協力してくれるらしい相手にふ、と笑みを漏らしては、先程相手が吐き出したものの色が異様なものに見えたこと、さらに先程までの予知に似た能力、いよいよ相手の正体が普通の何かではないだろうことが察することができて。何のために己を助けるのか分からぬが、ここは相手を信じようと思えば最後の祓いは任せることにしては化け物と対峙して。化け物の足と足の間を潜り抜けたり少し距離を取っては走り込み、そこに飛んできた攻撃に己の血液でできた深紅の結界を展開させ。大きな図体のせいか、大振りな攻撃アクションに回避はそれほど困難ではなく、なるべく化け物に危害を加えぬよう防戦を徹底しながらも、周囲の建物や寺にもまた損害を与えぬように少しずつ化け物を木々が生い茂る空き地へと誘導して。攻撃を受け流している間に気づかれないよう繊毛のように視認できぬほど極限まで細く伸ばした血液の糸を無数に張り巡らせてある程度動くことができる部屋のような空間を作り出し、その糸でできた空間が出来上がっていることを化け物に気付かれぬよう細やかな動きで化け物と相手をしながら)
おい、まだか…!?

25:木齋橋 2019-01-15 20:03:31

(横目でわかることと言えば血液自身に力があるのか自分の血液に呪いでもかけているのかはわからないがどうやら男は自分の血液を用いてそれを戦闘手段にしていること、上手いこと化物の図体を利用して囲いながら立ち回りしているようで、己の身の警戒を解いて術式の構成に専念し始め。先ず、取り掛かったのは人払いの結界、一般人を立寄らせない為に戦闘域に張り巡らせて、難なく成功したものの元は一緒であるが異国、異教の手法を用いた為に無視できる程度はあるものの負荷を感じ。さて、本来の目的である退魔の術式、九字を切り確実に念を込めていけば、急かすようにかかる相手の声、思わずお国言葉で激怒してしまうものの、完成すれば相手に向けて札を投げ)
嘈杂!!!………っは、これをアレに投げつければ大丈夫でス!

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